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黒川 あ◯ねと有馬 ◯なが変態◯脳され身も心もすけべで下品なマダムになる話♡
黑川A◯和有马◯娜迦变态◯成为身体和灵魂都聪明且淫荡的庸俗女士的故事♡

2024年5月13日 19:00・500日元

skebで依頼頂いた推しの子から黒川 あ◯ねと有馬 ◯ながマダムに洗脳される話です。
这是一个关于黑川爱音和有马◯娜伽被女士从skeb上请求的女孩们洗脑的故事。

汚マダムというよりかは普通のマダム化だと思います…多分…多分ね…
我觉得她更像是一个正常的女士,而不是一个肮脏的女士……也许……也许……

ご依頼頂きありがとうございました…!
感谢您的要求...!

────────────────────

「カットカット!一旦カメラ止めてー!」
“切切!暂时停止摄像!”

男のその一声に今まで静寂に包まれていた現場はまた途端に息を吹き返したかの様に音が溢れ出した。
男人的声音响起,一直笼罩在寂静之中的场景,忽然再次响起了声音,仿佛又活了过来。

撮影の現場はいつもそうだ。
片场总是这样。

カメラが回っている間はレンズ越しにカメラが写している物が本当の世界で真実なのだ。
当相机滚动时,通过镜头看到的就是现实世界中真实的东西。

だから何人たりとも邪魔をしてはいけない。その少しづつを積み重ねて繋ぎ合わせた時、物語として色付くのだ。
所以不要让任何人妨碍你。当你把这些小片段拼凑起来并将它们连接在一起时,它就变成了一个故事。

女優としての黒川 あかねは徹底した役作り、与えられた役への深い考察と洞察、それらを完璧に演じきる天性のセンスを持ち合わせた所謂、「天才」。
作为一名演员,黑川茜是一位所谓的“天才”,她对自己的角色进行了充分的准备,对自己所扮演的角色进行了深入的思考和洞察,并具有完美演绎角色的自然感觉。

「憑依型演技」が彼女の演技スタイルだ。
她的表演风格是“占有欲表演”。

しかし、舞台役者としては有能でも、芸能界全体で見ると華がないと評価されていたあかねは、知名度の向上を狙い恋愛リアリティショー『今からガチ恋♡始めます』(通称『今ガチ』)に出演した結果、紆余曲折はあったものの女優としても1人の女性としても一躍世間で注目を集める様になった。
然而,茜虽然在舞台演员方面很有天赋,但在整个娱乐圈却被认为平淡无奇,为了提高自己的知名度,她开始了名为《Ima Kara Gachi Koi ♡ Hajimemasu》的爱情真人秀节目(俗称“伊玛加奇”),尽管经历了一些坎坷,但她突然以演员和女性的身份受到了世界的关注。

憧れの存在でもあった有馬かなと舞台女優として共演、黒川 あかねは名実共に実力は女優に成長したのだ。
与自己仰慕的有马佳奈共同出演舞台剧演员的黑川茜,已经成长为名副其实的演员。

それから様々な仕事があかねの元に舞い込む様になり、今回もあかねお得意のプロファイリング能力を使ってキャラ作りを行い現場に臨んだのだが…。
之后,各种各样的工作开始降临到茜的身上,这一次,她也利用自己特殊的侧写技能创造了一个角色,前往了工作现场。

「あかねちゃんさぁ…全然ダメ。今回君がやるキャラってどういう役か分かってる?」
“茜酱,拜托……这可不太好。你知道你这次要扮演什么样的角色吗?”

「あ…えっと…」
“啊……嗯……”

あかねに向かって懇々と説教をするかの様に詰めているこの男こそがこの現場の監督である。
这个一副给茜上课的样子的男人,正是这一幕的导演。

年齢こそ20代前半の若手だが、実力はかなりのもので最近めきめきと頭角を表し始め世間にも名が知られる様になってきた。
虽然是个20岁出头的年轻人,但能力相当不错,最近开始崭露头角,逐渐被大众所熟知。

「こ…今回の役は…42歳の謎の女性で…主人公の前へ意味深に何度も現れ…主人公の事を誘惑しつつも最後はヒロインと主人公の事を応援してくれる…そんな人…ですよね?」
“这个……我的角色是……一个神秘的42岁女人……多次意味深长地出现在主角面前……她勾引主角,但最后却支持了主角。”女主角和主角……是一个人吧?”

今回あかねが演じる事になったのはあかねよりも倍以上の年齢をした所謂熟女役だった。
茜这次要扮演的角色,是一个比自己年龄大一倍以上的所谓成熟女性的角色。

どうしてこんな役があかねにキャスティングされたのかは謎だったが所属事務所からも演技の幅を広げる為に経験しておくべきだとゴリ押しされ現在に至る。
茜为什么会扮演这样的角色是一个谜,但她的经纪公司坚持认为她应该积累经验,以扩大她的表演范围,这导致了她现在的角色。

あかねなりにこの女性を考察し、キャラ作りをして来てはいたのだが流石に倍以上の年齢の離れた女性を演じるのはあかね自身分からない事だらけだった。
茜一直在思考这个女人并创造她的角色,但是茜不明白扮演一个比她年龄大两倍的女人有很多事情。

「あかねちゃんは確かに凄いよ、演技も上手い。でもな、あかねちゃんが今演じた女は『上品過ぎる』。そうだな…よし、こうしよう!もっと色気を前面に押し出して、常に若い男の下半身を目で追っているような下品なマダムだと思って演じてみろ…!」
“小茜确实很厉害,演技也不错。但是,小茜刚才扮演的这个女人‘太优雅了’。是的……好吧,就这样吧!带出更多的性感和魅力。”总是露出年轻男子的下半身,试着假装自己是个眼神追随她的庸俗女士……!

監督の突然の発言にあかねは困惑を隠せない。
对于导演的突然发言,茜无法掩饰她的困惑。

自分が読み込んだ台本の人物と180度真逆の性格だ。動揺するのも無理もない。
他的性格和我在剧本里读到的人物完全180度相反。难怪你会心烦意乱。

それにまだ高校生のあかねにそんな下品な女性を演じさせ様とするのは、いくら演技とはいえセクハラになりかねない。
再说了,让还在读高中的茜来演这么粗俗的女人,无论演技如何,都可能被视为性骚扰。

「か…下半身…!?い…頂いた台本を何度も読みましたけどこの女性はそんな人には思えませんでした…!それに…いくら役だからといってそんな下品な女性を演じたくありません…!この女性のどこにそんな下品要素があったんですか…!?」
“……下半身……!?我……我收到的剧本看了很多遍,但我没想到这个女人是那样的人……!而且……不管这个角色如何,我都不想演这么低俗的女人……!这个女人哪里来的这么低俗的成分?

 

何よりそんな女性を演じる事はあかねのブランド的にもプライド的にも避けたかった。
最重要的是,我想避免扮演这样一个女人,无论是为了茜的品牌还是为了她的骄傲。

普段声を荒げる事は少ないあかねだったが決死の覚悟で監督に抗議した。
茜平常不会提高声音,但她却怀着求死的决心向导演抗议。

しかし───
但是────

「ここの現場では俺の考えが絶対だ。俺が右と言えば右、左と言えば左なんだよ!お前の生温い上品な演技を見てこれじゃダメだと思ったから演技指導してやってるんだろうが!!」
“在片场我的想法是绝对的,说对就是对,说左就是左!我看到你温润优雅的演技,我觉得不行,所以我教你怎么做。”行动但是!

大の大人の怒声が現場に響き渡る。
一个响亮的成人声音回荡在整个场景中。

突然の事にあかねはビクッと身体が震え硬直してしまう。
茜的身体因为这突如其来的事情而颤抖、僵硬。

「っ…!そ…それでも…!こんな役はやりたくありません…!最初の役作りが間違っていたというのであれば謝罪します…!ですが…そこまでの方向転換はもはや別の人物です…!そんな女性を演じるぐらいであれば私をこの役から降ろして頂いて結構です…!」
“……!那个……还是……!我不想演这样的角色……!如果我在角色的最初准备过程中犯了错误,我很抱歉……!但是…… ……我已经变了一个人,方向已经改变了……!只要我演女人,你就可以把我排除在这个角色之外……!

「……はっ…仕方ねぇか…まぁどうせどっかのタイミングで使う予定だったから良いか…。少しぐらい動揺しながら演技をする姿もフィルムにおさめたかったんだが…仕方がない…」
“……哈……我想我忍不住了……好吧,我本来打算在某个时候使用它,所以我想没关系……我想让他在表演的同时有点小电影让我震惊,但是……我无法控制……”

監督の男はそう言うとポケットからスマートフォンを取り出したと思ったら徐に何かのアプリを立ち上げその画面をあかねに向かって勢いよく見せつけた。
导演说完,从口袋里掏出了智能手机,然后突然启动了一个应用程序,将画面展示给茜看。

「この画面をよく見ろ黒川 あかね」
“仔细看看这个屏幕,黑川茜。”

「なっ…なんですか…!?あっ……」
「这……这是什么……!?啊……」

突然目の前に表示された画面をよく見ると『洗脳アプリ』という文字が表示されており、あかねがその画面を目にした瞬間、画面が切り替わり文字が溶けて渦を巻く様に変化していった。
当茜仔细观察突然出现在她面前的屏幕时,她看到了“洗脑应用程序”三个字,而茜看到屏幕的那一刻,屏幕发生了变化,字母融化成漩涡。

そのアプリに意識を奪われたあかねの目は虚空を見つめだし、ぽけ〜と開いた口の端からはヨダレが垂れる。
茜的意识被应用程序夺走了,她的眼睛开始凝视着太空,口水从她张开的嘴角滴落下来。

「くくくっ…wどうやら暗示モードに入った様だな…w全く…手こずらせやがって…。色々な手を使ってコイツをキャスティングしたまでは良いがこんなにプライドの高い女だとは…。大人しく俺に従って下品なマダム役をやってりゃ脳みそ直接弄られずにすんだのに馬鹿な女だwおかげで俺の計画が少しずれちまった。まぁ良いか…またゆっくり楽しませてもらうぜw」
“咕咕……哈哈,看来她已经进入暗示模式了……哈哈……她真是让事情变得困难……用各种方法来选这个家伙都很好,但我不敢相信她是一个如此骄傲的女人……如果她有的话听我的话,扮演一个粗俗的夫人,她不会直接脑子乱了,但多亏了你,我的计划有点偏离了,好吧,我再让你玩玩。”

男はそう言いながら操り人形状態になったあかねの顔をベタベタと触る。
男人一边说着,一边轻轻抚摸茜已经变成傀儡的脸。

普通であれば拒否反応を示す行為だが、今のあかねはただ黙って男からの暗示を待っている状態のため、なんの反応も示さない。
正常来说,这会是一种拒绝的行为,但现在茜只是默默等待男人的暗示,所以没有任何反应。

そしてそのまま監督である男の声に耳を傾けていく。
然后,他继续听着导演的声音。

『いいか?よーく聞け。お前、黒川 あかねは40代の下品なマダム女優だ。女子高生なんかじゃない』
``好吧?仔细听。你,黑川茜,是一个40多岁的庸俗女星。我又不是女高中生。”

「わ…私は…40代の…マダム女優…?♡」
“我……我是……40多岁的女演员女士……?♡”

男はあかねに自分が40代の下品なマダムであるという暗示をかけていく。
男人向茜暗示他是一个 40 多岁的粗俗女士。

あかねはその言葉を譫言の様に呟くが、現在の自分の状態とあまりにも乖離がある為か、反応が鈍い。
茜低声说出这句话,仿佛是在挑衅,但她的反应却很缓慢,或许是因为与她现在的状态差距太大了。

男はすかさずその暗示を補完する様に、下品なマダムがどういうものかという明確なイメージを植え付けていく。
男人很快补充了这个暗示,植入了一个清晰的粗俗夫人的形象。

『そうだ!お前は若い男が大好きでその若い男の身体を金に物を言わせて買い漁り性欲を満たす下品な女だ。普段は共演者だったり、街行く男なんかを逆ナンしてホテルに連れ込む様な大人としても最低な女なんだよ…w』
“就是这样!你是一个粗俗的女人,喜欢年轻的男人,用钱买他们来满足自己的性欲。她是最糟糕的女人,即使作为一个成年人,因为她通常在街上引诱她的搭档或男人,并带他们去酒店......哈哈

「私は…若い男が好きで…男の身体を…金に物を言わせて買い漁って性欲を…満たしている女…♡共演者…♡街行く男…♡ラブホテル…♡」
“我……喜欢年轻的男人……一个通过金钱购买男人身体来满足自己性欲的女人……♡联合主演……♡一个在城里闲逛的男人……♡爱情酒店……♡”

『そう…お前は下品なマダム女優だ。分かったらその脳みそにこびり付ける為に何回も復唱しろ』
“是啊……你就是个庸俗的女演员。一旦你理解了它,就一遍又一遍地重复它,让它牢牢地印在你的大脑里。”

「はい…私は下品なマダム女優っ…♡私は下品なマダム女優っ…♡私は下品なマダム女優っ…♡私は…♡私は…♡私は────……♡♡」
「是的……我是庸俗夫人……♡我是庸俗夫人……♡我是庸俗夫人……♡我是……♡我是……♡我────……♡ ♡”

あかねは男に言われるがまま自分が下品なマダム女優だという事実を脳みそに刻み付けていく。
茜照着男人的话做了,并将她是一个粗俗的女演员女士的事实铭刻在她的大脑中。

何度も何度も復唱しているうちに身体が疼いてきてしまったのか何の指示もしていないうちに鼻の下を下品に伸ばしながらほっほっ💕と荒い息をあげながらカクカクっ💕と腰を振り出してしまう。
当我一遍又一遍地重复这个动作时,我的身体开始疼痛,我还没来得及发出任何指示,他就粗俗地伸展了鼻子下方的区域,呼吸粗重,让我的臀部猛烈地颤抖起来。

今あかねの脳内では女子高生から下品なマダムへのアップデートが行われていた。
茜的心智目前正在经历从女高中生到粗俗大小姐的更新。

そして復唱を繰り返させて5分ほど経った頃合いを見て男が両方の手のひらをあかねの目の前でパチンッ!!と叩くとあかねは意識を覚醒させる。
然后,重复了大约五分钟后,男人在茜面前猛地拍了一下双手! !当茜打她时,她醒了。

「さて…大丈夫か…あかねちゃん…?いや…『黒川 あかねさん』?」
“现在……你还好吗……茜酱……?没有……‘黑川茜小姐’吗?”

「あら……?やだっ…私ったら…眠っちゃってたのかしら…?なんだが頭がぼーっとして…さっきまで何があったか覚えてないわぁ…。てかなんだかすっごく汗かいちゃってるんだけどっ…!じゅるるっ…あらやだ…ヨダレまで…♡んもぅ監督ごめんなさいねぇ…最近歳なのかしら…おほほほ…♡」
“哦……?哦不……我不知道我是不是睡着了……但是我的头好晕……我不记得刚才发生了什么……我出汗了。”不知为什么……!Jurruru……天哪……我流口水了……♡对不起,导演……我想知道他这些天是不是变老了……Ohhoho……♡”

口を開いたあかねは見た目こそ女子高生の黒川 あかねのままではあるが、確実に変化が起こっていた。
当茜张开嘴的时候,她看上去还是女高中生黑川茜,但确实发生了变化。

喋り方もいかにもマダムしか使っていない様な物に変化し、所作なども手を頬に当ておほほと笑うなど絵に描いたような中年マダムの振る舞いに変わってしまっている。
她的说话方式变成了女士们才用的方式,举止也变成了中年女士的完美举止,双手托腮,脸上挂着微笑。

見た目は女子高生のままその様な振る舞いをするアンバランスさに男は笑いを堪えきれずにいた。
男人看着她这副不正经的样子,忍不住笑了,尽管她看上去就像个女高中生。

「だ…大丈夫ですか、黒川さん?w少しお疲れの様なら撮影は一旦中止にして休憩にしますか…?w」
“黑川同学还好吗?如果你有点累的话,可以停止拍摄休息一下吗?”

「いやぁねぇ!♡私のことおばさん扱いしないでもらえるかしら!?♡ まだまだ若い子には負けてられないもの…おばさんも頑張らないとね!♡おほほほ!♡」
“不行!♡你能不能别把我当成老太太了!?♡我还是不能输给小姑娘们……老太太们也要加油啊!♡哦吼吼!♡”

バシバシと監督である男の背中を叩きながら笑うそれはまさしくおばさんそのもので、自分の事をおばさんとは自称はするがおばさん扱いは受けたくないといった中年女性の面倒な言動…そのどれもが今までの黒川 あかねではあり得ない行動ばかりだ。
她一边笑,一边拍着导演男人的背,简直就像个老太太一样,她自称是个老太太,但她不想被人当成一个老太太对待。黑川茜的举动都是前所未见的。

「くくくっwそうですよね…黒川さんはまだまだ全然若い女の子になんて負けてないですってwでもこの色気はやっぱり黒川さんじゃないと出せないですから…wさてじゃあ早速撮影の方再開していくので準備お願いしますね、黒川さんw」
「咕咕哈哈,是啊……黑川同学还是不逊色于少女啊哈哈,不过这种性感只有黑川同学才能表现出来……哈哈,那么,我马上就重新开始拍摄了。」请准备一下,黑川同学。”

「ちょっと下品なマダムの役だったかしら?そんなのこの私にまっかせなさぁ〜〜い!♡そんなのもう演技とかそういうレベルじゃないわ♡ほぼ私自身みたいなもんじゃない…んふっ♡」
“这是一个有点粗俗的女士角色吗?别让我来演啊♡我的演技还没到那种程度♡我不像我自己……嗯♡”

「えぇ…期待してますよ…wあぁでもその前にメイクだけやり直しましょうか…w今のナチュラルメイクだと役とあまり合ってないので…w」
“是啊……我很期待……哈哈,不过在那之前,我们先重新化妆一下吧……哈哈,我现在的自然妆容不太适合角色……哈哈”

男がそう言うとあかねは不思議そうに手鏡を取り出すと自分の顔がナチュラルで薄いメイクしかされてない事に驚いた。
听到男人这么说,茜好奇地拿出一面镜子,惊讶地发现她的脸看起来很自然,只化了淡妆。

「あらやだっ…!本当ねぇん…ごめんなさい私ったら…もっと派手なのをしてくれば良かったわねぇ…じゃあお願い出来るかしらん?♡」
「哦不……!是真的……对不起……我应该做点更华丽的事……所以,我可以拜托你一个忙吗?♡」

「いえいえお気になさらず…!wこちらのイメージもありますので…wではもう一度メイク室にどうぞ…!w」
「不,不用担心……!哈哈,我也有这样的照片……哈哈,那么请再去化妆间……!哈哈」

「はぁ〜〜い♡お願いしまぁ〜〜す♡」
“啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊♡”

あかねがメイク室に移動するとすぐにメイクアーティストのスタッフが現れ次々とあかねの可愛らしい顔を台無しにする様な濃いメイクを施していく。
茜刚一走进化妆间,一群化妆师就出现了,纷纷给茜上黑妆,毁了茜漂亮的脸蛋。

目を強調するための紫のアイラインにアイシャドウ、派手めのマスカラを付け、目元にはチークをいれ、濃い黒めの赤のリップをべっとりと唇に付ける。
她用紫色眼线笔、眼影和闪亮的睫毛膏来强调她的眼睛,在眼睛周围涂上腮红,在嘴唇上涂上深黑红色的唇膏。

元々整った美人系の顔つきだったあかねの顔はマダムが行う様な派手なメイクのせいでアンバランスな雰囲気になり無様さが際立ってしまっている。
朱的脸原本是美女模样,却因为夫人的浓妆艳抹而变得不平衡,显得格外引人注目。

しかし自分の事をマダムだと思い込んでるあかねはそんなメイクを見ても、
然而,自以为是夫人的茜看到这样的妆容,

「うん…バッチリ似合ってるわぁん♡」
“是啊……很适合你♡”

と興奮気味に答える。
我兴奋地回答。

その後の撮影はあかねのマダムになりきった演技で驚くほどスムーズに進みそのままクランクアップとなった。
之后的拍摄就出奇的顺利,加上茜的夫人表演,整个事情一下子就进入了高潮。

それから監督に挨拶をする為に、あかねは監督の控え室へ挨拶に訪れていた。
茜随后前往导演候诊室打招呼。

「今日はありがとうございましたぁん♡監督のおかげで久しぶりに映画に出られて嬉しかったわぁん♡またいつでもキャスティングしてちょうだいねっ♡私…監督の作品どん役だってやっちゃうんだからっ♡」
“今天真的非常感谢♡感谢导演,我好久没能出演电影了,很开心♡随时可以再选我吗♡我……导演的任何角色我都会演。”工作♡”

「クククっ…w嬉しいお言葉恐縮です黒川さんw黒川さんの色っぽい演技…ばっちり撮らせてもらいましたよw他のスタッフからも好評でしたよ…流石「憑依型女優」だってw」
“Kukuku...哈哈,黑川同学,我很抱歉你的好话。黑川同学的性感表演...我能够完美地捕捉到它。她也受到了其他工作人员的好评...她是绝对是‘占有欲型女演员’,哈哈。”

あかねは既に自分の事を40代のマダムだと思い込んでいる為、服装も元の可愛らしい格好から派手なドレスに、メイクも先ほど撮影の時に行った派手メイクのままとなっていた。
40多岁的朱音已经觉得自己是个老太太了,所以她的打扮也从原来的可爱造型变成了华丽的连衣裙,妆容也和之前拍摄写真时的华丽妆容一模一样。

そして、監督である男にただの敬意以上の感情を持ってこの場に挨拶に来ている事も男からすれば全てお見通しだった。
而且从这​​个男人的角度来看,显然他来这里是为了迎接这位导演的男人,而不仅仅是尊敬。

「んもぅ…♡褒めても何も出ないわよ♡それに…今日の役はそんなに憑依する必要もなかったしね…♡撮影前にも言ったけどほとんどいつもの自分みたいな感じで演技するだけだったしあまりその辺は意識してなかったわん♡それにしても…ってあらっ?♡」
「嗯……♡就算夸你也没什么效果♡而且……今天的角色我不需要那么有占有欲……♡就像拍摄前说的那样,我就这样吧表现得像平常一样,所以我并没有真正注意这一点♡但无论如何...... ♡

「おや?wどうかしたんですか黒川さん?w」
「喂?怎么了,黑川同学?」

「んもう…監督ったらもうこんなにズボンぱんぱんにしちゃって…♡もしかして私で興奮しちゃったのかしら…?♡そういえば私も最近チンポしゃぶってなかった気がするわぁん♡ねぇ…監督さえ良ければこの場でおチンポぶっこぬいても良いかしらん?♡」
「嗯……导演已经把我的裤子弄得这么大了……♡也许是我让他兴奋了……♡现在想来,我觉得我没有那么兴奋……?最近也在吸鸡巴♡嘿...如果导演能接受就好了,我可以把你的鸡巴带出去吗?

あかねはそう言うと座っている男の股間に顔を埋める様にしゃがみ出しさわさわとイヤらしい手付きで膨らんだズボンの股間部分を触りだす。
茜说完,蹲下身子,将脸埋进了坐着的男人的胯部,轻轻地抚摸着他裤裆的隆起处,触感有些不舒服。

その手付きは少し前まで女子高生だった女の物とは思えないほどに扇状的で男の劣情を激しく煽った。
她抚摸他的方式是如此的煽情,让人很难相信这是一个刚刚还是高中女生的女人,更勾起了男人的欲望。

「黒川さんは本当に若い男のチンポが好きですね〜wまぁ良いですよw黒川さん好みのチンポかは分かりませんが俺も最近忙しくて結構溜まってましたし…w」
「黑川同学真的很喜欢年轻人的鸡巴~哈哈,嗯,很好哈哈。我不知道黑川同学喜不喜欢鸡巴,不过我最近很忙,已经有很多了……哈哈」

「もう監督ったら…♡そんなに謙遜しなくても良いのよぉん?♡ズボンの上からでもこんなにもっこりしちゃってるんだから私好みのデカチンに決まってるじゃない…♡んふふっ♡じゃあお言葉に甘えてチンポ気持ちよくさせるわねん♡」
「如果你现在是导演的话……♡你不用这么谦虚吧?♡连裤子都这么厚,所以一定是我喜欢的大鸡巴……♡恩福福♡然后说点什么吧,我会宠你,让你的鸡鸡感觉很好♡”

あかねはそう言うとニタニタと笑いながら男のズボンのチャックを下ろし、一気にパンツもずり下ろした。
茜说完,一笑,拉开了男人裤子的拉链,然后一口气拉了下来。

すると勃起したチンポがぶるんっ!❤️と勢いよく外に放り出されるとその大きさにあかねは思わずごくっ…❤️と喉を鳴らし目が離せなくなってしまっていた。
然后,勃起的鸡巴爆发了! ❤️当他被猛烈地扔到外面时,茜忍不住咽了一口口水......❤️并且无法将目光从他身上移开。

「んおぅっ…!❤️でっっっかぁ…❤️監督の生おチンポでっっかぁ…❤️もうバキバキじゃないの❤️若いのにこんなでっけぇチンポ隠してたなんて…もっと早くおばさんに言いなさいよん❤️こんなんだって知ってたらもっと前から監督のおチンポしゃぶりたかったわん❤️」 
“不…!❤️好大…❤️导演的生鸡巴好大…❤️不再那么难了❤️我不敢相信他年纪轻轻就藏着这么大的鸡巴… .我早就叫他当阿姨了告诉我❤️早知道会这样我就想早点吸导演的鸡巴了❤️”

  

あかねはそう言いながらチンポに頬擦りし、愛しい物を見つめる様な惚けた表情と上目遣いで男を見上げる。
一边说着,茜一边用脸颊摩擦着男人的阴茎,抬头看着他,表情迷迷糊糊,目光向上,仿佛在凝视着什么珍贵的东西。

その間もチロチロと口から舌を出し右手の親指と人差し指で輪っかを作りしゅっしゅっ❤️と前後に振りながらのアピールも忘れない。
期间还不忘把舌头伸出嘴里,用右手拇指和食指打圈,来回摇动,发出嘘❤️的声音。

あの黒川 あかねがこんなドスケベな事をしていると言う事実に男はよりチンポを硬くしていた。
事实上,黑川茜所做的这些淫荡的事情,让男人的鸡巴变得更加坚硬。

「ちょっと黒川さん目の色変わっちゃってますよwあんまり大きな声出すと他のスタッフや出演者にバレちゃいますんで静かめにお願いしますね?w」
“黑川先生,你说话声音太大了,其他工作人员和表演者都会注意到,所以请安静一点,好吗?”

「分かってるわよん❤️私だってそれぐらい弁えてるつもりだ・か・ら❤️それにしても…本当にデッカいチンポねぇ…それにチンカスもびぃ〜〜しり…❤️これちゃんとお風呂で洗ってるのぉん?❤️じゃないとこんなにくっさいチンカス溜まらないはずだけど…❤️」
「我知道。❤️ 我想我也能理解。❤️ 无论如何......这是一个非常大的鸡巴......而且它是如此之大......❤️ 你确定你在浴缸里洗它吗?❤️ 所以如果我没有没有它,我就不会积累这么多鸡巴……❤️”

男のチンポは常に皮がズル剥けで亀頭が剥き出しになっており、竿の部分も血管が浮き出しバキバキの状態ではあったが、先っぽの部分にはチンカスが溜まってしまっていた。
男人阴茎的皮肤总是剥落,龟头裸露在外,阴茎部分也处于搏动状态,青筋突出,但尖端却积满了阴茎精液。

「まぁちょっと撮影で忙しかったんで軽くシャワーとかは浴びてたんですけどそこを重点的に綺麗にはしてませんでしたねwまぁ良いじゃないですか黒川さんはチンカスチンポ好きだって聞きましたよ?w」
「嗯,拍摄有点忙,所以就洗了个澡,但没有专心打扫那个地方,哈哈,听说黑川同学喜欢鸡巴,不是吗?哈哈?」 ”

「あら…そんな事までお見通し…?❤️恥ずかしいわぁん❤️そうよ…私…若い男のチンポが好きだけど特にチンカスが溜まったくっっさいチンポこがだぁ〜〜〜い好きなの❤️匂いを嗅ぐのも大好きだしもちろんおチンポベロベロしゃぶっての掃除も大好きよぉん❤️チンポなんて臭ければ臭いほどお得なんだから❤️」
“哦……你连这个都看得出来……?❤️这太尴尬了❤️是的……我……我喜欢年轻人的鸡巴,但我特别喜欢大鸡鸡和粗大的阴茎。❤️我喜欢闻它们的味道。当然我也喜欢吸吮来清洁❤️鸡鸡越臭越好❤️

あかねは男と会話をしながら常に竿をシコシコと扱きながら片手では玉をもみもみと刺激する。最早その手付きは歴戦のAV女優の様だった。
在与该男子交谈时,茜不断地用一只手握住杆并刺激他的蛋蛋。她的处理方式就像一位经验丰富的AV女优。

チンポ掃除が好きだと言った時にはまた右手で輪っかを作り口の前に持っていくと、その穴から舌を出しべろべろと唸らせて口マンコアピールを行う。
当她说她喜欢清洁他的阴茎时,她用右手做了一个环,然后将其放在嘴边,将舌头伸出洞外并呻吟着,吸引着她的嘴和阴户。

「クククっ…wそれは良かったじゃあまずは舐める前にたぁ〜っぷり俺のチンポの匂い嗅いでくださいよw」
「咕咕咕……哈哈,这很好。首先,请在舔我的鸡巴之前先闻闻它的味道。」

「んふっ❤️分かってるわ❤️言われなくてもそうするわよん❤️こんなくっっさいチンポ匂いを嗅がない方が失礼にあたるんだからっ❤️すぅ〜〜〜〜…!❤️んふぅ〜〜〜〜〜…!❤️くっっっっっさっ…❤️チンカスチンポ臭過ぎ…❤️良い匂いだわぁん…❤️」
“Nmph❤️我知道❤️即使你不告诉我我也会这样做❤️不闻这么强烈的鸡巴是不礼貌的❤️Sooooooooo…!❤️Nhuuuuuuuuuuuuu ...! SSSSSSSSSSSS!”

あかねは男のチンポに顔を近付け亀頭の部分に鼻を押し付けながら一気に息を吸い込んだ。
茜把脸靠近男人的阴茎,用鼻子抵住龟头,立刻吸气。

その瞬間、濃厚なチンカス臭があかねの鼻腔をくすぐりうっとりとした表情を浮かべる。
就在这时,浓烈的鸡巴气味刺痛了茜的鼻孔,她看起来很着迷。

我慢が出来なくなったあかねは無意識に右手でまんこを弄ってちん嗅ぎオナニーを始めてしまうのだった。
茜再也忍不住了,无意识地用右手玩弄自己的阴部,并开始通过嗅他的鸡巴来自慰。

「すぅ〜〜〜〜…!❤️んふぅ〜〜〜〜〜っ…❤️もう一生嗅いでたいぐらい❤️鼻の中にチンカス塗り込んで一生匂い取れない様にしちゃいたいわぁん❤️すぅ〜〜〜〜!!❤️あ゛ぁ゛〜❤️くさっ❤️本当に臭いっ❤️たまんないわぁん…❤️チンカスチンポぉ〜〜ん❤️」
“ Sooooooooooooo ...!

「お楽しみのところ悪いんですけどそろそろしゃぶってもらって良いですか?wこのままだと一生チンポしゃぶってもらえなさそうなんで…w」
“我很抱歉你不期待,但是如果我现在让你吸我的鸡巴可以吗?哈哈,如果这种情况继续下去,我想我不能让你吸我的鸡鸡了。我的余生……哈哈”

かれこれ10分ほどチンカス臭を堪能しオナニーに夢中になっていると流石に痺れを切らした男から声をかけらる。
在享受蟑螂气味和自慰大约10分钟后,一个完全麻木的男人向我喊道。

あかねとしてはまだ30分はチンカス臭たっぷりのチンポを嗅ぎながらのオナニーを楽しむつもりではあったが、男からのおしゃぶり許可が出た為、舌を出しぺろり❤️と舌舐めずりをした。
茜还打算一边嗅他的鸡巴一边享受30分钟的自慰,但既然男人允许她吸吮他,她就伸出舌头舔了舔。

「んもぅ…せっかちねぇん❤️せっかくチンカス臭楽しんでるってのに…❤️まぁ良いわ❤️それじゃあ早速…おチンポ頂くわね…❤️まずは…舌を使ってべぇ〜〜っとり付いてるチンカス全部こそげ取ってあげないと…❤️んべろん…❤️べろべろべろっ❤️おほぉっ!❤️チンカスうっっま❤️やっべ❤️たまんねぇっ❤️ふぅ〜〜〜!❤️ふぅ〜〜〜!❤️やっぱチンポは若い男に限るわぁん❤️雄臭さが全然違ぁう❤️」
「嗯…我很不耐烦❤️虽然我很享受鸡巴的味道…❤️好吧,没关系❤️那么…我马上就拿走你的鸡巴…❤️首先。 ..用你的舌头~~那粘粘的家伙粘在我身上了...我必须把它全部刮掉...❤️一切都结束了❤️哦!❤️我受不了了❤️Fuuuuuuuuu!男人的气质完全不一样❤️

「くっ…下品なババアめ…品のない顔で舌ベロベロしやがって…w」
“妈的……你这个粗俗的老太婆……你的脸真粗俗,舌头还扭扭捏捏的……哈哈”

「だってしょうがないじゃなぁ〜〜い❤️おチンポ大好きなんだからっ❤️このババアの下品顔見て興奮してるんだからあんたも一緒よぉん❤️んべろべろべろぉ〜〜ん❤️おほぉっ❤️くっっせぇ❤️」
“因为我忍不住啊~❤️我爱鸡巴❤️我很兴奋看到这个老太婆的粗俗脸,原来你也一样❤️我要舔它❤️Ohhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhh❤️Ssee❤️”

あかねの舌が蛇の様に亀頭に舐め付くと一気に涎を垂らしへばりついたチンカスを次から次へとこそげ取っていく。
茜的舌头像蛇一样舔舐着龟头,一下子流下了口水,并把粘在她阴茎上的鸡巴一个又一个地刮掉。

その時のあかねの表情は本当に浅ましく、メイクと服装のせいではあるが、とてもじゃないが高校生には見えない程だ。
茜此时的表情实在是浅薄,虽然是因为妆容和衣着的原因,但看上去根本不像高中生。

「それじゃあお次はお待ちかねのひょっとこフェラでおチンポじゅぽじゅぽしてあげるわねぇん❤️じゅぞぞぞっ❤️じゅぽんっ❤️んぶっ…❤️じゅるるるっ❤️」
「接下来,我要给你期待已久的 Hyottoko 口交,让你的鸡巴 jupojupo。

「う〜〜わひっどい面…w黒川さん流石に下品すぎますよぉ〜wどんだけ今までチンポ食ってきたんすかw」
「哇哦,太糟糕了……黑川同学,你太粗俗了。到目前为止,你吃了多少鸡巴了?」

あかねが一気にチンポを口の奥まで咥え込むと、鼻の下を伸ばし頬を窄めながら一気に吸い付く。
茜立即将鸡巴深深地放入她的嘴里,拉伸她鼻子下方的区域,同时收紧她的脸颊,同时吸吮它。

その間も口の中ではベロベロと舌を唸らせて奉仕するのも忘れない。
在那段时间里,我不忘用舌头在她嘴里呻吟来为她服务。

目は半月状に歪ませ上を向き、鼻水をダラダラと垂らしながらも全く気にしていないその顔はブサイク以外の何者でもなかった。
她的眼睛扭曲成半月形,抬头仰望,那张流着鼻涕却又毫不在意的脸,难看极了。

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黒川 あ◯ねと有馬 ◯なが変態◯脳され身も心もすけべで下品なマダムになる話♡
黑川A◯和有马◯娜迦变态◯成为身体和灵魂都聪明且淫荡的庸俗女士的故事♡

2024年5月13日 19:00・500日元

skebで依頼頂いた推しの子から黒川 あ◯ねと有馬 ◯ながマダムに洗脳される話です。
这是一个关于黑川爱音和有马◯娜伽被女士从skeb上请求的女孩们洗脑的故事。

汚マダムというよりかは普通のマダム化だと思います…多分…多分ね…
我觉得她更像是一个正常的女士,而不是一个肮脏的女士……也许……也许……

ご依頼頂きありがとうございました…!
感谢您的要求...!

────────────────────

「カットカット!一旦カメラ止めてー!」
“切切!暂时停止摄像!”

男のその一声に今まで静寂に包まれていた現場はまた途端に息を吹き返したかの様に音が溢れ出した。
男人的声音响起,一直笼罩在寂静之中的场景,忽然再次响起了声音,仿佛又活了过来。

撮影の現場はいつもそうだ。
片场总是这样。

カメラが回っている間はレンズ越しにカメラが写している物が本当の世界で真実なのだ。
当相机滚动时,通过镜头看到的就是现实世界中真实的东西。

だから何人たりとも邪魔をしてはいけない。その少しづつを積み重ねて繋ぎ合わせた時、物語として色付くのだ。
所以不要让任何人妨碍你。当你把这些小片段拼凑起来并将它们连接在一起时,它就变成了一个故事。

女優としての黒川 あかねは徹底した役作り、与えられた役への深い考察と洞察、それらを完璧に演じきる天性のセンスを持ち合わせた所謂、「天才」。
作为一名演员,黑川茜是一位所谓的“天才”,她对自己的角色进行了充分的准备,对自己所扮演的角色进行了深入的思考和洞察,并具有完美演绎角色的自然感觉。

「憑依型演技」が彼女の演技スタイルだ。
她的表演风格是“占有欲表演”。

しかし、舞台役者としては有能でも、芸能界全体で見ると華がないと評価されていたあかねは、知名度の向上を狙い恋愛リアリティショー『今からガチ恋♡始めます』(通称『今ガチ』)に出演した結果、紆余曲折はあったものの女優としても1人の女性としても一躍世間で注目を集める様になった。
然而,茜虽然在舞台演员方面很有天赋,但在整个娱乐圈却被认为平淡无奇,为了提高自己的知名度,她开始了名为《Ima Kara Gachi Koi ♡ Hajimemasu》的爱情真人秀节目(俗称“伊玛加奇”),尽管经历了一些坎坷,但她突然以演员和女性的身份受到了世界的关注。

憧れの存在でもあった有馬かなと舞台女優として共演、黒川 あかねは名実共に実力は女優に成長したのだ。
与自己仰慕的有马佳奈共同出演舞台剧演员的黑川茜,已经成长为名副其实的演员。

それから様々な仕事があかねの元に舞い込む様になり、今回もあかねお得意のプロファイリング能力を使ってキャラ作りを行い現場に臨んだのだが…。
之后,各种各样的工作开始降临到茜的身上,这一次,她也利用自己特殊的侧写技能创造了一个角色,前往了工作现场。

「あかねちゃんさぁ…全然ダメ。今回君がやるキャラってどういう役か分かってる?」
“茜酱,拜托……这可不太好。你知道你这次要扮演什么样的角色吗?”

「あ…えっと…」
“啊……嗯……”

あかねに向かって懇々と説教をするかの様に詰めているこの男こそがこの現場の監督である。
这个一副给茜上课的样子的男人,正是这一幕的导演。

年齢こそ20代前半の若手だが、実力はかなりのもので最近めきめきと頭角を表し始め世間にも名が知られる様になってきた。
虽然是个20岁出头的年轻人,但能力相当不错,最近开始崭露头角,逐渐被大众所熟知。

「こ…今回の役は…42歳の謎の女性で…主人公の前へ意味深に何度も現れ…主人公の事を誘惑しつつも最後はヒロインと主人公の事を応援してくれる…そんな人…ですよね?」
“这个……我的角色是……一个神秘的42岁女人……多次意味深长地出现在主角面前……她勾引主角,但最后却支持了主角。”女主角和主角……是一个人吧?”

今回あかねが演じる事になったのはあかねよりも倍以上の年齢をした所謂熟女役だった。
茜这次要扮演的角色,是一个比自己年龄大一倍以上的所谓成熟女性的角色。

どうしてこんな役があかねにキャスティングされたのかは謎だったが所属事務所からも演技の幅を広げる為に経験しておくべきだとゴリ押しされ現在に至る。
茜为什么会扮演这样的角色是一个谜,但她的经纪公司坚持认为她应该积累经验,以扩大她的表演范围,这导致了她现在的角色。

あかねなりにこの女性を考察し、キャラ作りをして来てはいたのだが流石に倍以上の年齢の離れた女性を演じるのはあかね自身分からない事だらけだった。
茜一直在思考这个女人并创造她的角色,但是茜不明白扮演一个比她年龄大两倍的女人有很多事情。

「あかねちゃんは確かに凄いよ、演技も上手い。でもな、あかねちゃんが今演じた女は『上品過ぎる』。そうだな…よし、こうしよう!もっと色気を前面に押し出して、常に若い男の下半身を目で追っているような下品なマダムだと思って演じてみろ…!」
“小茜确实很厉害,演技也不错。但是,小茜刚才扮演的这个女人‘太优雅了’。是的……好吧,就这样吧!带出更多的性感和魅力。”总是露出年轻男子的下半身,试着假装自己是个眼神追随她的庸俗女士……!

監督の突然の発言にあかねは困惑を隠せない。
对于导演的突然发言,茜无法掩饰她的困惑。

自分が読み込んだ台本の人物と180度真逆の性格だ。動揺するのも無理もない。
他的性格和我在剧本里读到的人物完全180度相反。难怪你会心烦意乱。

それにまだ高校生のあかねにそんな下品な女性を演じさせ様とするのは、いくら演技とはいえセクハラになりかねない。
再说了,让还在读高中的茜来演这么粗俗的女人,无论演技如何,都可能被视为性骚扰。

「か…下半身…!?い…頂いた台本を何度も読みましたけどこの女性はそんな人には思えませんでした…!それに…いくら役だからといってそんな下品な女性を演じたくありません…!この女性のどこにそんな下品要素があったんですか…!?」
“……下半身……!?我……我收到的剧本看了很多遍,但我没想到这个女人是那样的人……!而且……不管这个角色如何,我都不想演这么低俗的女人……!这个女人哪里来的这么低俗的成分?

 

何よりそんな女性を演じる事はあかねのブランド的にもプライド的にも避けたかった。
最重要的是,我想避免扮演这样一个女人,无论是为了茜的品牌还是为了她的骄傲。

普段声を荒げる事は少ないあかねだったが決死の覚悟で監督に抗議した。
茜平常不会提高声音,但她却怀着求死的决心向导演抗议。

しかし───
但是────

「ここの現場では俺の考えが絶対だ。俺が右と言えば右、左と言えば左なんだよ!お前の生温い上品な演技を見てこれじゃダメだと思ったから演技指導してやってるんだろうが!!」
“在片场我的想法是绝对的,说对就是对,说左就是左!我看到你温润优雅的演技,我觉得不行,所以我教你怎么做。”行动但是!

大の大人の怒声が現場に響き渡る。
一个响亮的成人声音回荡在整个场景中。

突然の事にあかねはビクッと身体が震え硬直してしまう。
茜的身体因为这突如其来的事情而颤抖、僵硬。

「っ…!そ…それでも…!こんな役はやりたくありません…!最初の役作りが間違っていたというのであれば謝罪します…!ですが…そこまでの方向転換はもはや別の人物です…!そんな女性を演じるぐらいであれば私をこの役から降ろして頂いて結構です…!」
“……!那个……还是……!我不想演这样的角色……!如果我在角色的最初准备过程中犯了错误,我很抱歉……!但是…… ……我已经变了一个人,方向已经改变了……!只要我演女人,你就可以把我排除在这个角色之外……!

「……はっ…仕方ねぇか…まぁどうせどっかのタイミングで使う予定だったから良いか…。少しぐらい動揺しながら演技をする姿もフィルムにおさめたかったんだが…仕方がない…」
“……哈……我想我忍不住了……好吧,我本来打算在某个时候使用它,所以我想没关系……我想让他在表演的同时有点小电影让我震惊,但是……我无法控制……”

監督の男はそう言うとポケットからスマートフォンを取り出したと思ったら徐に何かのアプリを立ち上げその画面をあかねに向かって勢いよく見せつけた。
导演说完,从口袋里掏出了智能手机,然后突然启动了一个应用程序,将画面展示给茜看。

「この画面をよく見ろ黒川 あかね」
“仔细看看这个屏幕,黑川茜。”

「なっ…なんですか…!?あっ……」
「这……这是什么……!?啊……」

突然目の前に表示された画面をよく見ると『洗脳アプリ』という文字が表示されており、あかねがその画面を目にした瞬間、画面が切り替わり文字が溶けて渦を巻く様に変化していった。
当茜仔细观察突然出现在她面前的屏幕时,她看到了“洗脑应用程序”三个字,而茜看到屏幕的那一刻,屏幕发生了变化,字母融化成漩涡。

そのアプリに意識を奪われたあかねの目は虚空を見つめだし、ぽけ〜と開いた口の端からはヨダレが垂れる。
茜的意识被应用程序夺走了,她的眼睛开始凝视着太空,口水从她张开的嘴角滴落下来。

「くくくっ…wどうやら暗示モードに入った様だな…w全く…手こずらせやがって…。色々な手を使ってコイツをキャスティングしたまでは良いがこんなにプライドの高い女だとは…。大人しく俺に従って下品なマダム役をやってりゃ脳みそ直接弄られずにすんだのに馬鹿な女だwおかげで俺の計画が少しずれちまった。まぁ良いか…またゆっくり楽しませてもらうぜw」
“咕咕……哈哈,看来她已经进入暗示模式了……哈哈……她真是让事情变得困难……用各种方法来选这个家伙都很好,但我不敢相信她是一个如此骄傲的女人……如果她有的话听我的话,扮演一个粗俗的夫人,她不会直接脑子乱了,但多亏了你,我的计划有点偏离了,好吧,我再让你玩玩。”

男はそう言いながら操り人形状態になったあかねの顔をベタベタと触る。
男人一边说着,一边轻轻抚摸茜已经变成傀儡的脸。

普通であれば拒否反応を示す行為だが、今のあかねはただ黙って男からの暗示を待っている状態のため、なんの反応も示さない。
正常来说,这会是一种拒绝的行为,但现在茜只是默默等待男人的暗示,所以没有任何反应。

そしてそのまま監督である男の声に耳を傾けていく。
然后,他继续听着导演的声音。

『いいか?よーく聞け。お前、黒川 あかねは40代の下品なマダム女優だ。女子高生なんかじゃない』
``好吧?仔细听。你,黑川茜,是一个40多岁的庸俗女星。我又不是女高中生。”

「わ…私は…40代の…マダム女優…?♡」
“我……我是……40多岁的女演员女士……?♡”

男はあかねに自分が40代の下品なマダムであるという暗示をかけていく。
男人向茜暗示他是一个 40 多岁的粗俗女士。

あかねはその言葉を譫言の様に呟くが、現在の自分の状態とあまりにも乖離がある為か、反応が鈍い。
茜低声说出这句话,仿佛是在挑衅,但她的反应却很缓慢,或许是因为与她现在的状态差距太大了。

男はすかさずその暗示を補完する様に、下品なマダムがどういうものかという明確なイメージを植え付けていく。
男人很快补充了这个暗示,植入了一个清晰的粗俗夫人的形象。

『そうだ!お前は若い男が大好きでその若い男の身体を金に物を言わせて買い漁り性欲を満たす下品な女だ。普段は共演者だったり、街行く男なんかを逆ナンしてホテルに連れ込む様な大人としても最低な女なんだよ…w』
“就是这样!你是一个粗俗的女人,喜欢年轻的男人,用钱买他们来满足自己的性欲。她是最糟糕的女人,即使作为一个成年人,因为她通常在街上引诱她的搭档或男人,并带他们去酒店......哈哈

「私は…若い男が好きで…男の身体を…金に物を言わせて買い漁って性欲を…満たしている女…♡共演者…♡街行く男…♡ラブホテル…♡」
“我……喜欢年轻的男人……一个通过金钱购买男人身体来满足自己性欲的女人……♡联合主演……♡一个在城里闲逛的男人……♡爱情酒店……♡”

『そう…お前は下品なマダム女優だ。分かったらその脳みそにこびり付ける為に何回も復唱しろ』
“是啊……你就是个庸俗的女演员。一旦你理解了它,就一遍又一遍地重复它,让它牢牢地印在你的大脑里。”

「はい…私は下品なマダム女優っ…♡私は下品なマダム女優っ…♡私は下品なマダム女優っ…♡私は…♡私は…♡私は────……♡♡」
「是的……我是庸俗夫人……♡我是庸俗夫人……♡我是庸俗夫人……♡我是……♡我是……♡我────……♡ ♡”

あかねは男に言われるがまま自分が下品なマダム女優だという事実を脳みそに刻み付けていく。
茜照着男人的话做了,并将她是一个粗俗的女演员女士的事实铭刻在她的大脑中。

何度も何度も復唱しているうちに身体が疼いてきてしまったのか何の指示もしていないうちに鼻の下を下品に伸ばしながらほっほっ💕と荒い息をあげながらカクカクっ💕と腰を振り出してしまう。
当我一遍又一遍地重复这个动作时,我的身体开始疼痛,我还没来得及发出任何指示,他就粗俗地伸展了鼻子下方的区域,呼吸粗重,让我的臀部猛烈地颤抖起来。

今あかねの脳内では女子高生から下品なマダムへのアップデートが行われていた。
茜的心智目前正在经历从女高中生到粗俗大小姐的更新。

そして復唱を繰り返させて5分ほど経った頃合いを見て男が両方の手のひらをあかねの目の前でパチンッ!!と叩くとあかねは意識を覚醒させる。
然后,重复了大约五分钟后,男人在茜面前猛地拍了一下双手! !当茜打她时,她醒了。

「さて…大丈夫か…あかねちゃん…?いや…『黒川 あかねさん』?」
“现在……你还好吗……茜酱……?没有……‘黑川茜小姐’吗?”

「あら……?やだっ…私ったら…眠っちゃってたのかしら…?なんだが頭がぼーっとして…さっきまで何があったか覚えてないわぁ…。てかなんだかすっごく汗かいちゃってるんだけどっ…!じゅるるっ…あらやだ…ヨダレまで…♡んもぅ監督ごめんなさいねぇ…最近歳なのかしら…おほほほ…♡」
“哦……?哦不……我不知道我是不是睡着了……但是我的头好晕……我不记得刚才发生了什么……我出汗了。”不知为什么……!Jurruru……天哪……我流口水了……♡对不起,导演……我想知道他这些天是不是变老了……Ohhoho……♡”

口を開いたあかねは見た目こそ女子高生の黒川 あかねのままではあるが、確実に変化が起こっていた。
当茜张开嘴的时候,她看上去还是女高中生黑川茜,但确实发生了变化。

喋り方もいかにもマダムしか使っていない様な物に変化し、所作なども手を頬に当ておほほと笑うなど絵に描いたような中年マダムの振る舞いに変わってしまっている。
她的说话方式变成了女士们才用的方式,举止也变成了中年女士的完美举止,双手托腮,脸上挂着微笑。

見た目は女子高生のままその様な振る舞いをするアンバランスさに男は笑いを堪えきれずにいた。
男人看着她这副不正经的样子,忍不住笑了,尽管她看上去就像个女高中生。

「だ…大丈夫ですか、黒川さん?w少しお疲れの様なら撮影は一旦中止にして休憩にしますか…?w」
“黑川同学还好吗?如果你有点累的话,可以停止拍摄休息一下吗?”

「いやぁねぇ!♡私のことおばさん扱いしないでもらえるかしら!?♡ まだまだ若い子には負けてられないもの…おばさんも頑張らないとね!♡おほほほ!♡」
“不行!♡你能不能别把我当成老太太了!?♡我还是不能输给小姑娘们……老太太们也要加油啊!♡哦吼吼!♡”

バシバシと監督である男の背中を叩きながら笑うそれはまさしくおばさんそのもので、自分の事をおばさんとは自称はするがおばさん扱いは受けたくないといった中年女性の面倒な言動…そのどれもが今までの黒川 あかねではあり得ない行動ばかりだ。
她一边笑,一边拍着导演男人的背,简直就像个老太太一样,她自称是个老太太,但她不想被人当成一个老太太对待。黑川茜的举动都是前所未见的。

「くくくっwそうですよね…黒川さんはまだまだ全然若い女の子になんて負けてないですってwでもこの色気はやっぱり黒川さんじゃないと出せないですから…wさてじゃあ早速撮影の方再開していくので準備お願いしますね、黒川さんw」
「咕咕哈哈,是啊……黑川同学还是不逊色于少女啊哈哈,不过这种性感只有黑川同学才能表现出来……哈哈,那么,我马上就重新开始拍摄了。」请准备一下,黑川同学。”

「ちょっと下品なマダムの役だったかしら?そんなのこの私にまっかせなさぁ〜〜い!♡そんなのもう演技とかそういうレベルじゃないわ♡ほぼ私自身みたいなもんじゃない…んふっ♡」
“这是一个有点粗俗的女士角色吗?别让我来演啊♡我的演技还没到那种程度♡我不像我自己……嗯♡”

「えぇ…期待してますよ…wあぁでもその前にメイクだけやり直しましょうか…w今のナチュラルメイクだと役とあまり合ってないので…w」
“是啊……我很期待……哈哈,不过在那之前,我们先重新化妆一下吧……哈哈,我现在的自然妆容不太适合角色……哈哈”

男がそう言うとあかねは不思議そうに手鏡を取り出すと自分の顔がナチュラルで薄いメイクしかされてない事に驚いた。
听到男人这么说,茜好奇地拿出一面镜子,惊讶地发现她的脸看起来很自然,只化了淡妆。

「あらやだっ…!本当ねぇん…ごめんなさい私ったら…もっと派手なのをしてくれば良かったわねぇ…じゃあお願い出来るかしらん?♡」
「哦不……!是真的……对不起……我应该做点更华丽的事……所以,我可以拜托你一个忙吗?♡」

「いえいえお気になさらず…!wこちらのイメージもありますので…wではもう一度メイク室にどうぞ…!w」
「不,不用担心……!哈哈,我也有这样的照片……哈哈,那么请再去化妆间……!哈哈」

「はぁ〜〜い♡お願いしまぁ〜〜す♡」
“啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊♡”

あかねがメイク室に移動するとすぐにメイクアーティストのスタッフが現れ次々とあかねの可愛らしい顔を台無しにする様な濃いメイクを施していく。
茜刚一走进化妆间,一群化妆师就出现了,纷纷给茜上黑妆,毁了茜漂亮的脸蛋。

目を強調するための紫のアイラインにアイシャドウ、派手めのマスカラを付け、目元にはチークをいれ、濃い黒めの赤のリップをべっとりと唇に付ける。
她用紫色眼线笔、眼影和闪亮的睫毛膏来强调她的眼睛,在眼睛周围涂上腮红,在嘴唇上涂上深黑红色的唇膏。

元々整った美人系の顔つきだったあかねの顔はマダムが行う様な派手なメイクのせいでアンバランスな雰囲気になり無様さが際立ってしまっている。
朱的脸原本是美女模样,却因为夫人的浓妆艳抹而变得不平衡,显得格外引人注目。

しかし自分の事をマダムだと思い込んでるあかねはそんなメイクを見ても、
然而,自以为是夫人的茜看到这样的妆容,

「うん…バッチリ似合ってるわぁん♡」
“是啊……很适合你♡”

と興奮気味に答える。
我兴奋地回答。

その後の撮影はあかねのマダムになりきった演技で驚くほどスムーズに進みそのままクランクアップとなった。
之后的拍摄就出奇的顺利,加上茜的夫人表演,整个事情一下子就进入了高潮。

それから監督に挨拶をする為に、あかねは監督の控え室へ挨拶に訪れていた。
茜随后前往导演候诊室打招呼。

「今日はありがとうございましたぁん♡監督のおかげで久しぶりに映画に出られて嬉しかったわぁん♡またいつでもキャスティングしてちょうだいねっ♡私…監督の作品どん役だってやっちゃうんだからっ♡」
“今天真的非常感谢♡感谢导演,我好久没能出演电影了,很开心♡随时可以再选我吗♡我……导演的任何角色我都会演。”工作♡”

「クククっ…w嬉しいお言葉恐縮です黒川さんw黒川さんの色っぽい演技…ばっちり撮らせてもらいましたよw他のスタッフからも好評でしたよ…流石「憑依型女優」だってw」
“Kukuku...哈哈,黑川同学,我很抱歉你的好话。黑川同学的性感表演...我能够完美地捕捉到它。她也受到了其他工作人员的好评...她是绝对是‘占有欲型女演员’,哈哈。”

あかねは既に自分の事を40代のマダムだと思い込んでいる為、服装も元の可愛らしい格好から派手なドレスに、メイクも先ほど撮影の時に行った派手メイクのままとなっていた。
40多岁的朱音已经觉得自己是个老太太了,所以她的打扮也从原来的可爱造型变成了华丽的连衣裙,妆容也和之前拍摄写真时的华丽妆容一模一样。

そして、監督である男にただの敬意以上の感情を持ってこの場に挨拶に来ている事も男からすれば全てお見通しだった。
而且从这​​个男人的角度来看,显然他来这里是为了迎接这位导演的男人,而不仅仅是尊敬。

「んもぅ…♡褒めても何も出ないわよ♡それに…今日の役はそんなに憑依する必要もなかったしね…♡撮影前にも言ったけどほとんどいつもの自分みたいな感じで演技するだけだったしあまりその辺は意識してなかったわん♡それにしても…ってあらっ?♡」
「嗯……♡就算夸你也没什么效果♡而且……今天的角色我不需要那么有占有欲……♡就像拍摄前说的那样,我就这样吧表现得像平常一样,所以我并没有真正注意这一点♡但无论如何...... ♡

「おや?wどうかしたんですか黒川さん?w」
「喂?怎么了,黑川同学?」

「んもう…監督ったらもうこんなにズボンぱんぱんにしちゃって…♡もしかして私で興奮しちゃったのかしら…?♡そういえば私も最近チンポしゃぶってなかった気がするわぁん♡ねぇ…監督さえ良ければこの場でおチンポぶっこぬいても良いかしらん?♡」
「嗯……导演已经把我的裤子弄得这么大了……♡也许是我让他兴奋了……♡现在想来,我觉得我没有那么兴奋……?最近也在吸鸡巴♡嘿...如果导演能接受就好了,我可以把你的鸡巴带出去吗?

あかねはそう言うと座っている男の股間に顔を埋める様にしゃがみ出しさわさわとイヤらしい手付きで膨らんだズボンの股間部分を触りだす。
茜说完,蹲下身子,将脸埋进了坐着的男人的胯部,轻轻地抚摸着他裤裆的隆起处,触感有些不舒服。

その手付きは少し前まで女子高生だった女の物とは思えないほどに扇状的で男の劣情を激しく煽った。
她抚摸他的方式是如此的煽情,让人很难相信这是一个刚刚还是高中女生的女人,更勾起了男人的欲望。

「黒川さんは本当に若い男のチンポが好きですね〜wまぁ良いですよw黒川さん好みのチンポかは分かりませんが俺も最近忙しくて結構溜まってましたし…w」
「黑川同学真的很喜欢年轻人的鸡巴~哈哈,嗯,很好哈哈。我不知道黑川同学喜不喜欢鸡巴,不过我最近很忙,已经有很多了……哈哈」

「もう監督ったら…♡そんなに謙遜しなくても良いのよぉん?♡ズボンの上からでもこんなにもっこりしちゃってるんだから私好みのデカチンに決まってるじゃない…♡んふふっ♡じゃあお言葉に甘えてチンポ気持ちよくさせるわねん♡」
「如果你现在是导演的话……♡你不用这么谦虚吧?♡连裤子都这么厚,所以一定是我喜欢的大鸡巴……♡恩福福♡然后说点什么吧,我会宠你,让你的鸡鸡感觉很好♡”

あかねはそう言うとニタニタと笑いながら男のズボンのチャックを下ろし、一気にパンツもずり下ろした。
茜说完,一笑,拉开了男人裤子的拉链,然后一口气拉了下来。

すると勃起したチンポがぶるんっ!❤️と勢いよく外に放り出されるとその大きさにあかねは思わずごくっ…❤️と喉を鳴らし目が離せなくなってしまっていた。
然后,勃起的鸡巴爆发了! ❤️当他被猛烈地扔到外面时,茜忍不住咽了一口口水......❤️并且无法将目光从他身上移开。

「んおぅっ…!❤️でっっっかぁ…❤️監督の生おチンポでっっかぁ…❤️もうバキバキじゃないの❤️若いのにこんなでっけぇチンポ隠してたなんて…もっと早くおばさんに言いなさいよん❤️こんなんだって知ってたらもっと前から監督のおチンポしゃぶりたかったわん❤️」 
“不…!❤️好大…❤️导演的生鸡巴好大…❤️不再那么难了❤️我不敢相信他年纪轻轻就藏着这么大的鸡巴… .我早就叫他当阿姨了告诉我❤️早知道会这样我就想早点吸导演的鸡巴了❤️”

  

あかねはそう言いながらチンポに頬擦りし、愛しい物を見つめる様な惚けた表情と上目遣いで男を見上げる。
一边说着,茜一边用脸颊摩擦着男人的阴茎,抬头看着他,表情迷迷糊糊,目光向上,仿佛在凝视着什么珍贵的东西。

その間もチロチロと口から舌を出し右手の親指と人差し指で輪っかを作りしゅっしゅっ❤️と前後に振りながらのアピールも忘れない。
期间还不忘把舌头伸出嘴里,用右手拇指和食指打圈,来回摇动,发出嘘❤️的声音。

あの黒川 あかねがこんなドスケベな事をしていると言う事実に男はよりチンポを硬くしていた。
事实上,黑川茜所做的这些淫荡的事情,让男人的鸡巴变得更加坚硬。

「ちょっと黒川さん目の色変わっちゃってますよwあんまり大きな声出すと他のスタッフや出演者にバレちゃいますんで静かめにお願いしますね?w」
“黑川先生,你说话声音太大了,其他工作人员和表演者都会注意到,所以请安静一点,好吗?”

「分かってるわよん❤️私だってそれぐらい弁えてるつもりだ・か・ら❤️それにしても…本当にデッカいチンポねぇ…それにチンカスもびぃ〜〜しり…❤️これちゃんとお風呂で洗ってるのぉん?❤️じゃないとこんなにくっさいチンカス溜まらないはずだけど…❤️」
「我知道。❤️ 我想我也能理解。❤️ 无论如何......这是一个非常大的鸡巴......而且它是如此之大......❤️ 你确定你在浴缸里洗它吗?❤️ 所以如果我没有没有它,我就不会积累这么多鸡巴……❤️”

男のチンポは常に皮がズル剥けで亀頭が剥き出しになっており、竿の部分も血管が浮き出しバキバキの状態ではあったが、先っぽの部分にはチンカスが溜まってしまっていた。
男人阴茎的皮肤总是剥落,龟头裸露在外,阴茎部分也处于搏动状态,青筋突出,但尖端却积满了阴茎精液。

「まぁちょっと撮影で忙しかったんで軽くシャワーとかは浴びてたんですけどそこを重点的に綺麗にはしてませんでしたねwまぁ良いじゃないですか黒川さんはチンカスチンポ好きだって聞きましたよ?w」
「嗯,拍摄有点忙,所以就洗了个澡,但没有专心打扫那个地方,哈哈,听说黑川同学喜欢鸡巴,不是吗?哈哈?」 ”

「あら…そんな事までお見通し…?❤️恥ずかしいわぁん❤️そうよ…私…若い男のチンポが好きだけど特にチンカスが溜まったくっっさいチンポこがだぁ〜〜〜い好きなの❤️匂いを嗅ぐのも大好きだしもちろんおチンポベロベロしゃぶっての掃除も大好きよぉん❤️チンポなんて臭ければ臭いほどお得なんだから❤️」
“哦……你连这个都看得出来……?❤️这太尴尬了❤️是的……我……我喜欢年轻人的鸡巴,但我特别喜欢大鸡鸡和粗大的阴茎。❤️我喜欢闻它们的味道。当然我也喜欢吸吮来清洁❤️鸡鸡越臭越好❤️

あかねは男と会話をしながら常に竿をシコシコと扱きながら片手では玉をもみもみと刺激する。最早その手付きは歴戦のAV女優の様だった。
在与该男子交谈时,茜不断地用一只手握住杆并刺激他的蛋蛋。她的处理方式就像一位经验丰富的AV女优。

チンポ掃除が好きだと言った時にはまた右手で輪っかを作り口の前に持っていくと、その穴から舌を出しべろべろと唸らせて口マンコアピールを行う。
当她说她喜欢清洁他的阴茎时,她用右手做了一个环,然后将其放在嘴边,将舌头伸出洞外并呻吟着,吸引着她的嘴和阴户。

「クククっ…wそれは良かったじゃあまずは舐める前にたぁ〜っぷり俺のチンポの匂い嗅いでくださいよw」
「咕咕咕……哈哈,这很好。首先,请在舔我的鸡巴之前先闻闻它的味道。」

「んふっ❤️分かってるわ❤️言われなくてもそうするわよん❤️こんなくっっさいチンポ匂いを嗅がない方が失礼にあたるんだからっ❤️すぅ〜〜〜〜…!❤️んふぅ〜〜〜〜〜…!❤️くっっっっっさっ…❤️チンカスチンポ臭過ぎ…❤️良い匂いだわぁん…❤️」
“Nmph❤️我知道❤️即使你不告诉我我也会这样做❤️不闻这么强烈的鸡巴是不礼貌的❤️Sooooooooo…!❤️Nhuuuuuuuuuuuuu ...! SSSSSSSSSSSS!”

あかねは男のチンポに顔を近付け亀頭の部分に鼻を押し付けながら一気に息を吸い込んだ。
茜把脸靠近男人的阴茎,用鼻子抵住龟头,立刻吸气。

その瞬間、濃厚なチンカス臭があかねの鼻腔をくすぐりうっとりとした表情を浮かべる。
就在这时,浓烈的鸡巴气味刺痛了茜的鼻孔,她看起来很着迷。

我慢が出来なくなったあかねは無意識に右手でまんこを弄ってちん嗅ぎオナニーを始めてしまうのだった。
茜再也忍不住了,无意识地用右手玩弄自己的阴部,并开始通过嗅他的鸡巴来自慰。

「すぅ〜〜〜〜…!❤️んふぅ〜〜〜〜〜っ…❤️もう一生嗅いでたいぐらい❤️鼻の中にチンカス塗り込んで一生匂い取れない様にしちゃいたいわぁん❤️すぅ〜〜〜〜!!❤️あ゛ぁ゛〜❤️くさっ❤️本当に臭いっ❤️たまんないわぁん…❤️チンカスチンポぉ〜〜ん❤️」
“ Sooooooooooooo ...!

「お楽しみのところ悪いんですけどそろそろしゃぶってもらって良いですか?wこのままだと一生チンポしゃぶってもらえなさそうなんで…w」
“我很抱歉你不期待,但是如果我现在让你吸我的鸡巴可以吗?哈哈,如果这种情况继续下去,我想我不能让你吸我的鸡鸡了。我的余生……哈哈”

かれこれ10分ほどチンカス臭を堪能しオナニーに夢中になっていると流石に痺れを切らした男から声をかけらる。
在享受蟑螂气味和自慰大约10分钟后,一个完全麻木的男人向我喊道。

あかねとしてはまだ30分はチンカス臭たっぷりのチンポを嗅ぎながらのオナニーを楽しむつもりではあったが、男からのおしゃぶり許可が出た為、舌を出しぺろり❤️と舌舐めずりをした。
茜还打算一边嗅他的鸡巴一边享受30分钟的自慰,但既然男人允许她吸吮他,她就伸出舌头舔了舔。

「んもぅ…せっかちねぇん❤️せっかくチンカス臭楽しんでるってのに…❤️まぁ良いわ❤️それじゃあ早速…おチンポ頂くわね…❤️まずは…舌を使ってべぇ〜〜っとり付いてるチンカス全部こそげ取ってあげないと…❤️んべろん…❤️べろべろべろっ❤️おほぉっ!❤️チンカスうっっま❤️やっべ❤️たまんねぇっ❤️ふぅ〜〜〜!❤️ふぅ〜〜〜!❤️やっぱチンポは若い男に限るわぁん❤️雄臭さが全然違ぁう❤️」
「嗯…我很不耐烦❤️虽然我很享受鸡巴的味道…❤️好吧,没关系❤️那么…我马上就拿走你的鸡巴…❤️首先。 ..用你的舌头~~那粘粘的家伙粘在我身上了...我必须把它全部刮掉...❤️一切都结束了❤️哦!❤️我受不了了❤️Fuuuuuuuuu!男人的气质完全不一样❤️

「くっ…下品なババアめ…品のない顔で舌ベロベロしやがって…w」
“妈的……你这个粗俗的老太婆……你的脸真粗俗,舌头还扭扭捏捏的……哈哈”

「だってしょうがないじゃなぁ〜〜い❤️おチンポ大好きなんだからっ❤️このババアの下品顔見て興奮してるんだからあんたも一緒よぉん❤️んべろべろべろぉ〜〜ん❤️おほぉっ❤️くっっせぇ❤️」
“因为我忍不住啊~❤️我爱鸡巴❤️我很兴奋看到这个老太婆的粗俗脸,原来你也一样❤️我要舔它❤️Ohhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhh❤️Ssee❤️”

あかねの舌が蛇の様に亀頭に舐め付くと一気に涎を垂らしへばりついたチンカスを次から次へとこそげ取っていく。
茜的舌头像蛇一样舔舐着龟头,一下子流下了口水,并把粘在她阴茎上的鸡巴一个又一个地刮掉。

その時のあかねの表情は本当に浅ましく、メイクと服装のせいではあるが、とてもじゃないが高校生には見えない程だ。
茜此时的表情实在是浅薄,虽然是因为妆容和衣着的原因,但看上去根本不像高中生。

「それじゃあお次はお待ちかねのひょっとこフェラでおチンポじゅぽじゅぽしてあげるわねぇん❤️じゅぞぞぞっ❤️じゅぽんっ❤️んぶっ…❤️じゅるるるっ❤️」
「接下来,我要给你期待已久的 Hyottoko 口交,让你的鸡巴 jupojupo。

「う〜〜わひっどい面…w黒川さん流石に下品すぎますよぉ〜wどんだけ今までチンポ食ってきたんすかw」
「哇哦,太糟糕了……黑川同学,你太粗俗了。到目前为止,你吃了多少鸡巴了?」

あかねが一気にチンポを口の奥まで咥え込むと、鼻の下を伸ばし頬を窄めながら一気に吸い付く。
茜立即将鸡巴深深地放入她的嘴里,拉伸她鼻子下方的区域,同时收紧她的脸颊,同时吸吮它。

その間も口の中ではベロベロと舌を唸らせて奉仕するのも忘れない。
在那段时间里,我不忘用舌头在她嘴里呻吟来为她服务。

目は半月状に歪ませ上を向き、鼻水をダラダラと垂らしながらも全く気にしていないその顔はブサイク以外の何者でもなかった。
她的眼睛扭曲成半月形,抬头仰望,那张流着鼻涕却又毫不在意的脸,难看极了。

「この歳までで食べてきたチンポの数なんて覚えてないわよぉん❤️共演者とかいっぱい味見してきたし…❤️でも監督のチンポは今まで食べてきた中で1番大きくて美味しいかも❤️一生しゃぶってられるわぁん❤️」
「我不记得这个年纪吃过多少鸡鸡了❤️我尝过很多搭档的鸡鸡…❤️但是导演的鸡鸡可能是我吃过的最大最好吃的东西了❤️ ❤️在我的生活中我可以吸它❤️”

「そうですかw気に入ってもらえて良かったですw(すっかり自分が今まで何本もチンポ食ってきた女だって思い込んでやがるwまぁ裏でおっさん共に仕込まれてたかもしんねぇが…w)」
“原来如此。我很高兴你喜欢它。(她完全认为自己是一个吃过很多鸡鸡的女人。好吧,她可能是在一个老男人的背后训练的,不过……哈哈) ”

あかねは今まで事務所からとても大切にされていた為、枕営業などは1度たりとも行った事はなかった。
到现在为止,茜都受到经纪公司的待遇很好,所以她从来没有做过任何枕头销售。

今しゃぶっている男のチンポが正真正銘人生初チンポだったが、すっかり洗脳が定着してしまっている様でテクニックなどは娼婦顔負けの物になっていた。
她现在吸吮的这个男人确实是她人生中的第一根鸡巴,但他似乎已经被彻底洗脑了,技术堪比妓女。

「うんまっ❤️うんめっ❤️チンポっ❤️チンポうんまぁ〜〜〜!❤️じゅるるるっ!❤️んふぅ〜〜〜!!❤️ザーメンっ!!❤️ザーメンちょうだぁ〜〜い❤️おばさんの口マンコにおチンポ汁いっぱいぴゅぴゅっと出してぇ〜〜ん!❤️」
“是的,❤️是的,❤️鸡巴,是的,是的!❤️Nfuuuuuuuuuuuuu!!❤️给我精液❤️在我阿姨的嘴里我的鸡巴充满了汁液!”

「くっ…お望み通りそろそろ出るぞっ…w全部飲めババアっ!w」
“妈的……只要你想,马上就出来了……哈哈,老太太把它喝光了!哈哈”

男はラストスパートをかける為あかねの頭をガシッと掴むとオナホールを使う様に激しく腰を振り出した。
在最后的冲刺中,男人牢牢地抓住了茜的头,开始像使用自慰器一样猛烈地摇动他的臀部。

そして次の瞬間────
而下一刻────

どぴゅっ!🤎びゅるるるるるっ!!🤎
多普尤! 🤎布鲁鲁鲁鲁鲁! ! 🤎

「〜〜〜〜〜〜〜〜っ!!❤️❤️(きたきたぁん!❤️新鮮な男のザーメンきたぁ〜〜ん❤️まだ出てるっ❤️相当溜まってたのねん❤️んぶっ❤️鼻にまで逆流しちゃうぐらい勢いが凄いわっ❤️これは本当に当たりチンポねん❤️)」
``〜〜〜〜〜〜〜〜!!❤️❤️(来了!❤️新鲜男人的精液来了❤️还在流出来❤️积累了很多❤️Nbu❤️它甚至在我的鼻子里力量如此强大,以至于我反刍它❤️这是一只非常好的鸡巴❤️)

「ふぅ…出た出た…w全部飲んでくれてありがとうございました黒川さんw俺の方もなかなか気持ち良かったですよw」
「呼……出来了……哈哈,谢谢黑川同学把它喝完了,哈哈。我也感觉很好。」

男はそう言うとあかねの口からチンポを抜き、ザーメンとあかねの唾液でぐちょぐちょになったチンポをあかねの髪の毛や顔面で拭いていく。
男人说完,从茜的嘴里抽出了自己的鸡巴,用茜的头发和脸擦拭沾满精液和茜唾液的鸡巴。

対するあかねは男から出されたザーメンをすぐには飲み込まずに口に溜めたまま男に見せつける様に舌を出す。
而茜却没有立即吞下男人的精液,而是将其含在嘴里,并伸出舌头,仿佛要给男人看。

鼻からもザーメンが逆流しており、今のあかねは顔面便器と言っても差し支えがないほど酷い有様だ。
精液也从她的鼻子里倒流出来,茜的状态简直可以说是脸厕所了。

「んぐっ…❤️んっ…❤️……ごくっ…❤️ぷはぁっ…❤️はぁっ❤️はぁっ…❤️んふふっ❤️良いのよぉん❤️私もぶっ濃いザーメンごくごく飲めて美味しかったわぁ〜〜ん❤️また飲ませt──ごげぇぇぇぇぇぇぇっっっぷ!!🤎🤎あら…ごめんあそばせ…w❤️私ったら…❤️でっかいゲップ出ちゃったわ…w❤️おほほほw❤️」
「呃…❤️nnn…❤️…这么多…❤️噗哈哈哈…❤️哈哈哈哈哈哈哈哈哈哈哈哈哈哈哈哈啊啊啊啊aaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaa...别喝!!🤎🤎哦...对不起...哈哈,我做到了...❤️我打了个大大的嗝...哈哈❤️

「えぇ…wこちらとしてもまたぜひお願いしますよ…黒川さんw」
「呃……哈哈,我确实想再问你一次……黑川同学哈哈。」

今のあかねの下品に染まった常識ではザーメンを出されたら下品なゲップをするまでがセットとして刷り込まれている為、大きく下品なゲップをしたにも関わらず、ただおほほ❤️と笑うだけだった。
在茜现在的粗俗常识中,精液射出时要打粗俗的打嗝已经烙印在了她的身上,所以尽管她打嗝的声音又大又粗俗,但她只是笑着说“噢嗬❤️”。

────────────────────

あれからもあかねにかけられた自分のことを下品なマダムだと思い込ませる洗脳は続いたままだった。
即使在那之后,对茜的洗脑仍在继续,让她认为自己是一个粗俗的女士。

化粧は濃くなり、本来の女子高生の顔には似合わないほどの濃いアイシャドーやマスカラ、そして派手な赤い色をしたリップなどをして過ごす様になり、周囲からそれとなく指摘される事もあったがあかね自身はそれを全く意に介さず、自分のマダムとしての色気や魅力を引き立てるのに必要な事だと思い込んでいた。
她的妆变得更浓了,她开始花时间涂深色眼影和不适合她高中女生脸的睫毛膏,以及华丽的红色口红,这有时会被周围的人注意到。一点也不在意,认为有必要衬托出她作为一个女士的性感和魅力。

同時に服装も派手になり、ボディコンの様な肌を出す服を好む様になり、ピンヒールやファーコートなどまさにマダムといった格好をする様になっていった。
与此同时,她的衣着也变得更加浮华,她开始偏爱露肤的紧身衣,开始穿得像个贵妇人,穿高跟鞋和皮草大衣。

「ねぇ…そこのお兄さん…♡そう…あんたよあ・ん・た♡ねぇん…おばさんと良い事しましょ〜ん?♡お金ならいっぱいあげるわよぉ…♡なぁ〜んでも欲しい物買ってあ・げ・る♡だから…あんたの若いチンポしゃぶらせなさいよ…♡ほぉ〜ら…♡ズボン越しに触っただけでもうこんなに大っきくなってるじゃな〜〜い♡あんたも期待してるんでしょぉ…?♡大丈夫…あんたは別に動かなくても良いから…♡その大きいチンポ貸してくれるだけでも良いの…♡ねぇ…おねがぁ〜〜い♡」
“嘿……那边的兄弟……♡是的……是你,n-ta♡嘿……我们和阿姨一起做点好事吧,好吗?♡我会给你很多钱……♡我的意思是,买你想要的东西。・Ge・ru♡所以...让我吸你的小鸡巴...♡万岁...♡只要隔着裤子摸它,它就已经变得这么大了!♡你'你也在期待吧?哦...?没关系...你不用动...♡只要把大鸡巴借给我就可以了...♡嘿...求你了♡

「うわぁっ…!?なっ…なんだっ…!?やめろよっ!なんで俺がお前みたいな変なやつ相手しねぇといけないんだよ!どっか行け!」
“哇……!?什么……什么……!?别说了!我为什么要对付你这样的怪人!走开!”

そこには若い男に必死にアピールするあかねの姿があった。
茜拼命地想要吸引一个年轻人。

しかし、男側からしてみればこんな格好と言動をした目の前の女が年齢だけで言えば女子高生などとは露知らず、適当にあしらわれるばかりだった。
不过,从男人的角度来看,眼前这个穿着打扮和举止都如此的女人,从年龄来看,显然是个高中女生,他就被随意对待了。

「んもぅ…つれないんだから…♡まぁ良いわ…この辺なら他にもいっぱい若い男は居るしね…♡んふっ♡」
“嗯……我看不够……♡嗯,没关系……这里还有很多其他年轻人……♡嗯♡”

あかねはそう言いながら次の男に狙いを付ける為に辺りをキョロキョロしていると突然後ろから「はぁ〜〜〜!?」と大きな声が聞こえてきた。
茜一边说着,一边环顾四周,瞄准了下一个男人,突然听到身后传来一声响亮的声音:“啊!?”

「くっ…くくっ…黒川 あかねっ!?あ…あんた…何してんのよっ!?」
“咕……咕咕……黑川茜!?啊……你……你在做什么!?”

声を掛けてきたのは有馬 かなだった。
呼唤我的人是有马加奈。

元々は子役として芸能界デビューし、「10秒で泣ける天才子役」と呼ばれるほどテレビドラマや映画などに出演して一躍有名人となった彼女だが、今はあかねと同じ高校2年生となり大人気女優…になっているわけではなく、ほどほどに名の知れた女優として活動している。
她原本以童星身份出道演艺圈,通过出演电视剧、电影迅速走红,获得“10秒让你哭的天才童星”的称号。现在和茜一样是高中二年级生,已经成为一名非常受欢迎的女演员,她作为一个有一定知名度的女演员而活跃。

最近B小町というアイドルグループに加入しアイドルと女優の二足の草鞋を履いているかなはあかねと少しばかり因縁めいた関係でもあるのだが…。
最近加入了名为“B小町”的偶像团体,同时穿偶像和演员鞋子的加奈,与茜有着某种缘分……

「…あら…誰かと思ったらかなちゃんじゃない♡お久しぶり♡この前の舞台以来かしらねぇ…♡」
「……哦……我以为是某个人,但不是加奈酱♡已经有一段时间了♡我想自从上次公演以来就已经过去了......♡」

「舞台以来かしらねぇ…じゃないわよ!あんた…何よその格好…それにメイクと喋り方も…!何かの役作り…?よく分かんないけど…似合ってないから辞めた方が良いわよ…!?」
“自从上台之后就没见过你了……不是这样的!你……你到底长什么样子……还有你的妆容和说话的方式……!准备一场角色……?我不太明白……但它不适合我,所以我认为你应该退出……!?”

かなは変わり果てたあかねの姿を見るや否や怪訝な表情で指摘する。
加奈一看到茜完全变了样,就一脸狐疑地指出来。

普段のあかねの姿を知っている彼女からしてみれば今のあかねは絶対におかしい事は火を見るよりも明らかだった。
从她的角度来看,知道茜平时的样子,比单纯看她更能清楚地看出现在的茜有问题。

そんなかなからの指摘にあかねはムッとした表情で答える。
茜以恼怒的表情回应加奈的观点。

「はぁ…?何よそれ…!!ちょっと私より若いからって調子に乗ってんじゃないわよこの小娘!!💢」
「啊……?那是什么……!!小姑娘,别因为比我小就得意忘形!!💢」

「こ…小娘ぇ…?あんたと私は同い年でしょうが!あんた…本格的におかしいわよ…?変なものでも食べた?」
“你……小姑娘……?你和我大概是同岁吧!你……很奇怪……?你有没有吃过什么奇怪的东西?”

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黒川 あ◯ねと有馬 ◯なが変態◯脳され身も心もすけべで下品なマダムになる話♡
黑川A◯和有马◯娜迦变态◯成为身体和灵魂都聪明且淫荡的庸俗女士的故事♡

2024年5月13日 19:00・500日元

skebで依頼頂いた推しの子から黒川 あ◯ねと有馬 ◯ながマダムに洗脳される話です。
这是一个关于黑川爱音和有马◯娜伽被女士从skeb上请求的女孩们洗脑的故事。

汚マダムというよりかは普通のマダム化だと思います…多分…多分ね…
我觉得她更像是一个正常的女士,而不是一个肮脏的女士……也许……也许……

ご依頼頂きありがとうございました…!
感谢您的要求...!

────────────────────

「カットカット!一旦カメラ止めてー!」
“切切!暂时停止摄像!”

男のその一声に今まで静寂に包まれていた現場はまた途端に息を吹き返したかの様に音が溢れ出した。
男人的声音响起,一直笼罩在寂静之中的场景,忽然再次响起了声音,仿佛又活了过来。

撮影の現場はいつもそうだ。
片场总是这样。

カメラが回っている間はレンズ越しにカメラが写している物が本当の世界で真実なのだ。
当相机滚动时,通过镜头看到的就是现实世界中真实的东西。

だから何人たりとも邪魔をしてはいけない。その少しづつを積み重ねて繋ぎ合わせた時、物語として色付くのだ。
所以不要让任何人妨碍你。当你把这些小片段拼凑起来并将它们连接在一起时,它就变成了一个故事。

女優としての黒川 あかねは徹底した役作り、与えられた役への深い考察と洞察、それらを完璧に演じきる天性のセンスを持ち合わせた所謂、「天才」。
作为一名演员,黑川茜是一位所谓的“天才”,她对自己的角色进行了充分的准备,对自己所扮演的角色进行了深入的思考和洞察,并具有完美演绎角色的自然感觉。

「憑依型演技」が彼女の演技スタイルだ。
她的表演风格是“占有欲表演”。

しかし、舞台役者としては有能でも、芸能界全体で見ると華がないと評価されていたあかねは、知名度の向上を狙い恋愛リアリティショー『今からガチ恋♡始めます』(通称『今ガチ』)に出演した結果、紆余曲折はあったものの女優としても1人の女性としても一躍世間で注目を集める様になった。
然而,茜虽然在舞台演员方面很有天赋,但在整个娱乐圈却被认为平淡无奇,为了提高自己的知名度,她开始了名为《Ima Kara Gachi Koi ♡ Hajimemasu》的爱情真人秀节目(俗称“伊玛加奇”),尽管经历了一些坎坷,但她突然以演员和女性的身份受到了世界的关注。

憧れの存在でもあった有馬かなと舞台女優として共演、黒川 あかねは名実共に実力は女優に成長したのだ。
与自己仰慕的有马佳奈共同出演舞台剧演员的黑川茜,已经成长为名副其实的演员。

それから様々な仕事があかねの元に舞い込む様になり、今回もあかねお得意のプロファイリング能力を使ってキャラ作りを行い現場に臨んだのだが…。
之后,各种各样的工作开始降临到茜的身上,这一次,她也利用自己特殊的侧写技能创造了一个角色,前往了工作现场。

「あかねちゃんさぁ…全然ダメ。今回君がやるキャラってどういう役か分かってる?」
“茜酱,拜托……这可不太好。你知道你这次要扮演什么样的角色吗?”

「あ…えっと…」
“啊……嗯……”

あかねに向かって懇々と説教をするかの様に詰めているこの男こそがこの現場の監督である。
这个一副给茜上课的样子的男人,正是这一幕的导演。

年齢こそ20代前半の若手だが、実力はかなりのもので最近めきめきと頭角を表し始め世間にも名が知られる様になってきた。
虽然是个20岁出头的年轻人,但能力相当不错,最近开始崭露头角,逐渐被大众所熟知。

「こ…今回の役は…42歳の謎の女性で…主人公の前へ意味深に何度も現れ…主人公の事を誘惑しつつも最後はヒロインと主人公の事を応援してくれる…そんな人…ですよね?」
“这个……我的角色是……一个神秘的42岁女人……多次意味深长地出现在主角面前……她勾引主角,但最后却支持了主角。”女主角和主角……是一个人吧?”

今回あかねが演じる事になったのはあかねよりも倍以上の年齢をした所謂熟女役だった。
茜这次要扮演的角色,是一个比自己年龄大一倍以上的所谓成熟女性的角色。

どうしてこんな役があかねにキャスティングされたのかは謎だったが所属事務所からも演技の幅を広げる為に経験しておくべきだとゴリ押しされ現在に至る。
茜为什么会扮演这样的角色是一个谜,但她的经纪公司坚持认为她应该积累经验,以扩大她的表演范围,这导致了她现在的角色。

あかねなりにこの女性を考察し、キャラ作りをして来てはいたのだが流石に倍以上の年齢の離れた女性を演じるのはあかね自身分からない事だらけだった。
茜一直在思考这个女人并创造她的角色,但是茜不明白扮演一个比她年龄大两倍的女人有很多事情。

「あかねちゃんは確かに凄いよ、演技も上手い。でもな、あかねちゃんが今演じた女は『上品過ぎる』。そうだな…よし、こうしよう!もっと色気を前面に押し出して、常に若い男の下半身を目で追っているような下品なマダムだと思って演じてみろ…!」
“小茜确实很厉害,演技也不错。但是,小茜刚才扮演的这个女人‘太优雅了’。是的……好吧,就这样吧!带出更多的性感和魅力。”总是露出年轻男子的下半身,试着假装自己是个眼神追随她的庸俗女士……!

監督の突然の発言にあかねは困惑を隠せない。
对于导演的突然发言,茜无法掩饰她的困惑。

自分が読み込んだ台本の人物と180度真逆の性格だ。動揺するのも無理もない。
他的性格和我在剧本里读到的人物完全180度相反。难怪你会心烦意乱。

それにまだ高校生のあかねにそんな下品な女性を演じさせ様とするのは、いくら演技とはいえセクハラになりかねない。
再说了,让还在读高中的茜来演这么粗俗的女人,无论演技如何,都可能被视为性骚扰。

「か…下半身…!?い…頂いた台本を何度も読みましたけどこの女性はそんな人には思えませんでした…!それに…いくら役だからといってそんな下品な女性を演じたくありません…!この女性のどこにそんな下品要素があったんですか…!?」
“……下半身……!?我……我收到的剧本看了很多遍,但我没想到这个女人是那样的人……!而且……不管这个角色如何,我都不想演这么低俗的女人……!这个女人哪里来的这么低俗的成分?

 

何よりそんな女性を演じる事はあかねのブランド的にもプライド的にも避けたかった。
最重要的是,我想避免扮演这样一个女人,无论是为了茜的品牌还是为了她的骄傲。

普段声を荒げる事は少ないあかねだったが決死の覚悟で監督に抗議した。
茜平常不会提高声音,但她却怀着求死的决心向导演抗议。

しかし───
但是────

「ここの現場では俺の考えが絶対だ。俺が右と言えば右、左と言えば左なんだよ!お前の生温い上品な演技を見てこれじゃダメだと思ったから演技指導してやってるんだろうが!!」
“在片场我的想法是绝对的,说对就是对,说左就是左!我看到你温润优雅的演技,我觉得不行,所以我教你怎么做。”行动但是!

大の大人の怒声が現場に響き渡る。
一个响亮的成人声音回荡在整个场景中。

突然の事にあかねはビクッと身体が震え硬直してしまう。
茜的身体因为这突如其来的事情而颤抖、僵硬。

「っ…!そ…それでも…!こんな役はやりたくありません…!最初の役作りが間違っていたというのであれば謝罪します…!ですが…そこまでの方向転換はもはや別の人物です…!そんな女性を演じるぐらいであれば私をこの役から降ろして頂いて結構です…!」
“……!那个……还是……!我不想演这样的角色……!如果我在角色的最初准备过程中犯了错误,我很抱歉……!但是…… ……我已经变了一个人,方向已经改变了……!只要我演女人,你就可以把我排除在这个角色之外……!

「……はっ…仕方ねぇか…まぁどうせどっかのタイミングで使う予定だったから良いか…。少しぐらい動揺しながら演技をする姿もフィルムにおさめたかったんだが…仕方がない…」
“……哈……我想我忍不住了……好吧,我本来打算在某个时候使用它,所以我想没关系……我想让他在表演的同时有点小电影让我震惊,但是……我无法控制……”

監督の男はそう言うとポケットからスマートフォンを取り出したと思ったら徐に何かのアプリを立ち上げその画面をあかねに向かって勢いよく見せつけた。
导演说完,从口袋里掏出了智能手机,然后突然启动了一个应用程序,将画面展示给茜看。

「この画面をよく見ろ黒川 あかね」
“仔细看看这个屏幕,黑川茜。”

「なっ…なんですか…!?あっ……」
「这……这是什么……!?啊……」

突然目の前に表示された画面をよく見ると『洗脳アプリ』という文字が表示されており、あかねがその画面を目にした瞬間、画面が切り替わり文字が溶けて渦を巻く様に変化していった。
当茜仔细观察突然出现在她面前的屏幕时,她看到了“洗脑应用程序”三个字,而茜看到屏幕的那一刻,屏幕发生了变化,字母融化成漩涡。

そのアプリに意識を奪われたあかねの目は虚空を見つめだし、ぽけ〜と開いた口の端からはヨダレが垂れる。
茜的意识被应用程序夺走了,她的眼睛开始凝视着太空,口水从她张开的嘴角滴落下来。

「くくくっ…wどうやら暗示モードに入った様だな…w全く…手こずらせやがって…。色々な手を使ってコイツをキャスティングしたまでは良いがこんなにプライドの高い女だとは…。大人しく俺に従って下品なマダム役をやってりゃ脳みそ直接弄られずにすんだのに馬鹿な女だwおかげで俺の計画が少しずれちまった。まぁ良いか…またゆっくり楽しませてもらうぜw」
“咕咕……哈哈,看来她已经进入暗示模式了……哈哈……她真是让事情变得困难……用各种方法来选这个家伙都很好,但我不敢相信她是一个如此骄傲的女人……如果她有的话听我的话,扮演一个粗俗的夫人,她不会直接脑子乱了,但多亏了你,我的计划有点偏离了,好吧,我再让你玩玩。”

男はそう言いながら操り人形状態になったあかねの顔をベタベタと触る。
男人一边说着,一边轻轻抚摸茜已经变成傀儡的脸。

普通であれば拒否反応を示す行為だが、今のあかねはただ黙って男からの暗示を待っている状態のため、なんの反応も示さない。
正常来说,这会是一种拒绝的行为,但现在茜只是默默等待男人的暗示,所以没有任何反应。

そしてそのまま監督である男の声に耳を傾けていく。
然后,他继续听着导演的声音。

『いいか?よーく聞け。お前、黒川 あかねは40代の下品なマダム女優だ。女子高生なんかじゃない』
``好吧?仔细听。你,黑川茜,是一个40多岁的庸俗女星。我又不是女高中生。”

「わ…私は…40代の…マダム女優…?♡」
“我……我是……40多岁的女演员女士……?♡”

男はあかねに自分が40代の下品なマダムであるという暗示をかけていく。
男人向茜暗示他是一个 40 多岁的粗俗女士。

あかねはその言葉を譫言の様に呟くが、現在の自分の状態とあまりにも乖離がある為か、反応が鈍い。
茜低声说出这句话,仿佛是在挑衅,但她的反应却很缓慢,或许是因为与她现在的状态差距太大了。

男はすかさずその暗示を補完する様に、下品なマダムがどういうものかという明確なイメージを植え付けていく。
男人很快补充了这个暗示,植入了一个清晰的粗俗夫人的形象。

『そうだ!お前は若い男が大好きでその若い男の身体を金に物を言わせて買い漁り性欲を満たす下品な女だ。普段は共演者だったり、街行く男なんかを逆ナンしてホテルに連れ込む様な大人としても最低な女なんだよ…w』
“就是这样!你是一个粗俗的女人,喜欢年轻的男人,用钱买他们来满足自己的性欲。她是最糟糕的女人,即使作为一个成年人,因为她通常在街上引诱她的搭档或男人,并带他们去酒店......哈哈

「私は…若い男が好きで…男の身体を…金に物を言わせて買い漁って性欲を…満たしている女…♡共演者…♡街行く男…♡ラブホテル…♡」
“我……喜欢年轻的男人……一个通过金钱购买男人身体来满足自己性欲的女人……♡联合主演……♡一个在城里闲逛的男人……♡爱情酒店……♡”

『そう…お前は下品なマダム女優だ。分かったらその脳みそにこびり付ける為に何回も復唱しろ』
“是啊……你就是个庸俗的女演员。一旦你理解了它,就一遍又一遍地重复它,让它牢牢地印在你的大脑里。”

「はい…私は下品なマダム女優っ…♡私は下品なマダム女優っ…♡私は下品なマダム女優っ…♡私は…♡私は…♡私は────……♡♡」
「是的……我是庸俗夫人……♡我是庸俗夫人……♡我是庸俗夫人……♡我是……♡我是……♡我────……♡ ♡”

あかねは男に言われるがまま自分が下品なマダム女優だという事実を脳みそに刻み付けていく。
茜照着男人的话做了,并将她是一个粗俗的女演员女士的事实铭刻在她的大脑中。

何度も何度も復唱しているうちに身体が疼いてきてしまったのか何の指示もしていないうちに鼻の下を下品に伸ばしながらほっほっ💕と荒い息をあげながらカクカクっ💕と腰を振り出してしまう。
当我一遍又一遍地重复这个动作时,我的身体开始疼痛,我还没来得及发出任何指示,他就粗俗地伸展了鼻子下方的区域,呼吸粗重,让我的臀部猛烈地颤抖起来。

今あかねの脳内では女子高生から下品なマダムへのアップデートが行われていた。
茜的心智目前正在经历从女高中生到粗俗大小姐的更新。

そして復唱を繰り返させて5分ほど経った頃合いを見て男が両方の手のひらをあかねの目の前でパチンッ!!と叩くとあかねは意識を覚醒させる。
然后,重复了大约五分钟后,男人在茜面前猛地拍了一下双手! !当茜打她时,她醒了。

「さて…大丈夫か…あかねちゃん…?いや…『黒川 あかねさん』?」
“现在……你还好吗……茜酱……?没有……‘黑川茜小姐’吗?”

「あら……?やだっ…私ったら…眠っちゃってたのかしら…?なんだが頭がぼーっとして…さっきまで何があったか覚えてないわぁ…。てかなんだかすっごく汗かいちゃってるんだけどっ…!じゅるるっ…あらやだ…ヨダレまで…♡んもぅ監督ごめんなさいねぇ…最近歳なのかしら…おほほほ…♡」
“哦……?哦不……我不知道我是不是睡着了……但是我的头好晕……我不记得刚才发生了什么……我出汗了。”不知为什么……!Jurruru……天哪……我流口水了……♡对不起,导演……我想知道他这些天是不是变老了……Ohhoho……♡”

口を開いたあかねは見た目こそ女子高生の黒川 あかねのままではあるが、確実に変化が起こっていた。
当茜张开嘴的时候,她看上去还是女高中生黑川茜,但确实发生了变化。

喋り方もいかにもマダムしか使っていない様な物に変化し、所作なども手を頬に当ておほほと笑うなど絵に描いたような中年マダムの振る舞いに変わってしまっている。
她的说话方式变成了女士们才用的方式,举止也变成了中年女士的完美举止,双手托腮,脸上挂着微笑。

見た目は女子高生のままその様な振る舞いをするアンバランスさに男は笑いを堪えきれずにいた。
男人看着她这副不正经的样子,忍不住笑了,尽管她看上去就像个女高中生。

「だ…大丈夫ですか、黒川さん?w少しお疲れの様なら撮影は一旦中止にして休憩にしますか…?w」
“黑川同学还好吗?如果你有点累的话,可以停止拍摄休息一下吗?”

「いやぁねぇ!♡私のことおばさん扱いしないでもらえるかしら!?♡ まだまだ若い子には負けてられないもの…おばさんも頑張らないとね!♡おほほほ!♡」
“不行!♡你能不能别把我当成老太太了!?♡我还是不能输给小姑娘们……老太太们也要加油啊!♡哦吼吼!♡”

バシバシと監督である男の背中を叩きながら笑うそれはまさしくおばさんそのもので、自分の事をおばさんとは自称はするがおばさん扱いは受けたくないといった中年女性の面倒な言動…そのどれもが今までの黒川 あかねではあり得ない行動ばかりだ。
她一边笑,一边拍着导演男人的背,简直就像个老太太一样,她自称是个老太太,但她不想被人当成一个老太太对待。黑川茜的举动都是前所未见的。

「くくくっwそうですよね…黒川さんはまだまだ全然若い女の子になんて負けてないですってwでもこの色気はやっぱり黒川さんじゃないと出せないですから…wさてじゃあ早速撮影の方再開していくので準備お願いしますね、黒川さんw」
「咕咕哈哈,是啊……黑川同学还是不逊色于少女啊哈哈,不过这种性感只有黑川同学才能表现出来……哈哈,那么,我马上就重新开始拍摄了。」请准备一下,黑川同学。”

「ちょっと下品なマダムの役だったかしら?そんなのこの私にまっかせなさぁ〜〜い!♡そんなのもう演技とかそういうレベルじゃないわ♡ほぼ私自身みたいなもんじゃない…んふっ♡」
“这是一个有点粗俗的女士角色吗?别让我来演啊♡我的演技还没到那种程度♡我不像我自己……嗯♡”

「えぇ…期待してますよ…wあぁでもその前にメイクだけやり直しましょうか…w今のナチュラルメイクだと役とあまり合ってないので…w」
“是啊……我很期待……哈哈,不过在那之前,我们先重新化妆一下吧……哈哈,我现在的自然妆容不太适合角色……哈哈”

男がそう言うとあかねは不思議そうに手鏡を取り出すと自分の顔がナチュラルで薄いメイクしかされてない事に驚いた。
听到男人这么说,茜好奇地拿出一面镜子,惊讶地发现她的脸看起来很自然,只化了淡妆。

「あらやだっ…!本当ねぇん…ごめんなさい私ったら…もっと派手なのをしてくれば良かったわねぇ…じゃあお願い出来るかしらん?♡」
「哦不……!是真的……对不起……我应该做点更华丽的事……所以,我可以拜托你一个忙吗?♡」

「いえいえお気になさらず…!wこちらのイメージもありますので…wではもう一度メイク室にどうぞ…!w」
「不,不用担心……!哈哈,我也有这样的照片……哈哈,那么请再去化妆间……!哈哈」

「はぁ〜〜い♡お願いしまぁ〜〜す♡」
“啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊♡”

あかねがメイク室に移動するとすぐにメイクアーティストのスタッフが現れ次々とあかねの可愛らしい顔を台無しにする様な濃いメイクを施していく。
茜刚一走进化妆间,一群化妆师就出现了,纷纷给茜上黑妆,毁了茜漂亮的脸蛋。

目を強調するための紫のアイラインにアイシャドウ、派手めのマスカラを付け、目元にはチークをいれ、濃い黒めの赤のリップをべっとりと唇に付ける。
她用紫色眼线笔、眼影和闪亮的睫毛膏来强调她的眼睛,在眼睛周围涂上腮红,在嘴唇上涂上深黑红色的唇膏。

元々整った美人系の顔つきだったあかねの顔はマダムが行う様な派手なメイクのせいでアンバランスな雰囲気になり無様さが際立ってしまっている。
朱的脸原本是美女模样,却因为夫人的浓妆艳抹而变得不平衡,显得格外引人注目。

しかし自分の事をマダムだと思い込んでるあかねはそんなメイクを見ても、
然而,自以为是夫人的茜看到这样的妆容,

「うん…バッチリ似合ってるわぁん♡」
“是啊……很适合你♡”

と興奮気味に答える。
我兴奋地回答。

その後の撮影はあかねのマダムになりきった演技で驚くほどスムーズに進みそのままクランクアップとなった。
之后的拍摄就出奇的顺利,加上茜的夫人表演,整个事情一下子就进入了高潮。

それから監督に挨拶をする為に、あかねは監督の控え室へ挨拶に訪れていた。
茜随后前往导演候诊室打招呼。

「今日はありがとうございましたぁん♡監督のおかげで久しぶりに映画に出られて嬉しかったわぁん♡またいつでもキャスティングしてちょうだいねっ♡私…監督の作品どん役だってやっちゃうんだからっ♡」
“今天真的非常感谢♡感谢导演,我好久没能出演电影了,很开心♡随时可以再选我吗♡我……导演的任何角色我都会演。”工作♡”

「クククっ…w嬉しいお言葉恐縮です黒川さんw黒川さんの色っぽい演技…ばっちり撮らせてもらいましたよw他のスタッフからも好評でしたよ…流石「憑依型女優」だってw」
“Kukuku...哈哈,黑川同学,我很抱歉你的好话。黑川同学的性感表演...我能够完美地捕捉到它。她也受到了其他工作人员的好评...她是绝对是‘占有欲型女演员’,哈哈。”

あかねは既に自分の事を40代のマダムだと思い込んでいる為、服装も元の可愛らしい格好から派手なドレスに、メイクも先ほど撮影の時に行った派手メイクのままとなっていた。
40多岁的朱音已经觉得自己是个老太太了,所以她的打扮也从原来的可爱造型变成了华丽的连衣裙,妆容也和之前拍摄写真时的华丽妆容一模一样。

そして、監督である男にただの敬意以上の感情を持ってこの場に挨拶に来ている事も男からすれば全てお見通しだった。
而且从这​​个男人的角度来看,显然他来这里是为了迎接这位导演的男人,而不仅仅是尊敬。

「んもぅ…♡褒めても何も出ないわよ♡それに…今日の役はそんなに憑依する必要もなかったしね…♡撮影前にも言ったけどほとんどいつもの自分みたいな感じで演技するだけだったしあまりその辺は意識してなかったわん♡それにしても…ってあらっ?♡」
「嗯……♡就算夸你也没什么效果♡而且……今天的角色我不需要那么有占有欲……♡就像拍摄前说的那样,我就这样吧表现得像平常一样,所以我并没有真正注意这一点♡但无论如何...... ♡

「おや?wどうかしたんですか黒川さん?w」
「喂?怎么了,黑川同学?」

「んもう…監督ったらもうこんなにズボンぱんぱんにしちゃって…♡もしかして私で興奮しちゃったのかしら…?♡そういえば私も最近チンポしゃぶってなかった気がするわぁん♡ねぇ…監督さえ良ければこの場でおチンポぶっこぬいても良いかしらん?♡」
「嗯……导演已经把我的裤子弄得这么大了……♡也许是我让他兴奋了……♡现在想来,我觉得我没有那么兴奋……?最近也在吸鸡巴♡嘿...如果导演能接受就好了,我可以把你的鸡巴带出去吗?

あかねはそう言うと座っている男の股間に顔を埋める様にしゃがみ出しさわさわとイヤらしい手付きで膨らんだズボンの股間部分を触りだす。
茜说完,蹲下身子,将脸埋进了坐着的男人的胯部,轻轻地抚摸着他裤裆的隆起处,触感有些不舒服。

その手付きは少し前まで女子高生だった女の物とは思えないほどに扇状的で男の劣情を激しく煽った。
她抚摸他的方式是如此的煽情,让人很难相信这是一个刚刚还是高中女生的女人,更勾起了男人的欲望。

「黒川さんは本当に若い男のチンポが好きですね〜wまぁ良いですよw黒川さん好みのチンポかは分かりませんが俺も最近忙しくて結構溜まってましたし…w」
「黑川同学真的很喜欢年轻人的鸡巴~哈哈,嗯,很好哈哈。我不知道黑川同学喜不喜欢鸡巴,不过我最近很忙,已经有很多了……哈哈」

「もう監督ったら…♡そんなに謙遜しなくても良いのよぉん?♡ズボンの上からでもこんなにもっこりしちゃってるんだから私好みのデカチンに決まってるじゃない…♡んふふっ♡じゃあお言葉に甘えてチンポ気持ちよくさせるわねん♡」
「如果你现在是导演的话……♡你不用这么谦虚吧?♡连裤子都这么厚,所以一定是我喜欢的大鸡巴……♡恩福福♡然后说点什么吧,我会宠你,让你的鸡鸡感觉很好♡”

あかねはそう言うとニタニタと笑いながら男のズボンのチャックを下ろし、一気にパンツもずり下ろした。
茜说完,一笑,拉开了男人裤子的拉链,然后一口气拉了下来。

すると勃起したチンポがぶるんっ!❤️と勢いよく外に放り出されるとその大きさにあかねは思わずごくっ…❤️と喉を鳴らし目が離せなくなってしまっていた。
然后,勃起的鸡巴爆发了! ❤️当他被猛烈地扔到外面时,茜忍不住咽了一口口水......❤️并且无法将目光从他身上移开。

「んおぅっ…!❤️でっっっかぁ…❤️監督の生おチンポでっっかぁ…❤️もうバキバキじゃないの❤️若いのにこんなでっけぇチンポ隠してたなんて…もっと早くおばさんに言いなさいよん❤️こんなんだって知ってたらもっと前から監督のおチンポしゃぶりたかったわん❤️」 
“不…!❤️好大…❤️导演的生鸡巴好大…❤️不再那么难了❤️我不敢相信他年纪轻轻就藏着这么大的鸡巴… .我早就叫他当阿姨了告诉我❤️早知道会这样我就想早点吸导演的鸡巴了❤️”

  

あかねはそう言いながらチンポに頬擦りし、愛しい物を見つめる様な惚けた表情と上目遣いで男を見上げる。
一边说着,茜一边用脸颊摩擦着男人的阴茎,抬头看着他,表情迷迷糊糊,目光向上,仿佛在凝视着什么珍贵的东西。

その間もチロチロと口から舌を出し右手の親指と人差し指で輪っかを作りしゅっしゅっ❤️と前後に振りながらのアピールも忘れない。
期间还不忘把舌头伸出嘴里,用右手拇指和食指打圈,来回摇动,发出嘘❤️的声音。

あの黒川 あかねがこんなドスケベな事をしていると言う事実に男はよりチンポを硬くしていた。
事实上,黑川茜所做的这些淫荡的事情,让男人的鸡巴变得更加坚硬。

「ちょっと黒川さん目の色変わっちゃってますよwあんまり大きな声出すと他のスタッフや出演者にバレちゃいますんで静かめにお願いしますね?w」
“黑川先生,你说话声音太大了,其他工作人员和表演者都会注意到,所以请安静一点,好吗?”

「分かってるわよん❤️私だってそれぐらい弁えてるつもりだ・か・ら❤️それにしても…本当にデッカいチンポねぇ…それにチンカスもびぃ〜〜しり…❤️これちゃんとお風呂で洗ってるのぉん?❤️じゃないとこんなにくっさいチンカス溜まらないはずだけど…❤️」
「我知道。❤️ 我想我也能理解。❤️ 无论如何......这是一个非常大的鸡巴......而且它是如此之大......❤️ 你确定你在浴缸里洗它吗?❤️ 所以如果我没有没有它,我就不会积累这么多鸡巴……❤️”

男のチンポは常に皮がズル剥けで亀頭が剥き出しになっており、竿の部分も血管が浮き出しバキバキの状態ではあったが、先っぽの部分にはチンカスが溜まってしまっていた。
男人阴茎的皮肤总是剥落,龟头裸露在外,阴茎部分也处于搏动状态,青筋突出,但尖端却积满了阴茎精液。

「まぁちょっと撮影で忙しかったんで軽くシャワーとかは浴びてたんですけどそこを重点的に綺麗にはしてませんでしたねwまぁ良いじゃないですか黒川さんはチンカスチンポ好きだって聞きましたよ?w」
「嗯,拍摄有点忙,所以就洗了个澡,但没有专心打扫那个地方,哈哈,听说黑川同学喜欢鸡巴,不是吗?哈哈?」 ”

「あら…そんな事までお見通し…?❤️恥ずかしいわぁん❤️そうよ…私…若い男のチンポが好きだけど特にチンカスが溜まったくっっさいチンポこがだぁ〜〜〜い好きなの❤️匂いを嗅ぐのも大好きだしもちろんおチンポベロベロしゃぶっての掃除も大好きよぉん❤️チンポなんて臭ければ臭いほどお得なんだから❤️」
“哦……你连这个都看得出来……?❤️这太尴尬了❤️是的……我……我喜欢年轻人的鸡巴,但我特别喜欢大鸡鸡和粗大的阴茎。❤️我喜欢闻它们的味道。当然我也喜欢吸吮来清洁❤️鸡鸡越臭越好❤️

あかねは男と会話をしながら常に竿をシコシコと扱きながら片手では玉をもみもみと刺激する。最早その手付きは歴戦のAV女優の様だった。
在与该男子交谈时,茜不断地用一只手握住杆并刺激他的蛋蛋。她的处理方式就像一位经验丰富的AV女优。

チンポ掃除が好きだと言った時にはまた右手で輪っかを作り口の前に持っていくと、その穴から舌を出しべろべろと唸らせて口マンコアピールを行う。
当她说她喜欢清洁他的阴茎时,她用右手做了一个环,然后将其放在嘴边,将舌头伸出洞外并呻吟着,吸引着她的嘴和阴户。

「クククっ…wそれは良かったじゃあまずは舐める前にたぁ〜っぷり俺のチンポの匂い嗅いでくださいよw」
「咕咕咕……哈哈,这很好。首先,请在舔我的鸡巴之前先闻闻它的味道。」

「んふっ❤️分かってるわ❤️言われなくてもそうするわよん❤️こんなくっっさいチンポ匂いを嗅がない方が失礼にあたるんだからっ❤️すぅ〜〜〜〜…!❤️んふぅ〜〜〜〜〜…!❤️くっっっっっさっ…❤️チンカスチンポ臭過ぎ…❤️良い匂いだわぁん…❤️」
“Nmph❤️我知道❤️即使你不告诉我我也会这样做❤️不闻这么强烈的鸡巴是不礼貌的❤️Sooooooooo…!❤️Nhuuuuuuuuuuuuu ...! SSSSSSSSSSSS!”

あかねは男のチンポに顔を近付け亀頭の部分に鼻を押し付けながら一気に息を吸い込んだ。
茜把脸靠近男人的阴茎,用鼻子抵住龟头,立刻吸气。

その瞬間、濃厚なチンカス臭があかねの鼻腔をくすぐりうっとりとした表情を浮かべる。
就在这时,浓烈的鸡巴气味刺痛了茜的鼻孔,她看起来很着迷。

我慢が出来なくなったあかねは無意識に右手でまんこを弄ってちん嗅ぎオナニーを始めてしまうのだった。
茜再也忍不住了,无意识地用右手玩弄自己的阴部,并开始通过嗅他的鸡巴来自慰。

「すぅ〜〜〜〜…!❤️んふぅ〜〜〜〜〜っ…❤️もう一生嗅いでたいぐらい❤️鼻の中にチンカス塗り込んで一生匂い取れない様にしちゃいたいわぁん❤️すぅ〜〜〜〜!!❤️あ゛ぁ゛〜❤️くさっ❤️本当に臭いっ❤️たまんないわぁん…❤️チンカスチンポぉ〜〜ん❤️」
“ Sooooooooooooo ...!

「お楽しみのところ悪いんですけどそろそろしゃぶってもらって良いですか?wこのままだと一生チンポしゃぶってもらえなさそうなんで…w」
“我很抱歉你不期待,但是如果我现在让你吸我的鸡巴可以吗?哈哈,如果这种情况继续下去,我想我不能让你吸我的鸡鸡了。我的余生……哈哈”

かれこれ10分ほどチンカス臭を堪能しオナニーに夢中になっていると流石に痺れを切らした男から声をかけらる。
在享受蟑螂气味和自慰大约10分钟后,一个完全麻木的男人向我喊道。

あかねとしてはまだ30分はチンカス臭たっぷりのチンポを嗅ぎながらのオナニーを楽しむつもりではあったが、男からのおしゃぶり許可が出た為、舌を出しぺろり❤️と舌舐めずりをした。
茜还打算一边嗅他的鸡巴一边享受30分钟的自慰,但既然男人允许她吸吮他,她就伸出舌头舔了舔。

「んもぅ…せっかちねぇん❤️せっかくチンカス臭楽しんでるってのに…❤️まぁ良いわ❤️それじゃあ早速…おチンポ頂くわね…❤️まずは…舌を使ってべぇ〜〜っとり付いてるチンカス全部こそげ取ってあげないと…❤️んべろん…❤️べろべろべろっ❤️おほぉっ!❤️チンカスうっっま❤️やっべ❤️たまんねぇっ❤️ふぅ〜〜〜!❤️ふぅ〜〜〜!❤️やっぱチンポは若い男に限るわぁん❤️雄臭さが全然違ぁう❤️」
「嗯…我很不耐烦❤️虽然我很享受鸡巴的味道…❤️好吧,没关系❤️那么…我马上就拿走你的鸡巴…❤️首先。 ..用你的舌头~~那粘粘的家伙粘在我身上了...我必须把它全部刮掉...❤️一切都结束了❤️哦!❤️我受不了了❤️Fuuuuuuuuu!男人的气质完全不一样❤️

「くっ…下品なババアめ…品のない顔で舌ベロベロしやがって…w」
“妈的……你这个粗俗的老太婆……你的脸真粗俗,舌头还扭扭捏捏的……哈哈”

「だってしょうがないじゃなぁ〜〜い❤️おチンポ大好きなんだからっ❤️このババアの下品顔見て興奮してるんだからあんたも一緒よぉん❤️んべろべろべろぉ〜〜ん❤️おほぉっ❤️くっっせぇ❤️」
“因为我忍不住啊~❤️我爱鸡巴❤️我很兴奋看到这个老太婆的粗俗脸,原来你也一样❤️我要舔它❤️Ohhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhh❤️Ssee❤️”

あかねの舌が蛇の様に亀頭に舐め付くと一気に涎を垂らしへばりついたチンカスを次から次へとこそげ取っていく。
茜的舌头像蛇一样舔舐着龟头,一下子流下了口水,并把粘在她阴茎上的鸡巴一个又一个地刮掉。

その時のあかねの表情は本当に浅ましく、メイクと服装のせいではあるが、とてもじゃないが高校生には見えない程だ。
茜此时的表情实在是浅薄,虽然是因为妆容和衣着的原因,但看上去根本不像高中生。

「それじゃあお次はお待ちかねのひょっとこフェラでおチンポじゅぽじゅぽしてあげるわねぇん❤️じゅぞぞぞっ❤️じゅぽんっ❤️んぶっ…❤️じゅるるるっ❤️」
「接下来,我要给你期待已久的 Hyottoko 口交,让你的鸡巴 jupojupo。

「う〜〜わひっどい面…w黒川さん流石に下品すぎますよぉ〜wどんだけ今までチンポ食ってきたんすかw」
「哇哦,太糟糕了……黑川同学,你太粗俗了。到目前为止,你吃了多少鸡巴了?」

あかねが一気にチンポを口の奥まで咥え込むと、鼻の下を伸ばし頬を窄めながら一気に吸い付く。
茜立即将鸡巴深深地放入她的嘴里,拉伸她鼻子下方的区域,同时收紧她的脸颊,同时吸吮它。

その間も口の中ではベロベロと舌を唸らせて奉仕するのも忘れない。
在那段时间里,我不忘用舌头在她嘴里呻吟来为她服务。

目は半月状に歪ませ上を向き、鼻水をダラダラと垂らしながらも全く気にしていないその顔はブサイク以外の何者でもなかった。
她的眼睛扭曲成半月形,抬头仰望,那张流着鼻涕却又毫不在意的脸,难看极了。

「この歳までで食べてきたチンポの数なんて覚えてないわよぉん❤️共演者とかいっぱい味見してきたし…❤️でも監督のチンポは今まで食べてきた中で1番大きくて美味しいかも❤️一生しゃぶってられるわぁん❤️」
「我不记得这个年纪吃过多少鸡鸡了❤️我尝过很多搭档的鸡鸡…❤️但是导演的鸡鸡可能是我吃过的最大最好吃的东西了❤️ ❤️在我的生活中我可以吸它❤️”

「そうですかw気に入ってもらえて良かったですw(すっかり自分が今まで何本もチンポ食ってきた女だって思い込んでやがるwまぁ裏でおっさん共に仕込まれてたかもしんねぇが…w)」
“原来如此。我很高兴你喜欢它。(她完全认为自己是一个吃过很多鸡鸡的女人。好吧,她可能是在一个老男人的背后训练的,不过……哈哈) ”

あかねは今まで事務所からとても大切にされていた為、枕営業などは1度たりとも行った事はなかった。
到现在为止,茜都受到经纪公司的待遇很好,所以她从来没有做过任何枕头销售。

今しゃぶっている男のチンポが正真正銘人生初チンポだったが、すっかり洗脳が定着してしまっている様でテクニックなどは娼婦顔負けの物になっていた。
她现在吸吮的这个男人确实是她人生中的第一根鸡巴,但他似乎已经被彻底洗脑了,技术堪比妓女。

「うんまっ❤️うんめっ❤️チンポっ❤️チンポうんまぁ〜〜〜!❤️じゅるるるっ!❤️んふぅ〜〜〜!!❤️ザーメンっ!!❤️ザーメンちょうだぁ〜〜い❤️おばさんの口マンコにおチンポ汁いっぱいぴゅぴゅっと出してぇ〜〜ん!❤️」
“是的,❤️是的,❤️鸡巴,是的,是的!❤️Nfuuuuuuuuuuuuu!!❤️给我精液❤️在我阿姨的嘴里我的鸡巴充满了汁液!”

「くっ…お望み通りそろそろ出るぞっ…w全部飲めババアっ!w」
“妈的……只要你想,马上就出来了……哈哈,老太太把它喝光了!哈哈”

男はラストスパートをかける為あかねの頭をガシッと掴むとオナホールを使う様に激しく腰を振り出した。
在最后的冲刺中,男人牢牢地抓住了茜的头,开始像使用自慰器一样猛烈地摇动他的臀部。

そして次の瞬間────
而下一刻────

どぴゅっ!🤎びゅるるるるるっ!!🤎
多普尤! 🤎布鲁鲁鲁鲁鲁! ! 🤎

「〜〜〜〜〜〜〜〜っ!!❤️❤️(きたきたぁん!❤️新鮮な男のザーメンきたぁ〜〜ん❤️まだ出てるっ❤️相当溜まってたのねん❤️んぶっ❤️鼻にまで逆流しちゃうぐらい勢いが凄いわっ❤️これは本当に当たりチンポねん❤️)」
``〜〜〜〜〜〜〜〜!!❤️❤️(来了!❤️新鲜男人的精液来了❤️还在流出来❤️积累了很多❤️Nbu❤️它甚至在我的鼻子里力量如此强大,以至于我反刍它❤️这是一只非常好的鸡巴❤️)

「ふぅ…出た出た…w全部飲んでくれてありがとうございました黒川さんw俺の方もなかなか気持ち良かったですよw」
「呼……出来了……哈哈,谢谢黑川同学把它喝完了,哈哈。我也感觉很好。」

男はそう言うとあかねの口からチンポを抜き、ザーメンとあかねの唾液でぐちょぐちょになったチンポをあかねの髪の毛や顔面で拭いていく。
男人说完,从茜的嘴里抽出了自己的鸡巴,用茜的头发和脸擦拭沾满精液和茜唾液的鸡巴。

対するあかねは男から出されたザーメンをすぐには飲み込まずに口に溜めたまま男に見せつける様に舌を出す。
而茜却没有立即吞下男人的精液,而是将其含在嘴里,并伸出舌头,仿佛要给男人看。

鼻からもザーメンが逆流しており、今のあかねは顔面便器と言っても差し支えがないほど酷い有様だ。
精液也从她的鼻子里倒流出来,茜的状态简直可以说是脸厕所了。

「んぐっ…❤️んっ…❤️……ごくっ…❤️ぷはぁっ…❤️はぁっ❤️はぁっ…❤️んふふっ❤️良いのよぉん❤️私もぶっ濃いザーメンごくごく飲めて美味しかったわぁ〜〜ん❤️また飲ませt──ごげぇぇぇぇぇぇぇっっっぷ!!🤎🤎あら…ごめんあそばせ…w❤️私ったら…❤️でっかいゲップ出ちゃったわ…w❤️おほほほw❤️」
「呃…❤️nnn…❤️…这么多…❤️噗哈哈哈…❤️哈哈哈哈哈哈哈哈哈哈哈哈哈哈哈哈啊啊啊啊aaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaa...别喝!!🤎🤎哦...对不起...哈哈,我做到了...❤️我打了个大大的嗝...哈哈❤️

「えぇ…wこちらとしてもまたぜひお願いしますよ…黒川さんw」
「呃……哈哈,我确实想再问你一次……黑川同学哈哈。」

今のあかねの下品に染まった常識ではザーメンを出されたら下品なゲップをするまでがセットとして刷り込まれている為、大きく下品なゲップをしたにも関わらず、ただおほほ❤️と笑うだけだった。
在茜现在的粗俗常识中,精液射出时要打粗俗的打嗝已经烙印在了她的身上,所以尽管她打嗝的声音又大又粗俗,但她只是笑着说“噢嗬❤️”。

────────────────────

あれからもあかねにかけられた自分のことを下品なマダムだと思い込ませる洗脳は続いたままだった。
即使在那之后,对茜的洗脑仍在继续,让她认为自己是一个粗俗的女士。

化粧は濃くなり、本来の女子高生の顔には似合わないほどの濃いアイシャドーやマスカラ、そして派手な赤い色をしたリップなどをして過ごす様になり、周囲からそれとなく指摘される事もあったがあかね自身はそれを全く意に介さず、自分のマダムとしての色気や魅力を引き立てるのに必要な事だと思い込んでいた。
她的妆变得更浓了,她开始花时间涂深色眼影和不适合她高中女生脸的睫毛膏,以及华丽的红色口红,这有时会被周围的人注意到。一点也不在意,认为有必要衬托出她作为一个女士的性感和魅力。

同時に服装も派手になり、ボディコンの様な肌を出す服を好む様になり、ピンヒールやファーコートなどまさにマダムといった格好をする様になっていった。
与此同时,她的衣着也变得更加浮华,她开始偏爱露肤的紧身衣,开始穿得像个贵妇人,穿高跟鞋和皮草大衣。

「ねぇ…そこのお兄さん…♡そう…あんたよあ・ん・た♡ねぇん…おばさんと良い事しましょ〜ん?♡お金ならいっぱいあげるわよぉ…♡なぁ〜んでも欲しい物買ってあ・げ・る♡だから…あんたの若いチンポしゃぶらせなさいよ…♡ほぉ〜ら…♡ズボン越しに触っただけでもうこんなに大っきくなってるじゃな〜〜い♡あんたも期待してるんでしょぉ…?♡大丈夫…あんたは別に動かなくても良いから…♡その大きいチンポ貸してくれるだけでも良いの…♡ねぇ…おねがぁ〜〜い♡」
“嘿……那边的兄弟……♡是的……是你,n-ta♡嘿……我们和阿姨一起做点好事吧,好吗?♡我会给你很多钱……♡我的意思是,买你想要的东西。・Ge・ru♡所以...让我吸你的小鸡巴...♡万岁...♡只要隔着裤子摸它,它就已经变得这么大了!♡你'你也在期待吧?哦...?没关系...你不用动...♡只要把大鸡巴借给我就可以了...♡嘿...求你了♡

「うわぁっ…!?なっ…なんだっ…!?やめろよっ!なんで俺がお前みたいな変なやつ相手しねぇといけないんだよ!どっか行け!」
“哇……!?什么……什么……!?别说了!我为什么要对付你这样的怪人!走开!”

そこには若い男に必死にアピールするあかねの姿があった。
茜拼命地想要吸引一个年轻人。

しかし、男側からしてみればこんな格好と言動をした目の前の女が年齢だけで言えば女子高生などとは露知らず、適当にあしらわれるばかりだった。
不过,从男人的角度来看,眼前这个穿着打扮和举止都如此的女人,从年龄来看,显然是个高中女生,他就被随意对待了。

「んもぅ…つれないんだから…♡まぁ良いわ…この辺なら他にもいっぱい若い男は居るしね…♡んふっ♡」
“嗯……我看不够……♡嗯,没关系……这里还有很多其他年轻人……♡嗯♡”

あかねはそう言いながら次の男に狙いを付ける為に辺りをキョロキョロしていると突然後ろから「はぁ〜〜〜!?」と大きな声が聞こえてきた。
茜一边说着,一边环顾四周,瞄准了下一个男人,突然听到身后传来一声响亮的声音:“啊!?”

「くっ…くくっ…黒川 あかねっ!?あ…あんた…何してんのよっ!?」
“咕……咕咕……黑川茜!?啊……你……你在做什么!?”

声を掛けてきたのは有馬 かなだった。
呼唤我的人是有马加奈。

元々は子役として芸能界デビューし、「10秒で泣ける天才子役」と呼ばれるほどテレビドラマや映画などに出演して一躍有名人となった彼女だが、今はあかねと同じ高校2年生となり大人気女優…になっているわけではなく、ほどほどに名の知れた女優として活動している。
她原本以童星身份出道演艺圈,通过出演电视剧、电影迅速走红,获得“10秒让你哭的天才童星”的称号。现在和茜一样是高中二年级生,已经成为一名非常受欢迎的女演员,她作为一个有一定知名度的女演员而活跃。

最近B小町というアイドルグループに加入しアイドルと女優の二足の草鞋を履いているかなはあかねと少しばかり因縁めいた関係でもあるのだが…。
最近加入了名为“B小町”的偶像团体,同时穿偶像和演员鞋子的加奈,与茜有着某种缘分……

「…あら…誰かと思ったらかなちゃんじゃない♡お久しぶり♡この前の舞台以来かしらねぇ…♡」
「……哦……我以为是某个人,但不是加奈酱♡已经有一段时间了♡我想自从上次公演以来就已经过去了......♡」

「舞台以来かしらねぇ…じゃないわよ!あんた…何よその格好…それにメイクと喋り方も…!何かの役作り…?よく分かんないけど…似合ってないから辞めた方が良いわよ…!?」
“自从上台之后就没见过你了……不是这样的!你……你到底长什么样子……还有你的妆容和说话的方式……!准备一场角色……?我不太明白……但它不适合我,所以我认为你应该退出……!?”

かなは変わり果てたあかねの姿を見るや否や怪訝な表情で指摘する。
加奈一看到茜完全变了样,就一脸狐疑地指出来。

普段のあかねの姿を知っている彼女からしてみれば今のあかねは絶対におかしい事は火を見るよりも明らかだった。
从她的角度来看,知道茜平时的样子,比单纯看她更能清楚地看出现在的茜有问题。

そんなかなからの指摘にあかねはムッとした表情で答える。
茜以恼怒的表情回应加奈的观点。

「はぁ…?何よそれ…!!ちょっと私より若いからって調子に乗ってんじゃないわよこの小娘!!💢」
「啊……?那是什么……!!小姑娘,别因为比我小就得意忘形!!💢」

「こ…小娘ぇ…?あんたと私は同い年でしょうが!あんた…本格的におかしいわよ…?変なものでも食べた?」
“你……小姑娘……?你和我大概是同岁吧!你……很奇怪……?你有没有吃过什么奇怪的东西?”

「きぃ〜〜〜!💢うるさいうるさいうるさい!💢少し若いからって私の事バカにしてるんでしょ!?良いわよねぇ〜若い娘はそんなにメイクとかしなくても皺なんてないんだから!💢こっちは毎日毎日お肌のケアとかしないと小皺が目立って目立って大変なんだから…!💢あ〜もうムカつくわね…!💢私だって若い頃はね…!天才女優だって言われてたんだから…!💢」
“基~~~!💢吵吵吵闹!💢就因为我年纪小就取笑我!?这样就好了~年轻女孩不用化妆的,她们不用化妆的!”没有皱纹!💢这里,如果你不每天护理你的皮肤,你的细纹就会很明显......!💢啊,它变得很烦人......!据说是天才演员……!”

あかねはおばさん特有の癇癪を起こしヒステリック気味に叫ぶと、ねちねちとかなに対して嫌味を続ける。
茜像年长的女人一样发脾气,歇斯底里地尖叫,并继续对涅基内奇和其他人讽刺。

イライラしながらかなに詰め寄るその姿からは全くと言って良いほどマダムとしての上品さは感じられない。
她以一种恼怒的态度接近加奈,完全没有女士优雅的感觉。

「ちょっ…ちょっと…落ち着きなさい…!本当になんなのもう…!アクアからあんたの様子がおかしいみたいだって様子を見に来たのは良いけど…本当におかしくなっちゃってるみたいね…」
「喂……你冷静点……!究竟是怎么回事……!阿克娅来看你真是太好了,因为你看起来很奇怪,但是……你真的看起来很奇怪……」 ”。

「…アクア君?今…アクア君って言った…?ダメよダメ!アクア君は私のなんだからっ!!💢勝手に取ろうとしてんじゃないわよこの泥棒猫っ!!💢あ〜イライラするわっ!💢もう良いわ…分かった…かなちゃん…アンタも私と同じにしてあげる…!💢そうしたら私の気持ちも少しは理解出来る様になるわよね?💢そうよ…初めからそうすれば良かったんだわ…ふふふっ」
「……阿克娅君?你刚才是不是说……阿克娅君……?不不!阿克娅君是我的!!💢我才不是想替你抢呢,你这个贼猫!!」 💢啊,我很生气💢没关系...我理解...小加奈...我也会为你做同样的事情...!有点,对吧?💢你应该从一开始就这样做。”

「なっ…なによ…!いきなり声荒げたと思ったらぶつぶつ言って…」
“什么……什么……!我以为你突然提高了声音,结果你脱口而出……”

あかねは早口で捲し立てる様にかなに詰め寄ったと思ったら、その後1人でぶつぶつと呟き出し先ほどまですごい剣幕だった表情は一瞬で笑顔に変わる。
茜似乎语速太快,向加奈靠近,但随后她开始自言自语,刚才还很剑气的表情瞬间变成了微笑。

そのままかなの耳元で囁く様に呟いた。
就这样,他在加奈耳边低声说道。

「分かったわかなちゃん…私が何を考えてこんな事をしてるのか…かなちゃんにだけ教えてあげる…♡でも少し場所を変えて話をしましょ?♡こんなところじゃもし誰かに見られて噂にでもなったら大変だし…ね?♡」
「好吧,若菜酱……我这么做的时候在想什么……我就告诉加奈酱吧……♡但是我们稍微换个地方来谈谈吧,好吗?♡在这种地方,万一有人看到我,并且有谣言的话,那就麻烦了……♡”

「は…はぁ…!?急に何なの…!?そんな風に振る舞ってる理由があるってこと…?…確かにこんな場所で言い合いになってるところ誰かに見られるは嫌だけど…でもやっぱり今のアンタと2人きりになる方がよっぽど──」
「呃……哈……!?突然发生什么事了……!?这难道是有原因的吗……?……当然,我不想没人会看到我们在这种地方吵架……但毕竟……我宁愿和你单独相处。”

「そうよねぇ〜!♡やっぱりかなちゃんは話が分かってるわぁ〜♡そういうところは大好き♡じゃあ早速場所を変えましょう♡ほらこっちよ♡付いてきなさい♡」
「对啊~!♡毕竟小加奈知道我在说什么~♡我很喜欢这种事♡那么,我们马上换地方吧♡来了♡跟我来♡」

「はぁっ!?ちょっ…ちょっと…!話聞きなさいよっ!ねぇ…!」
「嗯!?喂……喂……!听我说!喂……!」

あかねはかなの腕をガシッと掴み、そのまま歩いて行ってしまう。
茜紧紧抓住加奈的手臂,走开。

引き摺られる様にして連れて行かれるかなは、あかねの奇行に最早ドン引きしており今すぐにでも帰ろうかと思ったがアクアからの頼みという事を思い出し仕方なくもう少し様子を見る事にした。
佳奈被拖走,本来已经被茜的奇怪举动弄得心烦意乱,本来想马上回家,但又想起阿克娅的要求,决定再等一会儿。

そしてそのまましばらく歩きあれよあれよという間に目的の場所に到着した。
然后,走了一段路,我们就到达了目的地。

「ね…ねぇ…のこのこ着いてきた私も私だけど…ここって…」
“嘿……嘿……我刚到这里,也是我,但是……这个地方……”

「そう…ラブホテルよ♡」
“是的……这是一家情人旅馆♡”

「アンタ…マジで何考えてんの…?」
“你在认真地想什么……?”

ラブホテルの入り口で声を思わず荒げそうになったところをグッと堪え、ヒソヒソと小さな声で話すかな。
到了情趣酒店门口,我几乎要提高声音,但我还是忍住了,小声说道。

それに対してあかねは全く気にしておらず、慣れた様子でホテルの部屋を選び鍵を受け取った。
而茜则完全不在意,就像是习惯了一样,选了一间酒店房间,然后就拿到了钥匙。

「あら…私はかなちゃんと2人きりになれるならどこでも良かったのよ♡カフェとかじゃ話せない話だし…人の目にも付くでしょ?♡ここが1番近かったし仕方がないじゃない♡それに…最近はラブホで女子会ってのも流行ってるみたいだし…別に変じゃないと思うけど…♡」
「啊……只要能和小加奈单独在一起的话,无论在哪里都可以啊♡不能在咖啡店之类的地方谈论啊……人们会注意到的吧♡这就是了?最近,所以没办法啊♡还有……最近好像很流行在情趣酒店举办女生聚会,所以我觉得一点也不奇怪……♡”

そう言いながら2人はホテルの部屋に入るとそのままベッドに腰掛ける様に座った。
说着,两人就进了酒店房间,在床上坐下。

かなはため息を吐きながらも、ここからどうあかねを説得するかを考えていたが──
佳奈叹了口气,想着如何从这里说服茜……

「そうは言っても流石に…ちょ…ちょっと…あかね…いきなり近付いてきて何するつもりっ!?」
「话虽如此,果然……等等……等等……茜……你突然靠近我到底想做什么!?」

あかねはかなをベッドに勢いよく押し倒すとかなに対して馬乗りの状態で組み伏せた。
茜用力将加奈按倒在床上,将她按在马背上。

かなの両手を頭の上で固定し鼻息を荒げながら徐々に顔を近付けていくと、唇をケツ穴の様に突き出す。
加奈的双手固定在头顶,一边喘着粗气,一边逐渐将脸凑近,嘴唇像个混蛋一样伸出来。

「ふぅ〜〜〜!ふぅ〜〜〜!覚悟しなさい有馬 かな…!私を馬鹿にしたことたっぷり後悔させてあげるぅ〜〜〜〜ん💕んじゅるるるるるるるるっ!!💕じゅぞぞぞっ!!💕んふぅ〜〜〜!💕んふぅ〜〜〜!💕」
「呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜!!!!

「〜〜〜っ!?☆★☆★(なっ…なに…!?いきなり…キス…!?しかも…この子の息が入って来て…うっ…生臭っ……)」
「〜〜〜!?☆★☆★(什么……什么……!?突然……一个吻……!?还有……这个孩子的呼吸进来了……呃……闻起来很臭。」腥...)”

突然唇を奪われたかなは目を白黒とさせてしまう。キスと言っても唇と唇が触れ合う様な可愛しらしいものではなく、かなの唇を全て咥え込む様に覆い、無理やりかなの口内に舌を捻じ込む。
佳奈的双眸骤然一黑,嘴唇被夺走。虽说是吻,但并不只是嘴唇接触的可爱的吻,而是将加奈的嘴唇完全含在嘴里,用力将舌头在加奈的嘴里扭动。

テレビなどでしか見たことが無い様なディープなキス。もちろんかなにキスの経験などなく、ただあかねにされるがままとなってしまっていた。
只在电视上见过的深吻。当然,佳奈没有接吻的经验,所以她就让茜做她想做的事。

「ふぅ〜〜〜っ!💕ふぅ〜〜〜っ!💕どうかしら?おばさん相手との濃厚なベロチューはっ?ちょっと加齢臭がするかもしれないけど我慢しなさいねっ💕ど〜せかなちゃんは誰ともキスなんてした事ないでしょっ!?ベロチューなんてもっての他よねぇ!?これが大人のキッッスよっ!💕んちゅぅ〜〜〜!💕ほらっ!あんたも舌絡めなさいっ!もっと絡めろっ!サボるなっ!💕んじゅるるるるるっ!💕んれろんれろんれろんっ!💕んふぅ〜〜!!!💕んふぅ〜〜〜!!!💕」
“Fuuuuuuuuuuuuuuuuuu!💕你觉得和老女人深舌怎么样?可能有点老了,但请忍耐💕你以前从未吻过我吗? !?这是一个大人的吻!💕把你的舌头凑起来!

「〜〜〜〜!?!?!?☆★☆★☆★(くっっっさ…☆★これダメ…☆★私の舌が…べろべろ勝手に貪られてる…!☆★あかねの舌が私の口の中に入って来て…歯の裏から歯茎の隅々まで舐め尽くされてるっ…!☆★)」
「〜〜〜〜!?!?!?☆★☆★☆★(可恶……☆★这可不行……☆★我的舌头……未经允许就被吞噬了……!☆★茜的舌头是我的它进入了我的嘴里...从我的牙后舔到我的每一寸牙龈...☆★)

あかねは意識だけマダムになっている状態で身体までは変化していない為本当に加齢臭などがするわけではないが、あの撮影日以降何本かチンポを咥え込みろくに歯も磨いてなかった為、あかねの口からはザーメンやチンポの生臭い匂いが漂う様になってしまっていた。
茜只是自觉地成为了一位女士,她的身体并没有改变,所以她并没有真正变老的味道,但自从那次照片拍摄以来,她嘴里已经有好几根鸡巴了,所以连牙都没刷过。 ,精液和鸡巴的腥味从茜的嘴里飘了出来。

「ぷはぁっ…💕はぁっ💕はぁっ…💕そうそう良い感じよ…💕若いんだからエッチな事を覚えるのは早いわよね💕私も若い頃はやんちゃしてヤりまくりだったもの💕でも最近は全然皆相手してくれないのぉん💢み〜んな私のことをおばさん扱いして嫌になるわっ💢おっぱいはそこそこのサイズかもしれないけど、テクニックはこぉんなにあるのにっ💢男ってそんなに若い女が良いのかしらっ💢」
“哈哈哈……💕哈哈哈哈哈哈哈哈哈哈哈哈哈哈哈哈哈哈哈哈哈哈哈哈哈哈哈哈哈哈哈哈哈哈哈哈哈哈哈哈哈哈哈哈哈哈哈哈哈哈哈哈哈哈哈哈哈哈哈哈哈哈哈哈哈哈哈哈哈哈哈哈哈哈哈哈哈哈哈哈哈哈哈哈哈哈哈哈哈哈哈哈哈哈哈哈哈哈哈哈哈哈哈哈哈哈哈哈哈哈哈哈哈哈哈哈哈哈哈哈哈哈哈哈哈哈哈哈哈哈哈哈aaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaa...没有人待我💢你把我当成老太婆了,我讨厌这样💢我的胸部可能是不错,但我有这么多技术💢男人我不知道是不是一个年轻的女人太好了💢”

あかねの舌がかなの口内を犯し次々と生臭いツバがかなの体内に取り込まれていくと、徐々にかなの身体に変化が訪れていく。
随着茜的舌头探入加奈的嘴里,鱼腥味陆续被吸入加奈的体内,加奈的身体逐渐开始发生变化。

スレンダーで小柄な可愛らしい体型だった身体は身長はそのままに肉が付き腕や脚は太くなっていき、小振りだった胸は肉付きが良くなった影響か倍以上の大きさへと変化した。
纤细娇小可爱的身躯依然和身高一样,但胳膊和腿却变粗了,原本不大的胸脯也变得比原来大了一倍多,或许是因为肉多了。

しかし、大きくなるだけではなくその形は垂れ下がり、今まで綺麗だった乳首や乳輪も燻んだような茶色に染まっていく。ポツポツと出来もの様な凹凸が現れ、そこから何本もの毛がにゅ〜っと下品に生えてきており、大きさもCDサイズほどの下品な乳輪に成長した。
然而,它们不仅变大了,而且形状也开始下垂,原本美丽的乳头和乳晕也变成了烟熏棕色。那些看起来像疖子一样的凹凸不平的地方出现了,里面还长出了许多粗俗的毛发,长成了CD大小的粗俗乳晕。

乳首自体の大きさも親指ほどの大きさになり軽く勃起しているようで、常に軽く湿っている。
乳头本身大约有拇指大小,似乎微微挺立,总是微微湿润。

尻も同じく2倍以上の大きさになり、肉付きの影響で常に下に垂れ下がってしまっている。
她的臀部也增大了一倍多,并且因为肉的增加而不断的向下下垂。

「お゛ぉ゛っ…!?🤎な…なにこれ…?🤎わ…わたし…ワタシの身体が…変わって…🤎それに声も…な…なぁにこれ…🤎これじゃあ本当にワタシもおばさんみたいじゃないの…🤎」
“噢……!?🤎这……这是什么……?🤎哇……我的……我的身体……变了……🤎还有我的声音……这是什么……这……🤎这让我看起来真的像个老太太?有没有……🤎”

腋やケツ、まんこといった場所も陰毛で覆われており、今まで生えてなかったのが嘘かと思うほど剛毛で汚らしい身体になっている。
她的腋窝、屁股和阴户都长满了阴毛,她的身体又粗又脏,你会以为她以前从未有过这种谎言。

かなの肉つきが良くなった身体は年齢からか常に汗をかいており、腋毛やマン毛に蒸れた汗が絡み合いむわぁっ🤎とした雌臭さを常に振りまいていた。
或许是因为年纪的原因,加奈的肉身总是出汗,热气腾腾的汗水缠绕在她的腋下和阴毛上,散发着女性的气味。

身体の変化に伴い声までしゃがれた様に低くなり、B小町では1番歌が上手く、元々CDまで出していたあの可愛らしなった声は下品なおばさんの様なものに変化してしまった。
随着身体的变化,她的声音变得沙哑低沉,原本是B小町最好的歌手,甚至出过CD的可爱声音,也变成了粗俗老太婆的声音。

今まで着ていた制服も今となってはほとんど意味もなく小柄なおばさんが無理をして娘の制服を着ているかの様なパツパツな状態になってしまっていた。
她刚才穿的制服现在几乎没有任何意义了,而且变得那么紧,看起来就像一个娇小的女人强迫自己穿上女儿的制服。

あかねの強い嫉妬心による洗脳で有馬 かなは意識だけではなく身体も心も下品なマダムへと変化してしまったのだ。
在茜强烈的嫉妒心的洗脑下,有马佳奈不仅在意识上,而且在身心上都变成了一个庸俗的夫人。

「んじゅるるるるっ💕じゅるるるるっ💕じゅるるっ………え…?あれ…?私…なにして…?って…きゃあああああああ!?」
“陪审团朱鲁鲁鲁鲁鲁鲁(Jurururu💕jurururu)……嗯...??

対するあかねはかなを洗脳しマダムに変えた反動からか今まで自分にかかっていた意識だけの洗脳が解け正気に戻っていた。
另一方面,茜或许是因为对加奈进行洗脑并把她变成了夫人的反应,已经失去了一直以来对她的洗脑,恢复了理智。

もちろん今まで自分が洗脳状態に陥り、下品なマダムとして振る舞っていたという記憶は消えている為、突然目の前にかなの格好をした下品なおばさんが汗だくの汁だくだらけになっており、息を荒げて自分を見つめているという状況に驚きを隠せずにはいられなかった。
当然,我被洗脑、表现得像个庸俗女士的记忆已经消失了,所以突然看到一个打扮成假名的庸俗女人出现在我面前,我不由得隐藏起来。惊讶于他如此疯狂地盯着我的情况。

「かなちゃん…!?な…なにその格好…!?私の格好も変だし…どういうこと!?かなちゃん…なのよね…?それともかなちゃんのコスプレをした別人…!?」
「小加奈……!?什么……这是什么表情……!?我的样子也很奇怪……什么意思!?是小加奈……?还是其他人?」扮成小加奈……!?”

「んもぅ…🤎なぁに言ってんの…ワタシは正真正銘…元10秒で泣ける天才子役で有名だった有馬 かなちゃんどぅぇ〜〜す🤎おほほほほっ!🤎あかねったら自分でワタシの事をこんな風にしておいて酷いんだからぁ〜〜🤎でもアンタのおかげで目が覚めたわ…🤎マダムって本当に素敵なのねぇん🤎んふっ🤎」
“嗯……🤎你在说什么……我是正经的……曾经以10秒就能让人落泪的天才童星而闻名的有马加奈真是太呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜!🤎如果你茜啊,你得自己做啊!留着这样的东西真是太糟糕了🤎不过多亏了你,我才醒了……🤎夫人真是太好了🤎哼🤎」

自分の事を有馬 かなだと名乗る目の前の変態女の顔は確かに有馬 かなの面影を残しつつも顔面全体は面長に伸び、瞳は細く、目尻に向かって垂れてしまっており、目元には元は無かったはずの泣きぼくろが付いている。
眼前这个自称有马假名的变态女人,脸上当然还保留着一些有马假名的痕迹,但她整个脸都拉长了,瞳孔缩小,往眼角下垂,眼圈处有哭眼圈。那是以前不应该存在的。

目の下には大きな皺が出来ており、それがまた年齢を感じさせる物になっていた。
他的眼睛下面有很大的皱纹,让他看起来更老了。

化粧は小皺を隠す為の厚い下地に濃い紫色のアイシャドウと真っ赤なルージュがケバケバしい印象を生んでおり、まさにおばさんといった感じだ。
她的妆容很厚,遮掩了细纹,深紫色的眼影,大红色的胭脂,营造出一种浮华的感觉,让她看起来就像一个老太太。

有馬 かなとは明らかに別人のはずなのに…有馬 かなの厄介オタクであるあかねは目の前にいる変態マダムの事を有馬 かなだと確信していた。
尽管有马加奈显然是另外一个人……有马加奈的麻烦书呆子茜坚信眼前的变态女士就是有马加奈。

「ね…ねぇかなちゃん…これって何かのドッキリかなぁ…?なんか私の格好も変みたいだし…それもたまにバラエティ番組とかで見る特殊メイクとか…!?最近の技術ってやっぱりすごいんだねぇ〜…あはは…」
「喂喂喂,小加奈……不知道是不是恶作剧啊……?我的样子也好像很奇怪……也许是综艺节目里有时会看到的特殊妆容吧。」 ……!?现在的技术真是太厉害了啊……啊哈哈……”

「特殊メイク…?🤎いいえ…これはそんな中途半端な物なんかじゃないわ…🤎今のワタシは正真正銘マダムですのよ🤎アンタのおかげでワタシは生まれ変われたの🤎この素晴らしいマダムボディにね…🤎ほぉら…見てぇん…🤎さっきまでのアンタと違って今のワタシは身体の隅々までマダムそのもの…🤎アンタがくれたこの身体…もう一回ちゃんとアンタにも堪能してもらうわよぉん🤎んふふ…🤎」
“特别的妆容……? 🤎不……这不是半生不熟的东西……🤎我现在是真正的女士了🤎谢谢你,我重生了🤎有了这美妙的女士身体.. .🤎嗬哦...看看我...🤎和以前的你不一样了,我现在全身每一寸都像个夫人...🤎你给我的这个身体...我会让你享受的再次正确地🤎nhehe...🤎”

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黒川 あ◯ねと有馬 ◯なが変態◯脳され身も心もすけべで下品なマダムになる話♡
黑川A◯和有马◯娜迦变态◯成为身体和灵魂都聪明且淫荡的庸俗女士的故事♡

2024年5月13日 19:00・500日元

skebで依頼頂いた推しの子から黒川 あ◯ねと有馬 ◯ながマダムに洗脳される話です。
这是一个关于黑川爱音和有马◯娜伽被女士从skeb上请求的女孩们洗脑的故事。

汚マダムというよりかは普通のマダム化だと思います…多分…多分ね…
我觉得她更像是一个正常的女士,而不是一个肮脏的女士……也许……也许……

ご依頼頂きありがとうございました…!
感谢您的要求...!

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「カットカット!一旦カメラ止めてー!」
“切切!暂时停止摄像!”

男のその一声に今まで静寂に包まれていた現場はまた途端に息を吹き返したかの様に音が溢れ出した。
男人的声音响起,一直笼罩在寂静之中的场景,忽然再次响起了声音,仿佛又活了过来。

撮影の現場はいつもそうだ。
片场总是这样。

カメラが回っている間はレンズ越しにカメラが写している物が本当の世界で真実なのだ。
当相机滚动时,通过镜头看到的就是现实世界中真实的东西。

だから何人たりとも邪魔をしてはいけない。その少しづつを積み重ねて繋ぎ合わせた時、物語として色付くのだ。
所以不要让任何人妨碍你。当你把这些小片段拼凑起来并将它们连接在一起时,它就变成了一个故事。

女優としての黒川 あかねは徹底した役作り、与えられた役への深い考察と洞察、それらを完璧に演じきる天性のセンスを持ち合わせた所謂、「天才」。
作为一名演员,黑川茜是一位所谓的“天才”,她对自己的角色进行了充分的准备,对自己所扮演的角色进行了深入的思考和洞察,并具有完美演绎角色的自然感觉。

「憑依型演技」が彼女の演技スタイルだ。
她的表演风格是“占有欲表演”。

しかし、舞台役者としては有能でも、芸能界全体で見ると華がないと評価されていたあかねは、知名度の向上を狙い恋愛リアリティショー『今からガチ恋♡始めます』(通称『今ガチ』)に出演した結果、紆余曲折はあったものの女優としても1人の女性としても一躍世間で注目を集める様になった。
然而,茜虽然在舞台演员方面很有天赋,但在整个娱乐圈却被认为平淡无奇,为了提高自己的知名度,她开始了名为《Ima Kara Gachi Koi ♡ Hajimemasu》的爱情真人秀节目(俗称“伊玛加奇”),尽管经历了一些坎坷,但她突然以演员和女性的身份受到了世界的关注。

憧れの存在でもあった有馬かなと舞台女優として共演、黒川 あかねは名実共に実力は女優に成長したのだ。
与自己仰慕的有马佳奈共同出演舞台剧演员的黑川茜,已经成长为名副其实的演员。

それから様々な仕事があかねの元に舞い込む様になり、今回もあかねお得意のプロファイリング能力を使ってキャラ作りを行い現場に臨んだのだが…。
之后,各种各样的工作开始降临到茜的身上,这一次,她也利用自己特殊的侧写技能创造了一个角色,前往了工作现场。

「あかねちゃんさぁ…全然ダメ。今回君がやるキャラってどういう役か分かってる?」
“茜酱,拜托……这可不太好。你知道你这次要扮演什么样的角色吗?”

「あ…えっと…」
“啊……嗯……”

あかねに向かって懇々と説教をするかの様に詰めているこの男こそがこの現場の監督である。
这个一副给茜上课的样子的男人,正是这一幕的导演。

年齢こそ20代前半の若手だが、実力はかなりのもので最近めきめきと頭角を表し始め世間にも名が知られる様になってきた。
虽然是个20岁出头的年轻人,但能力相当不错,最近开始崭露头角,逐渐被大众所熟知。

「こ…今回の役は…42歳の謎の女性で…主人公の前へ意味深に何度も現れ…主人公の事を誘惑しつつも最後はヒロインと主人公の事を応援してくれる…そんな人…ですよね?」
“这个……我的角色是……一个神秘的42岁女人……多次意味深长地出现在主角面前……她勾引主角,但最后却支持了主角。”女主角和主角……是一个人吧?”

今回あかねが演じる事になったのはあかねよりも倍以上の年齢をした所謂熟女役だった。
茜这次要扮演的角色,是一个比自己年龄大一倍以上的所谓成熟女性的角色。

どうしてこんな役があかねにキャスティングされたのかは謎だったが所属事務所からも演技の幅を広げる為に経験しておくべきだとゴリ押しされ現在に至る。
茜为什么会扮演这样的角色是一个谜,但她的经纪公司坚持认为她应该积累经验,以扩大她的表演范围,这导致了她现在的角色。

あかねなりにこの女性を考察し、キャラ作りをして来てはいたのだが流石に倍以上の年齢の離れた女性を演じるのはあかね自身分からない事だらけだった。
茜一直在思考这个女人并创造她的角色,但是茜不明白扮演一个比她年龄大两倍的女人有很多事情。

「あかねちゃんは確かに凄いよ、演技も上手い。でもな、あかねちゃんが今演じた女は『上品過ぎる』。そうだな…よし、こうしよう!もっと色気を前面に押し出して、常に若い男の下半身を目で追っているような下品なマダムだと思って演じてみろ…!」
“小茜确实很厉害,演技也不错。但是,小茜刚才扮演的这个女人‘太优雅了’。是的……好吧,就这样吧!带出更多的性感和魅力。”总是露出年轻男子的下半身,试着假装自己是个眼神追随她的庸俗女士……!

監督の突然の発言にあかねは困惑を隠せない。
对于导演的突然发言,茜无法掩饰她的困惑。

自分が読み込んだ台本の人物と180度真逆の性格だ。動揺するのも無理もない。
他的性格和我在剧本里读到的人物完全180度相反。难怪你会心烦意乱。

それにまだ高校生のあかねにそんな下品な女性を演じさせ様とするのは、いくら演技とはいえセクハラになりかねない。
再说了,让还在读高中的茜来演这么粗俗的女人,无论演技如何,都可能被视为性骚扰。

「か…下半身…!?い…頂いた台本を何度も読みましたけどこの女性はそんな人には思えませんでした…!それに…いくら役だからといってそんな下品な女性を演じたくありません…!この女性のどこにそんな下品要素があったんですか…!?」
“……下半身……!?我……我收到的剧本看了很多遍,但我没想到这个女人是那样的人……!而且……不管这个角色如何,我都不想演这么低俗的女人……!这个女人哪里来的这么低俗的成分?

 

何よりそんな女性を演じる事はあかねのブランド的にもプライド的にも避けたかった。
最重要的是,我想避免扮演这样一个女人,无论是为了茜的品牌还是为了她的骄傲。

普段声を荒げる事は少ないあかねだったが決死の覚悟で監督に抗議した。
茜平常不会提高声音,但她却怀着求死的决心向导演抗议。

しかし───
但是────

「ここの現場では俺の考えが絶対だ。俺が右と言えば右、左と言えば左なんだよ!お前の生温い上品な演技を見てこれじゃダメだと思ったから演技指導してやってるんだろうが!!」
“在片场我的想法是绝对的,说对就是对,说左就是左!我看到你温润优雅的演技,我觉得不行,所以我教你怎么做。”行动但是!

大の大人の怒声が現場に響き渡る。
一个响亮的成人声音回荡在整个场景中。

突然の事にあかねはビクッと身体が震え硬直してしまう。
茜的身体因为这突如其来的事情而颤抖、僵硬。

「っ…!そ…それでも…!こんな役はやりたくありません…!最初の役作りが間違っていたというのであれば謝罪します…!ですが…そこまでの方向転換はもはや別の人物です…!そんな女性を演じるぐらいであれば私をこの役から降ろして頂いて結構です…!」
“……!那个……还是……!我不想演这样的角色……!如果我在角色的最初准备过程中犯了错误,我很抱歉……!但是…… ……我已经变了一个人,方向已经改变了……!只要我演女人,你就可以把我排除在这个角色之外……!

「……はっ…仕方ねぇか…まぁどうせどっかのタイミングで使う予定だったから良いか…。少しぐらい動揺しながら演技をする姿もフィルムにおさめたかったんだが…仕方がない…」
“……哈……我想我忍不住了……好吧,我本来打算在某个时候使用它,所以我想没关系……我想让他在表演的同时有点小电影让我震惊,但是……我无法控制……”

監督の男はそう言うとポケットからスマートフォンを取り出したと思ったら徐に何かのアプリを立ち上げその画面をあかねに向かって勢いよく見せつけた。
导演说完,从口袋里掏出了智能手机,然后突然启动了一个应用程序,将画面展示给茜看。

「この画面をよく見ろ黒川 あかね」
“仔细看看这个屏幕,黑川茜。”

「なっ…なんですか…!?あっ……」
「这……这是什么……!?啊……」

突然目の前に表示された画面をよく見ると『洗脳アプリ』という文字が表示されており、あかねがその画面を目にした瞬間、画面が切り替わり文字が溶けて渦を巻く様に変化していった。
当茜仔细观察突然出现在她面前的屏幕时,她看到了“洗脑应用程序”三个字,而茜看到屏幕的那一刻,屏幕发生了变化,字母融化成漩涡。

そのアプリに意識を奪われたあかねの目は虚空を見つめだし、ぽけ〜と開いた口の端からはヨダレが垂れる。
茜的意识被应用程序夺走了,她的眼睛开始凝视着太空,口水从她张开的嘴角滴落下来。

「くくくっ…wどうやら暗示モードに入った様だな…w全く…手こずらせやがって…。色々な手を使ってコイツをキャスティングしたまでは良いがこんなにプライドの高い女だとは…。大人しく俺に従って下品なマダム役をやってりゃ脳みそ直接弄られずにすんだのに馬鹿な女だwおかげで俺の計画が少しずれちまった。まぁ良いか…またゆっくり楽しませてもらうぜw」
“咕咕……哈哈,看来她已经进入暗示模式了……哈哈……她真是让事情变得困难……用各种方法来选这个家伙都很好,但我不敢相信她是一个如此骄傲的女人……如果她有的话听我的话,扮演一个粗俗的夫人,她不会直接脑子乱了,但多亏了你,我的计划有点偏离了,好吧,我再让你玩玩。”

男はそう言いながら操り人形状態になったあかねの顔をベタベタと触る。
男人一边说着,一边轻轻抚摸茜已经变成傀儡的脸。

普通であれば拒否反応を示す行為だが、今のあかねはただ黙って男からの暗示を待っている状態のため、なんの反応も示さない。
正常来说,这会是一种拒绝的行为,但现在茜只是默默等待男人的暗示,所以没有任何反应。

そしてそのまま監督である男の声に耳を傾けていく。
然后,他继续听着导演的声音。

『いいか?よーく聞け。お前、黒川 あかねは40代の下品なマダム女優だ。女子高生なんかじゃない』
``好吧?仔细听。你,黑川茜,是一个40多岁的庸俗女星。我又不是女高中生。”

「わ…私は…40代の…マダム女優…?♡」
“我……我是……40多岁的女演员女士……?♡”

男はあかねに自分が40代の下品なマダムであるという暗示をかけていく。
男人向茜暗示他是一个 40 多岁的粗俗女士。

あかねはその言葉を譫言の様に呟くが、現在の自分の状態とあまりにも乖離がある為か、反応が鈍い。
茜低声说出这句话,仿佛是在挑衅,但她的反应却很缓慢,或许是因为与她现在的状态差距太大了。

男はすかさずその暗示を補完する様に、下品なマダムがどういうものかという明確なイメージを植え付けていく。
男人很快补充了这个暗示,植入了一个清晰的粗俗夫人的形象。

『そうだ!お前は若い男が大好きでその若い男の身体を金に物を言わせて買い漁り性欲を満たす下品な女だ。普段は共演者だったり、街行く男なんかを逆ナンしてホテルに連れ込む様な大人としても最低な女なんだよ…w』
“就是这样!你是一个粗俗的女人,喜欢年轻的男人,用钱买他们来满足自己的性欲。她是最糟糕的女人,即使作为一个成年人,因为她通常在街上引诱她的搭档或男人,并带他们去酒店......哈哈

「私は…若い男が好きで…男の身体を…金に物を言わせて買い漁って性欲を…満たしている女…♡共演者…♡街行く男…♡ラブホテル…♡」
“我……喜欢年轻的男人……一个通过金钱购买男人身体来满足自己性欲的女人……♡联合主演……♡一个在城里闲逛的男人……♡爱情酒店……♡”

『そう…お前は下品なマダム女優だ。分かったらその脳みそにこびり付ける為に何回も復唱しろ』
“是啊……你就是个庸俗的女演员。一旦你理解了它,就一遍又一遍地重复它,让它牢牢地印在你的大脑里。”

「はい…私は下品なマダム女優っ…♡私は下品なマダム女優っ…♡私は下品なマダム女優っ…♡私は…♡私は…♡私は────……♡♡」
「是的……我是庸俗夫人……♡我是庸俗夫人……♡我是庸俗夫人……♡我是……♡我是……♡我────……♡ ♡”

あかねは男に言われるがまま自分が下品なマダム女優だという事実を脳みそに刻み付けていく。
茜照着男人的话做了,并将她是一个粗俗的女演员女士的事实铭刻在她的大脑中。

何度も何度も復唱しているうちに身体が疼いてきてしまったのか何の指示もしていないうちに鼻の下を下品に伸ばしながらほっほっ💕と荒い息をあげながらカクカクっ💕と腰を振り出してしまう。
当我一遍又一遍地重复这个动作时,我的身体开始疼痛,我还没来得及发出任何指示,他就粗俗地伸展了鼻子下方的区域,呼吸粗重,让我的臀部猛烈地颤抖起来。

今あかねの脳内では女子高生から下品なマダムへのアップデートが行われていた。
茜的心智目前正在经历从女高中生到粗俗大小姐的更新。

そして復唱を繰り返させて5分ほど経った頃合いを見て男が両方の手のひらをあかねの目の前でパチンッ!!と叩くとあかねは意識を覚醒させる。
然后,重复了大约五分钟后,男人在茜面前猛地拍了一下双手! !当茜打她时,她醒了。

「さて…大丈夫か…あかねちゃん…?いや…『黒川 あかねさん』?」
“现在……你还好吗……茜酱……?没有……‘黑川茜小姐’吗?”

「あら……?やだっ…私ったら…眠っちゃってたのかしら…?なんだが頭がぼーっとして…さっきまで何があったか覚えてないわぁ…。てかなんだかすっごく汗かいちゃってるんだけどっ…!じゅるるっ…あらやだ…ヨダレまで…♡んもぅ監督ごめんなさいねぇ…最近歳なのかしら…おほほほ…♡」
“哦……?哦不……我不知道我是不是睡着了……但是我的头好晕……我不记得刚才发生了什么……我出汗了。”不知为什么……!Jurruru……天哪……我流口水了……♡对不起,导演……我想知道他这些天是不是变老了……Ohhoho……♡”

口を開いたあかねは見た目こそ女子高生の黒川 あかねのままではあるが、確実に変化が起こっていた。
当茜张开嘴的时候,她看上去还是女高中生黑川茜,但确实发生了变化。

喋り方もいかにもマダムしか使っていない様な物に変化し、所作なども手を頬に当ておほほと笑うなど絵に描いたような中年マダムの振る舞いに変わってしまっている。
她的说话方式变成了女士们才用的方式,举止也变成了中年女士的完美举止,双手托腮,脸上挂着微笑。

見た目は女子高生のままその様な振る舞いをするアンバランスさに男は笑いを堪えきれずにいた。
男人看着她这副不正经的样子,忍不住笑了,尽管她看上去就像个女高中生。

「だ…大丈夫ですか、黒川さん?w少しお疲れの様なら撮影は一旦中止にして休憩にしますか…?w」
“黑川同学还好吗?如果你有点累的话,可以停止拍摄休息一下吗?”

「いやぁねぇ!♡私のことおばさん扱いしないでもらえるかしら!?♡ まだまだ若い子には負けてられないもの…おばさんも頑張らないとね!♡おほほほ!♡」
“不行!♡你能不能别把我当成老太太了!?♡我还是不能输给小姑娘们……老太太们也要加油啊!♡哦吼吼!♡”

バシバシと監督である男の背中を叩きながら笑うそれはまさしくおばさんそのもので、自分の事をおばさんとは自称はするがおばさん扱いは受けたくないといった中年女性の面倒な言動…そのどれもが今までの黒川 あかねではあり得ない行動ばかりだ。
她一边笑,一边拍着导演男人的背,简直就像个老太太一样,她自称是个老太太,但她不想被人当成一个老太太对待。黑川茜的举动都是前所未见的。

「くくくっwそうですよね…黒川さんはまだまだ全然若い女の子になんて負けてないですってwでもこの色気はやっぱり黒川さんじゃないと出せないですから…wさてじゃあ早速撮影の方再開していくので準備お願いしますね、黒川さんw」
「咕咕哈哈,是啊……黑川同学还是不逊色于少女啊哈哈,不过这种性感只有黑川同学才能表现出来……哈哈,那么,我马上就重新开始拍摄了。」请准备一下,黑川同学。”

「ちょっと下品なマダムの役だったかしら?そんなのこの私にまっかせなさぁ〜〜い!♡そんなのもう演技とかそういうレベルじゃないわ♡ほぼ私自身みたいなもんじゃない…んふっ♡」
“这是一个有点粗俗的女士角色吗?别让我来演啊♡我的演技还没到那种程度♡我不像我自己……嗯♡”

「えぇ…期待してますよ…wあぁでもその前にメイクだけやり直しましょうか…w今のナチュラルメイクだと役とあまり合ってないので…w」
“是啊……我很期待……哈哈,不过在那之前,我们先重新化妆一下吧……哈哈,我现在的自然妆容不太适合角色……哈哈”

男がそう言うとあかねは不思議そうに手鏡を取り出すと自分の顔がナチュラルで薄いメイクしかされてない事に驚いた。
听到男人这么说,茜好奇地拿出一面镜子,惊讶地发现她的脸看起来很自然,只化了淡妆。

「あらやだっ…!本当ねぇん…ごめんなさい私ったら…もっと派手なのをしてくれば良かったわねぇ…じゃあお願い出来るかしらん?♡」
「哦不……!是真的……对不起……我应该做点更华丽的事……所以,我可以拜托你一个忙吗?♡」

「いえいえお気になさらず…!wこちらのイメージもありますので…wではもう一度メイク室にどうぞ…!w」
「不,不用担心……!哈哈,我也有这样的照片……哈哈,那么请再去化妆间……!哈哈」

「はぁ〜〜い♡お願いしまぁ〜〜す♡」
“啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊♡”

あかねがメイク室に移動するとすぐにメイクアーティストのスタッフが現れ次々とあかねの可愛らしい顔を台無しにする様な濃いメイクを施していく。
茜刚一走进化妆间,一群化妆师就出现了,纷纷给茜上黑妆,毁了茜漂亮的脸蛋。

目を強調するための紫のアイラインにアイシャドウ、派手めのマスカラを付け、目元にはチークをいれ、濃い黒めの赤のリップをべっとりと唇に付ける。
她用紫色眼线笔、眼影和闪亮的睫毛膏来强调她的眼睛,在眼睛周围涂上腮红,在嘴唇上涂上深黑红色的唇膏。

元々整った美人系の顔つきだったあかねの顔はマダムが行う様な派手なメイクのせいでアンバランスな雰囲気になり無様さが際立ってしまっている。
朱的脸原本是美女模样,却因为夫人的浓妆艳抹而变得不平衡,显得格外引人注目。

しかし自分の事をマダムだと思い込んでるあかねはそんなメイクを見ても、
然而,自以为是夫人的茜看到这样的妆容,

「うん…バッチリ似合ってるわぁん♡」
“是啊……很适合你♡”

と興奮気味に答える。
我兴奋地回答。

その後の撮影はあかねのマダムになりきった演技で驚くほどスムーズに進みそのままクランクアップとなった。
之后的拍摄就出奇的顺利,加上茜的夫人表演,整个事情一下子就进入了高潮。

それから監督に挨拶をする為に、あかねは監督の控え室へ挨拶に訪れていた。
茜随后前往导演候诊室打招呼。

「今日はありがとうございましたぁん♡監督のおかげで久しぶりに映画に出られて嬉しかったわぁん♡またいつでもキャスティングしてちょうだいねっ♡私…監督の作品どん役だってやっちゃうんだからっ♡」
“今天真的非常感谢♡感谢导演,我好久没能出演电影了,很开心♡随时可以再选我吗♡我……导演的任何角色我都会演。”工作♡”

「クククっ…w嬉しいお言葉恐縮です黒川さんw黒川さんの色っぽい演技…ばっちり撮らせてもらいましたよw他のスタッフからも好評でしたよ…流石「憑依型女優」だってw」
“Kukuku...哈哈,黑川同学,我很抱歉你的好话。黑川同学的性感表演...我能够完美地捕捉到它。她也受到了其他工作人员的好评...她是绝对是‘占有欲型女演员’,哈哈。”

あかねは既に自分の事を40代のマダムだと思い込んでいる為、服装も元の可愛らしい格好から派手なドレスに、メイクも先ほど撮影の時に行った派手メイクのままとなっていた。
40多岁的朱音已经觉得自己是个老太太了,所以她的打扮也从原来的可爱造型变成了华丽的连衣裙,妆容也和之前拍摄写真时的华丽妆容一模一样。

そして、監督である男にただの敬意以上の感情を持ってこの場に挨拶に来ている事も男からすれば全てお見通しだった。
而且从这​​个男人的角度来看,显然他来这里是为了迎接这位导演的男人,而不仅仅是尊敬。

「んもぅ…♡褒めても何も出ないわよ♡それに…今日の役はそんなに憑依する必要もなかったしね…♡撮影前にも言ったけどほとんどいつもの自分みたいな感じで演技するだけだったしあまりその辺は意識してなかったわん♡それにしても…ってあらっ?♡」
「嗯……♡就算夸你也没什么效果♡而且……今天的角色我不需要那么有占有欲……♡就像拍摄前说的那样,我就这样吧表现得像平常一样,所以我并没有真正注意这一点♡但无论如何...... ♡

「おや?wどうかしたんですか黒川さん?w」
「喂?怎么了,黑川同学?」

「んもう…監督ったらもうこんなにズボンぱんぱんにしちゃって…♡もしかして私で興奮しちゃったのかしら…?♡そういえば私も最近チンポしゃぶってなかった気がするわぁん♡ねぇ…監督さえ良ければこの場でおチンポぶっこぬいても良いかしらん?♡」
「嗯……导演已经把我的裤子弄得这么大了……♡也许是我让他兴奋了……♡现在想来,我觉得我没有那么兴奋……?最近也在吸鸡巴♡嘿...如果导演能接受就好了,我可以把你的鸡巴带出去吗?

あかねはそう言うと座っている男の股間に顔を埋める様にしゃがみ出しさわさわとイヤらしい手付きで膨らんだズボンの股間部分を触りだす。
茜说完,蹲下身子,将脸埋进了坐着的男人的胯部,轻轻地抚摸着他裤裆的隆起处,触感有些不舒服。

その手付きは少し前まで女子高生だった女の物とは思えないほどに扇状的で男の劣情を激しく煽った。
她抚摸他的方式是如此的煽情,让人很难相信这是一个刚刚还是高中女生的女人,更勾起了男人的欲望。

「黒川さんは本当に若い男のチンポが好きですね〜wまぁ良いですよw黒川さん好みのチンポかは分かりませんが俺も最近忙しくて結構溜まってましたし…w」
「黑川同学真的很喜欢年轻人的鸡巴~哈哈,嗯,很好哈哈。我不知道黑川同学喜不喜欢鸡巴,不过我最近很忙,已经有很多了……哈哈」

「もう監督ったら…♡そんなに謙遜しなくても良いのよぉん?♡ズボンの上からでもこんなにもっこりしちゃってるんだから私好みのデカチンに決まってるじゃない…♡んふふっ♡じゃあお言葉に甘えてチンポ気持ちよくさせるわねん♡」
「如果你现在是导演的话……♡你不用这么谦虚吧?♡连裤子都这么厚,所以一定是我喜欢的大鸡巴……♡恩福福♡然后说点什么吧,我会宠你,让你的鸡鸡感觉很好♡”

あかねはそう言うとニタニタと笑いながら男のズボンのチャックを下ろし、一気にパンツもずり下ろした。
茜说完,一笑,拉开了男人裤子的拉链,然后一口气拉了下来。

すると勃起したチンポがぶるんっ!❤️と勢いよく外に放り出されるとその大きさにあかねは思わずごくっ…❤️と喉を鳴らし目が離せなくなってしまっていた。
然后,勃起的鸡巴爆发了! ❤️当他被猛烈地扔到外面时,茜忍不住咽了一口口水......❤️并且无法将目光从他身上移开。

「んおぅっ…!❤️でっっっかぁ…❤️監督の生おチンポでっっかぁ…❤️もうバキバキじゃないの❤️若いのにこんなでっけぇチンポ隠してたなんて…もっと早くおばさんに言いなさいよん❤️こんなんだって知ってたらもっと前から監督のおチンポしゃぶりたかったわん❤️」 
“不…!❤️好大…❤️导演的生鸡巴好大…❤️不再那么难了❤️我不敢相信他年纪轻轻就藏着这么大的鸡巴… .我早就叫他当阿姨了告诉我❤️早知道会这样我就想早点吸导演的鸡巴了❤️”

  

あかねはそう言いながらチンポに頬擦りし、愛しい物を見つめる様な惚けた表情と上目遣いで男を見上げる。
一边说着,茜一边用脸颊摩擦着男人的阴茎,抬头看着他,表情迷迷糊糊,目光向上,仿佛在凝视着什么珍贵的东西。

その間もチロチロと口から舌を出し右手の親指と人差し指で輪っかを作りしゅっしゅっ❤️と前後に振りながらのアピールも忘れない。
期间还不忘把舌头伸出嘴里,用右手拇指和食指打圈,来回摇动,发出嘘❤️的声音。

あの黒川 あかねがこんなドスケベな事をしていると言う事実に男はよりチンポを硬くしていた。
事实上,黑川茜所做的这些淫荡的事情,让男人的鸡巴变得更加坚硬。

「ちょっと黒川さん目の色変わっちゃってますよwあんまり大きな声出すと他のスタッフや出演者にバレちゃいますんで静かめにお願いしますね?w」
“黑川先生,你说话声音太大了,其他工作人员和表演者都会注意到,所以请安静一点,好吗?”

「分かってるわよん❤️私だってそれぐらい弁えてるつもりだ・か・ら❤️それにしても…本当にデッカいチンポねぇ…それにチンカスもびぃ〜〜しり…❤️これちゃんとお風呂で洗ってるのぉん?❤️じゃないとこんなにくっさいチンカス溜まらないはずだけど…❤️」
「我知道。❤️ 我想我也能理解。❤️ 无论如何......这是一个非常大的鸡巴......而且它是如此之大......❤️ 你确定你在浴缸里洗它吗?❤️ 所以如果我没有没有它,我就不会积累这么多鸡巴……❤️”

男のチンポは常に皮がズル剥けで亀頭が剥き出しになっており、竿の部分も血管が浮き出しバキバキの状態ではあったが、先っぽの部分にはチンカスが溜まってしまっていた。
男人阴茎的皮肤总是剥落,龟头裸露在外,阴茎部分也处于搏动状态,青筋突出,但尖端却积满了阴茎精液。

「まぁちょっと撮影で忙しかったんで軽くシャワーとかは浴びてたんですけどそこを重点的に綺麗にはしてませんでしたねwまぁ良いじゃないですか黒川さんはチンカスチンポ好きだって聞きましたよ?w」
「嗯,拍摄有点忙,所以就洗了个澡,但没有专心打扫那个地方,哈哈,听说黑川同学喜欢鸡巴,不是吗?哈哈?」 ”

「あら…そんな事までお見通し…?❤️恥ずかしいわぁん❤️そうよ…私…若い男のチンポが好きだけど特にチンカスが溜まったくっっさいチンポこがだぁ〜〜〜い好きなの❤️匂いを嗅ぐのも大好きだしもちろんおチンポベロベロしゃぶっての掃除も大好きよぉん❤️チンポなんて臭ければ臭いほどお得なんだから❤️」
“哦……你连这个都看得出来……?❤️这太尴尬了❤️是的……我……我喜欢年轻人的鸡巴,但我特别喜欢大鸡鸡和粗大的阴茎。❤️我喜欢闻它们的味道。当然我也喜欢吸吮来清洁❤️鸡鸡越臭越好❤️

あかねは男と会話をしながら常に竿をシコシコと扱きながら片手では玉をもみもみと刺激する。最早その手付きは歴戦のAV女優の様だった。
在与该男子交谈时,茜不断地用一只手握住杆并刺激他的蛋蛋。她的处理方式就像一位经验丰富的AV女优。

チンポ掃除が好きだと言った時にはまた右手で輪っかを作り口の前に持っていくと、その穴から舌を出しべろべろと唸らせて口マンコアピールを行う。
当她说她喜欢清洁他的阴茎时,她用右手做了一个环,然后将其放在嘴边,将舌头伸出洞外并呻吟着,吸引着她的嘴和阴户。

「クククっ…wそれは良かったじゃあまずは舐める前にたぁ〜っぷり俺のチンポの匂い嗅いでくださいよw」
「咕咕咕……哈哈,这很好。首先,请在舔我的鸡巴之前先闻闻它的味道。」

「んふっ❤️分かってるわ❤️言われなくてもそうするわよん❤️こんなくっっさいチンポ匂いを嗅がない方が失礼にあたるんだからっ❤️すぅ〜〜〜〜…!❤️んふぅ〜〜〜〜〜…!❤️くっっっっっさっ…❤️チンカスチンポ臭過ぎ…❤️良い匂いだわぁん…❤️」
“Nmph❤️我知道❤️即使你不告诉我我也会这样做❤️不闻这么强烈的鸡巴是不礼貌的❤️Sooooooooo…!❤️Nhuuuuuuuuuuuuu ...! SSSSSSSSSSSS!”

あかねは男のチンポに顔を近付け亀頭の部分に鼻を押し付けながら一気に息を吸い込んだ。
茜把脸靠近男人的阴茎,用鼻子抵住龟头,立刻吸气。

その瞬間、濃厚なチンカス臭があかねの鼻腔をくすぐりうっとりとした表情を浮かべる。
就在这时,浓烈的鸡巴气味刺痛了茜的鼻孔,她看起来很着迷。

我慢が出来なくなったあかねは無意識に右手でまんこを弄ってちん嗅ぎオナニーを始めてしまうのだった。
茜再也忍不住了,无意识地用右手玩弄自己的阴部,并开始通过嗅他的鸡巴来自慰。

「すぅ〜〜〜〜…!❤️んふぅ〜〜〜〜〜っ…❤️もう一生嗅いでたいぐらい❤️鼻の中にチンカス塗り込んで一生匂い取れない様にしちゃいたいわぁん❤️すぅ〜〜〜〜!!❤️あ゛ぁ゛〜❤️くさっ❤️本当に臭いっ❤️たまんないわぁん…❤️チンカスチンポぉ〜〜ん❤️」
“ Sooooooooooooo ...!

「お楽しみのところ悪いんですけどそろそろしゃぶってもらって良いですか?wこのままだと一生チンポしゃぶってもらえなさそうなんで…w」
“我很抱歉你不期待,但是如果我现在让你吸我的鸡巴可以吗?哈哈,如果这种情况继续下去,我想我不能让你吸我的鸡鸡了。我的余生……哈哈”

かれこれ10分ほどチンカス臭を堪能しオナニーに夢中になっていると流石に痺れを切らした男から声をかけらる。
在享受蟑螂气味和自慰大约10分钟后,一个完全麻木的男人向我喊道。

あかねとしてはまだ30分はチンカス臭たっぷりのチンポを嗅ぎながらのオナニーを楽しむつもりではあったが、男からのおしゃぶり許可が出た為、舌を出しぺろり❤️と舌舐めずりをした。
茜还打算一边嗅他的鸡巴一边享受30分钟的自慰,但既然男人允许她吸吮他,她就伸出舌头舔了舔。

「んもぅ…せっかちねぇん❤️せっかくチンカス臭楽しんでるってのに…❤️まぁ良いわ❤️それじゃあ早速…おチンポ頂くわね…❤️まずは…舌を使ってべぇ〜〜っとり付いてるチンカス全部こそげ取ってあげないと…❤️んべろん…❤️べろべろべろっ❤️おほぉっ!❤️チンカスうっっま❤️やっべ❤️たまんねぇっ❤️ふぅ〜〜〜!❤️ふぅ〜〜〜!❤️やっぱチンポは若い男に限るわぁん❤️雄臭さが全然違ぁう❤️」
「嗯…我很不耐烦❤️虽然我很享受鸡巴的味道…❤️好吧,没关系❤️那么…我马上就拿走你的鸡巴…❤️首先。 ..用你的舌头~~那粘粘的家伙粘在我身上了...我必须把它全部刮掉...❤️一切都结束了❤️哦!❤️我受不了了❤️Fuuuuuuuuu!男人的气质完全不一样❤️

「くっ…下品なババアめ…品のない顔で舌ベロベロしやがって…w」
“妈的……你这个粗俗的老太婆……你的脸真粗俗,舌头还扭扭捏捏的……哈哈”

「だってしょうがないじゃなぁ〜〜い❤️おチンポ大好きなんだからっ❤️このババアの下品顔見て興奮してるんだからあんたも一緒よぉん❤️んべろべろべろぉ〜〜ん❤️おほぉっ❤️くっっせぇ❤️」
“因为我忍不住啊~❤️我爱鸡巴❤️我很兴奋看到这个老太婆的粗俗脸,原来你也一样❤️我要舔它❤️Ohhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhh❤️Ssee❤️”

あかねの舌が蛇の様に亀頭に舐め付くと一気に涎を垂らしへばりついたチンカスを次から次へとこそげ取っていく。
茜的舌头像蛇一样舔舐着龟头,一下子流下了口水,并把粘在她阴茎上的鸡巴一个又一个地刮掉。

その時のあかねの表情は本当に浅ましく、メイクと服装のせいではあるが、とてもじゃないが高校生には見えない程だ。
茜此时的表情实在是浅薄,虽然是因为妆容和衣着的原因,但看上去根本不像高中生。

「それじゃあお次はお待ちかねのひょっとこフェラでおチンポじゅぽじゅぽしてあげるわねぇん❤️じゅぞぞぞっ❤️じゅぽんっ❤️んぶっ…❤️じゅるるるっ❤️」
「接下来,我要给你期待已久的 Hyottoko 口交,让你的鸡巴 jupojupo。

「う〜〜わひっどい面…w黒川さん流石に下品すぎますよぉ〜wどんだけ今までチンポ食ってきたんすかw」
「哇哦,太糟糕了……黑川同学,你太粗俗了。到目前为止,你吃了多少鸡巴了?」

あかねが一気にチンポを口の奥まで咥え込むと、鼻の下を伸ばし頬を窄めながら一気に吸い付く。
茜立即将鸡巴深深地放入她的嘴里,拉伸她鼻子下方的区域,同时收紧她的脸颊,同时吸吮它。

その間も口の中ではベロベロと舌を唸らせて奉仕するのも忘れない。
在那段时间里,我不忘用舌头在她嘴里呻吟来为她服务。

目は半月状に歪ませ上を向き、鼻水をダラダラと垂らしながらも全く気にしていないその顔はブサイク以外の何者でもなかった。
她的眼睛扭曲成半月形,抬头仰望,那张流着鼻涕却又毫不在意的脸,难看极了。

「この歳までで食べてきたチンポの数なんて覚えてないわよぉん❤️共演者とかいっぱい味見してきたし…❤️でも監督のチンポは今まで食べてきた中で1番大きくて美味しいかも❤️一生しゃぶってられるわぁん❤️」
「我不记得这个年纪吃过多少鸡鸡了❤️我尝过很多搭档的鸡鸡…❤️但是导演的鸡鸡可能是我吃过的最大最好吃的东西了❤️ ❤️在我的生活中我可以吸它❤️”

「そうですかw気に入ってもらえて良かったですw(すっかり自分が今まで何本もチンポ食ってきた女だって思い込んでやがるwまぁ裏でおっさん共に仕込まれてたかもしんねぇが…w)」
“原来如此。我很高兴你喜欢它。(她完全认为自己是一个吃过很多鸡鸡的女人。好吧,她可能是在一个老男人的背后训练的,不过……哈哈) ”

あかねは今まで事務所からとても大切にされていた為、枕営業などは1度たりとも行った事はなかった。
到现在为止,茜都受到经纪公司的待遇很好,所以她从来没有做过任何枕头销售。

今しゃぶっている男のチンポが正真正銘人生初チンポだったが、すっかり洗脳が定着してしまっている様でテクニックなどは娼婦顔負けの物になっていた。
她现在吸吮的这个男人确实是她人生中的第一根鸡巴,但他似乎已经被彻底洗脑了,技术堪比妓女。

「うんまっ❤️うんめっ❤️チンポっ❤️チンポうんまぁ〜〜〜!❤️じゅるるるっ!❤️んふぅ〜〜〜!!❤️ザーメンっ!!❤️ザーメンちょうだぁ〜〜い❤️おばさんの口マンコにおチンポ汁いっぱいぴゅぴゅっと出してぇ〜〜ん!❤️」
“是的,❤️是的,❤️鸡巴,是的,是的!❤️Nfuuuuuuuuuuuuu!!❤️给我精液❤️在我阿姨的嘴里我的鸡巴充满了汁液!”

「くっ…お望み通りそろそろ出るぞっ…w全部飲めババアっ!w」
“妈的……只要你想,马上就出来了……哈哈,老太太把它喝光了!哈哈”

男はラストスパートをかける為あかねの頭をガシッと掴むとオナホールを使う様に激しく腰を振り出した。
在最后的冲刺中,男人牢牢地抓住了茜的头,开始像使用自慰器一样猛烈地摇动他的臀部。

そして次の瞬間────
而下一刻────

どぴゅっ!🤎びゅるるるるるっ!!🤎
多普尤! 🤎布鲁鲁鲁鲁鲁! ! 🤎

「〜〜〜〜〜〜〜〜っ!!❤️❤️(きたきたぁん!❤️新鮮な男のザーメンきたぁ〜〜ん❤️まだ出てるっ❤️相当溜まってたのねん❤️んぶっ❤️鼻にまで逆流しちゃうぐらい勢いが凄いわっ❤️これは本当に当たりチンポねん❤️)」
``〜〜〜〜〜〜〜〜!!❤️❤️(来了!❤️新鲜男人的精液来了❤️还在流出来❤️积累了很多❤️Nbu❤️它甚至在我的鼻子里力量如此强大,以至于我反刍它❤️这是一只非常好的鸡巴❤️)

「ふぅ…出た出た…w全部飲んでくれてありがとうございました黒川さんw俺の方もなかなか気持ち良かったですよw」
「呼……出来了……哈哈,谢谢黑川同学把它喝完了,哈哈。我也感觉很好。」

男はそう言うとあかねの口からチンポを抜き、ザーメンとあかねの唾液でぐちょぐちょになったチンポをあかねの髪の毛や顔面で拭いていく。
男人说完,从茜的嘴里抽出了自己的鸡巴,用茜的头发和脸擦拭沾满精液和茜唾液的鸡巴。

対するあかねは男から出されたザーメンをすぐには飲み込まずに口に溜めたまま男に見せつける様に舌を出す。
而茜却没有立即吞下男人的精液,而是将其含在嘴里,并伸出舌头,仿佛要给男人看。

鼻からもザーメンが逆流しており、今のあかねは顔面便器と言っても差し支えがないほど酷い有様だ。
精液也从她的鼻子里倒流出来,茜的状态简直可以说是脸厕所了。

「んぐっ…❤️んっ…❤️……ごくっ…❤️ぷはぁっ…❤️はぁっ❤️はぁっ…❤️んふふっ❤️良いのよぉん❤️私もぶっ濃いザーメンごくごく飲めて美味しかったわぁ〜〜ん❤️また飲ませt──ごげぇぇぇぇぇぇぇっっっぷ!!🤎🤎あら…ごめんあそばせ…w❤️私ったら…❤️でっかいゲップ出ちゃったわ…w❤️おほほほw❤️」
「呃…❤️nnn…❤️…这么多…❤️噗哈哈哈…❤️哈哈哈哈哈哈哈哈哈哈哈哈哈哈哈哈啊啊啊啊aaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaa...别喝!!🤎🤎哦...对不起...哈哈,我做到了...❤️我打了个大大的嗝...哈哈❤️

「えぇ…wこちらとしてもまたぜひお願いしますよ…黒川さんw」
「呃……哈哈,我确实想再问你一次……黑川同学哈哈。」

今のあかねの下品に染まった常識ではザーメンを出されたら下品なゲップをするまでがセットとして刷り込まれている為、大きく下品なゲップをしたにも関わらず、ただおほほ❤️と笑うだけだった。
在茜现在的粗俗常识中,精液射出时要打粗俗的打嗝已经烙印在了她的身上,所以尽管她打嗝的声音又大又粗俗,但她只是笑着说“噢嗬❤️”。

────────────────────

あれからもあかねにかけられた自分のことを下品なマダムだと思い込ませる洗脳は続いたままだった。
即使在那之后,对茜的洗脑仍在继续,让她认为自己是一个粗俗的女士。

化粧は濃くなり、本来の女子高生の顔には似合わないほどの濃いアイシャドーやマスカラ、そして派手な赤い色をしたリップなどをして過ごす様になり、周囲からそれとなく指摘される事もあったがあかね自身はそれを全く意に介さず、自分のマダムとしての色気や魅力を引き立てるのに必要な事だと思い込んでいた。
她的妆变得更浓了,她开始花时间涂深色眼影和不适合她高中女生脸的睫毛膏,以及华丽的红色口红,这有时会被周围的人注意到。一点也不在意,认为有必要衬托出她作为一个女士的性感和魅力。

同時に服装も派手になり、ボディコンの様な肌を出す服を好む様になり、ピンヒールやファーコートなどまさにマダムといった格好をする様になっていった。
与此同时,她的衣着也变得更加浮华,她开始偏爱露肤的紧身衣,开始穿得像个贵妇人,穿高跟鞋和皮草大衣。

「ねぇ…そこのお兄さん…♡そう…あんたよあ・ん・た♡ねぇん…おばさんと良い事しましょ〜ん?♡お金ならいっぱいあげるわよぉ…♡なぁ〜んでも欲しい物買ってあ・げ・る♡だから…あんたの若いチンポしゃぶらせなさいよ…♡ほぉ〜ら…♡ズボン越しに触っただけでもうこんなに大っきくなってるじゃな〜〜い♡あんたも期待してるんでしょぉ…?♡大丈夫…あんたは別に動かなくても良いから…♡その大きいチンポ貸してくれるだけでも良いの…♡ねぇ…おねがぁ〜〜い♡」
“嘿……那边的兄弟……♡是的……是你,n-ta♡嘿……我们和阿姨一起做点好事吧,好吗?♡我会给你很多钱……♡我的意思是,买你想要的东西。・Ge・ru♡所以...让我吸你的小鸡巴...♡万岁...♡只要隔着裤子摸它,它就已经变得这么大了!♡你'你也在期待吧?哦...?没关系...你不用动...♡只要把大鸡巴借给我就可以了...♡嘿...求你了♡

「うわぁっ…!?なっ…なんだっ…!?やめろよっ!なんで俺がお前みたいな変なやつ相手しねぇといけないんだよ!どっか行け!」
“哇……!?什么……什么……!?别说了!我为什么要对付你这样的怪人!走开!”

そこには若い男に必死にアピールするあかねの姿があった。
茜拼命地想要吸引一个年轻人。

しかし、男側からしてみればこんな格好と言動をした目の前の女が年齢だけで言えば女子高生などとは露知らず、適当にあしらわれるばかりだった。
不过,从男人的角度来看,眼前这个穿着打扮和举止都如此的女人,从年龄来看,显然是个高中女生,他就被随意对待了。

「んもぅ…つれないんだから…♡まぁ良いわ…この辺なら他にもいっぱい若い男は居るしね…♡んふっ♡」
“嗯……我看不够……♡嗯,没关系……这里还有很多其他年轻人……♡嗯♡”

あかねはそう言いながら次の男に狙いを付ける為に辺りをキョロキョロしていると突然後ろから「はぁ〜〜〜!?」と大きな声が聞こえてきた。
茜一边说着,一边环顾四周,瞄准了下一个男人,突然听到身后传来一声响亮的声音:“啊!?”

「くっ…くくっ…黒川 あかねっ!?あ…あんた…何してんのよっ!?」
“咕……咕咕……黑川茜!?啊……你……你在做什么!?”

声を掛けてきたのは有馬 かなだった。
呼唤我的人是有马加奈。

元々は子役として芸能界デビューし、「10秒で泣ける天才子役」と呼ばれるほどテレビドラマや映画などに出演して一躍有名人となった彼女だが、今はあかねと同じ高校2年生となり大人気女優…になっているわけではなく、ほどほどに名の知れた女優として活動している。
她原本以童星身份出道演艺圈,通过出演电视剧、电影迅速走红,获得“10秒让你哭的天才童星”的称号。现在和茜一样是高中二年级生,已经成为一名非常受欢迎的女演员,她作为一个有一定知名度的女演员而活跃。

最近B小町というアイドルグループに加入しアイドルと女優の二足の草鞋を履いているかなはあかねと少しばかり因縁めいた関係でもあるのだが…。
最近加入了名为“B小町”的偶像团体,同时穿偶像和演员鞋子的加奈,与茜有着某种缘分……

「…あら…誰かと思ったらかなちゃんじゃない♡お久しぶり♡この前の舞台以来かしらねぇ…♡」
「……哦……我以为是某个人,但不是加奈酱♡已经有一段时间了♡我想自从上次公演以来就已经过去了......♡」

「舞台以来かしらねぇ…じゃないわよ!あんた…何よその格好…それにメイクと喋り方も…!何かの役作り…?よく分かんないけど…似合ってないから辞めた方が良いわよ…!?」
“自从上台之后就没见过你了……不是这样的!你……你到底长什么样子……还有你的妆容和说话的方式……!准备一场角色……?我不太明白……但它不适合我,所以我认为你应该退出……!?”

かなは変わり果てたあかねの姿を見るや否や怪訝な表情で指摘する。
加奈一看到茜完全变了样,就一脸狐疑地指出来。

普段のあかねの姿を知っている彼女からしてみれば今のあかねは絶対におかしい事は火を見るよりも明らかだった。
从她的角度来看,知道茜平时的样子,比单纯看她更能清楚地看出现在的茜有问题。

そんなかなからの指摘にあかねはムッとした表情で答える。
茜以恼怒的表情回应加奈的观点。

「はぁ…?何よそれ…!!ちょっと私より若いからって調子に乗ってんじゃないわよこの小娘!!💢」
「啊……?那是什么……!!小姑娘,别因为比我小就得意忘形!!💢」

「こ…小娘ぇ…?あんたと私は同い年でしょうが!あんた…本格的におかしいわよ…?変なものでも食べた?」
“你……小姑娘……?你和我大概是同岁吧!你……很奇怪……?你有没有吃过什么奇怪的东西?”

「きぃ〜〜〜!💢うるさいうるさいうるさい!💢少し若いからって私の事バカにしてるんでしょ!?良いわよねぇ〜若い娘はそんなにメイクとかしなくても皺なんてないんだから!💢こっちは毎日毎日お肌のケアとかしないと小皺が目立って目立って大変なんだから…!💢あ〜もうムカつくわね…!💢私だって若い頃はね…!天才女優だって言われてたんだから…!💢」
“基~~~!💢吵吵吵闹!💢就因为我年纪小就取笑我!?这样就好了~年轻女孩不用化妆的,她们不用化妆的!”没有皱纹!💢这里,如果你不每天护理你的皮肤,你的细纹就会很明显......!💢啊,它变得很烦人......!据说是天才演员……!”

あかねはおばさん特有の癇癪を起こしヒステリック気味に叫ぶと、ねちねちとかなに対して嫌味を続ける。
茜像年长的女人一样发脾气,歇斯底里地尖叫,并继续对涅基内奇和其他人讽刺。

イライラしながらかなに詰め寄るその姿からは全くと言って良いほどマダムとしての上品さは感じられない。
她以一种恼怒的态度接近加奈,完全没有女士优雅的感觉。

「ちょっ…ちょっと…落ち着きなさい…!本当になんなのもう…!アクアからあんたの様子がおかしいみたいだって様子を見に来たのは良いけど…本当におかしくなっちゃってるみたいね…」
「喂……你冷静点……!究竟是怎么回事……!阿克娅来看你真是太好了,因为你看起来很奇怪,但是……你真的看起来很奇怪……」 ”。

「…アクア君?今…アクア君って言った…?ダメよダメ!アクア君は私のなんだからっ!!💢勝手に取ろうとしてんじゃないわよこの泥棒猫っ!!💢あ〜イライラするわっ!💢もう良いわ…分かった…かなちゃん…アンタも私と同じにしてあげる…!💢そうしたら私の気持ちも少しは理解出来る様になるわよね?💢そうよ…初めからそうすれば良かったんだわ…ふふふっ」
「……阿克娅君?你刚才是不是说……阿克娅君……?不不!阿克娅君是我的!!💢我才不是想替你抢呢,你这个贼猫!!」 💢啊,我很生气💢没关系...我理解...小加奈...我也会为你做同样的事情...!有点,对吧?💢你应该从一开始就这样做。”

「なっ…なによ…!いきなり声荒げたと思ったらぶつぶつ言って…」
“什么……什么……!我以为你突然提高了声音,结果你脱口而出……”

あかねは早口で捲し立てる様にかなに詰め寄ったと思ったら、その後1人でぶつぶつと呟き出し先ほどまですごい剣幕だった表情は一瞬で笑顔に変わる。
茜似乎语速太快,向加奈靠近,但随后她开始自言自语,刚才还很剑气的表情瞬间变成了微笑。

そのままかなの耳元で囁く様に呟いた。
就这样,他在加奈耳边低声说道。

「分かったわかなちゃん…私が何を考えてこんな事をしてるのか…かなちゃんにだけ教えてあげる…♡でも少し場所を変えて話をしましょ?♡こんなところじゃもし誰かに見られて噂にでもなったら大変だし…ね?♡」
「好吧,若菜酱……我这么做的时候在想什么……我就告诉加奈酱吧……♡但是我们稍微换个地方来谈谈吧,好吗?♡在这种地方,万一有人看到我,并且有谣言的话,那就麻烦了……♡”

「は…はぁ…!?急に何なの…!?そんな風に振る舞ってる理由があるってこと…?…確かにこんな場所で言い合いになってるところ誰かに見られるは嫌だけど…でもやっぱり今のアンタと2人きりになる方がよっぽど──」
「呃……哈……!?突然发生什么事了……!?这难道是有原因的吗……?……当然,我不想没人会看到我们在这种地方吵架……但毕竟……我宁愿和你单独相处。”

「そうよねぇ〜!♡やっぱりかなちゃんは話が分かってるわぁ〜♡そういうところは大好き♡じゃあ早速場所を変えましょう♡ほらこっちよ♡付いてきなさい♡」
「对啊~!♡毕竟小加奈知道我在说什么~♡我很喜欢这种事♡那么,我们马上换地方吧♡来了♡跟我来♡」

「はぁっ!?ちょっ…ちょっと…!話聞きなさいよっ!ねぇ…!」
「嗯!?喂……喂……!听我说!喂……!」

あかねはかなの腕をガシッと掴み、そのまま歩いて行ってしまう。
茜紧紧抓住加奈的手臂,走开。

引き摺られる様にして連れて行かれるかなは、あかねの奇行に最早ドン引きしており今すぐにでも帰ろうかと思ったがアクアからの頼みという事を思い出し仕方なくもう少し様子を見る事にした。
佳奈被拖走,本来已经被茜的奇怪举动弄得心烦意乱,本来想马上回家,但又想起阿克娅的要求,决定再等一会儿。

そしてそのまましばらく歩きあれよあれよという間に目的の場所に到着した。
然后,走了一段路,我们就到达了目的地。

「ね…ねぇ…のこのこ着いてきた私も私だけど…ここって…」
“嘿……嘿……我刚到这里,也是我,但是……这个地方……”

「そう…ラブホテルよ♡」
“是的……这是一家情人旅馆♡”

「アンタ…マジで何考えてんの…?」
“你在认真地想什么……?”

ラブホテルの入り口で声を思わず荒げそうになったところをグッと堪え、ヒソヒソと小さな声で話すかな。
到了情趣酒店门口,我几乎要提高声音,但我还是忍住了,小声说道。

それに対してあかねは全く気にしておらず、慣れた様子でホテルの部屋を選び鍵を受け取った。
而茜则完全不在意,就像是习惯了一样,选了一间酒店房间,然后就拿到了钥匙。

「あら…私はかなちゃんと2人きりになれるならどこでも良かったのよ♡カフェとかじゃ話せない話だし…人の目にも付くでしょ?♡ここが1番近かったし仕方がないじゃない♡それに…最近はラブホで女子会ってのも流行ってるみたいだし…別に変じゃないと思うけど…♡」
「啊……只要能和小加奈单独在一起的话,无论在哪里都可以啊♡不能在咖啡店之类的地方谈论啊……人们会注意到的吧♡这就是了?最近,所以没办法啊♡还有……最近好像很流行在情趣酒店举办女生聚会,所以我觉得一点也不奇怪……♡”

そう言いながら2人はホテルの部屋に入るとそのままベッドに腰掛ける様に座った。
说着,两人就进了酒店房间,在床上坐下。

かなはため息を吐きながらも、ここからどうあかねを説得するかを考えていたが──
佳奈叹了口气,想着如何从这里说服茜……

「そうは言っても流石に…ちょ…ちょっと…あかね…いきなり近付いてきて何するつもりっ!?」
「话虽如此,果然……等等……等等……茜……你突然靠近我到底想做什么!?」

あかねはかなをベッドに勢いよく押し倒すとかなに対して馬乗りの状態で組み伏せた。
茜用力将加奈按倒在床上,将她按在马背上。

かなの両手を頭の上で固定し鼻息を荒げながら徐々に顔を近付けていくと、唇をケツ穴の様に突き出す。
加奈的双手固定在头顶,一边喘着粗气,一边逐渐将脸凑近,嘴唇像个混蛋一样伸出来。

「ふぅ〜〜〜!ふぅ〜〜〜!覚悟しなさい有馬 かな…!私を馬鹿にしたことたっぷり後悔させてあげるぅ〜〜〜〜ん💕んじゅるるるるるるるるっ!!💕じゅぞぞぞっ!!💕んふぅ〜〜〜!💕んふぅ〜〜〜!💕」
「呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜!!!!

「〜〜〜っ!?☆★☆★(なっ…なに…!?いきなり…キス…!?しかも…この子の息が入って来て…うっ…生臭っ……)」
「〜〜〜!?☆★☆★(什么……什么……!?突然……一个吻……!?还有……这个孩子的呼吸进来了……呃……闻起来很臭。」腥...)”

突然唇を奪われたかなは目を白黒とさせてしまう。キスと言っても唇と唇が触れ合う様な可愛しらしいものではなく、かなの唇を全て咥え込む様に覆い、無理やりかなの口内に舌を捻じ込む。
佳奈的双眸骤然一黑,嘴唇被夺走。虽说是吻,但并不只是嘴唇接触的可爱的吻,而是将加奈的嘴唇完全含在嘴里,用力将舌头在加奈的嘴里扭动。

テレビなどでしか見たことが無い様なディープなキス。もちろんかなにキスの経験などなく、ただあかねにされるがままとなってしまっていた。
只在电视上见过的深吻。当然,佳奈没有接吻的经验,所以她就让茜做她想做的事。

「ふぅ〜〜〜っ!💕ふぅ〜〜〜っ!💕どうかしら?おばさん相手との濃厚なベロチューはっ?ちょっと加齢臭がするかもしれないけど我慢しなさいねっ💕ど〜せかなちゃんは誰ともキスなんてした事ないでしょっ!?ベロチューなんてもっての他よねぇ!?これが大人のキッッスよっ!💕んちゅぅ〜〜〜!💕ほらっ!あんたも舌絡めなさいっ!もっと絡めろっ!サボるなっ!💕んじゅるるるるるっ!💕んれろんれろんれろんっ!💕んふぅ〜〜!!!💕んふぅ〜〜〜!!!💕」
“Fuuuuuuuuuuuuuuuuuu!💕你觉得和老女人深舌怎么样?可能有点老了,但请忍耐💕你以前从未吻过我吗? !?这是一个大人的吻!💕把你的舌头凑起来!

「〜〜〜〜!?!?!?☆★☆★☆★(くっっっさ…☆★これダメ…☆★私の舌が…べろべろ勝手に貪られてる…!☆★あかねの舌が私の口の中に入って来て…歯の裏から歯茎の隅々まで舐め尽くされてるっ…!☆★)」
「〜〜〜〜!?!?!?☆★☆★☆★(可恶……☆★这可不行……☆★我的舌头……未经允许就被吞噬了……!☆★茜的舌头是我的它进入了我的嘴里...从我的牙后舔到我的每一寸牙龈...☆★)

あかねは意識だけマダムになっている状態で身体までは変化していない為本当に加齢臭などがするわけではないが、あの撮影日以降何本かチンポを咥え込みろくに歯も磨いてなかった為、あかねの口からはザーメンやチンポの生臭い匂いが漂う様になってしまっていた。
茜只是自觉地成为了一位女士,她的身体并没有改变,所以她并没有真正变老的味道,但自从那次照片拍摄以来,她嘴里已经有好几根鸡巴了,所以连牙都没刷过。 ,精液和鸡巴的腥味从茜的嘴里飘了出来。

「ぷはぁっ…💕はぁっ💕はぁっ…💕そうそう良い感じよ…💕若いんだからエッチな事を覚えるのは早いわよね💕私も若い頃はやんちゃしてヤりまくりだったもの💕でも最近は全然皆相手してくれないのぉん💢み〜んな私のことをおばさん扱いして嫌になるわっ💢おっぱいはそこそこのサイズかもしれないけど、テクニックはこぉんなにあるのにっ💢男ってそんなに若い女が良いのかしらっ💢」
“哈哈哈……💕哈哈哈哈哈哈哈哈哈哈哈哈哈哈哈哈哈哈哈哈哈哈哈哈哈哈哈哈哈哈哈哈哈哈哈哈哈哈哈哈哈哈哈哈哈哈哈哈哈哈哈哈哈哈哈哈哈哈哈哈哈哈哈哈哈哈哈哈哈哈哈哈哈哈哈哈哈哈哈哈哈哈哈哈哈哈哈哈哈哈哈哈哈哈哈哈哈哈哈哈哈哈哈哈哈哈哈哈哈哈哈哈哈哈哈哈哈哈哈哈哈哈哈哈哈哈哈哈哈哈哈哈aaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaa...没有人待我💢你把我当成老太婆了,我讨厌这样💢我的胸部可能是不错,但我有这么多技术💢男人我不知道是不是一个年轻的女人太好了💢”

あかねの舌がかなの口内を犯し次々と生臭いツバがかなの体内に取り込まれていくと、徐々にかなの身体に変化が訪れていく。
随着茜的舌头探入加奈的嘴里,鱼腥味陆续被吸入加奈的体内,加奈的身体逐渐开始发生变化。

スレンダーで小柄な可愛らしい体型だった身体は身長はそのままに肉が付き腕や脚は太くなっていき、小振りだった胸は肉付きが良くなった影響か倍以上の大きさへと変化した。
纤细娇小可爱的身躯依然和身高一样,但胳膊和腿却变粗了,原本不大的胸脯也变得比原来大了一倍多,或许是因为肉多了。

しかし、大きくなるだけではなくその形は垂れ下がり、今まで綺麗だった乳首や乳輪も燻んだような茶色に染まっていく。ポツポツと出来もの様な凹凸が現れ、そこから何本もの毛がにゅ〜っと下品に生えてきており、大きさもCDサイズほどの下品な乳輪に成長した。
然而,它们不仅变大了,而且形状也开始下垂,原本美丽的乳头和乳晕也变成了烟熏棕色。那些看起来像疖子一样的凹凸不平的地方出现了,里面还长出了许多粗俗的毛发,长成了CD大小的粗俗乳晕。

乳首自体の大きさも親指ほどの大きさになり軽く勃起しているようで、常に軽く湿っている。
乳头本身大约有拇指大小,似乎微微挺立,总是微微湿润。

尻も同じく2倍以上の大きさになり、肉付きの影響で常に下に垂れ下がってしまっている。
她的臀部也增大了一倍多,并且因为肉的增加而不断的向下下垂。

「お゛ぉ゛っ…!?🤎な…なにこれ…?🤎わ…わたし…ワタシの身体が…変わって…🤎それに声も…な…なぁにこれ…🤎これじゃあ本当にワタシもおばさんみたいじゃないの…🤎」
“噢……!?🤎这……这是什么……?🤎哇……我的……我的身体……变了……🤎还有我的声音……这是什么……这……🤎这让我看起来真的像个老太太?有没有……🤎”

腋やケツ、まんこといった場所も陰毛で覆われており、今まで生えてなかったのが嘘かと思うほど剛毛で汚らしい身体になっている。
她的腋窝、屁股和阴户都长满了阴毛,她的身体又粗又脏,你会以为她以前从未有过这种谎言。

かなの肉つきが良くなった身体は年齢からか常に汗をかいており、腋毛やマン毛に蒸れた汗が絡み合いむわぁっ🤎とした雌臭さを常に振りまいていた。
或许是因为年纪的原因,加奈的肉身总是出汗,热气腾腾的汗水缠绕在她的腋下和阴毛上,散发着女性的气味。

身体の変化に伴い声までしゃがれた様に低くなり、B小町では1番歌が上手く、元々CDまで出していたあの可愛らしなった声は下品なおばさんの様なものに変化してしまった。
随着身体的变化,她的声音变得沙哑低沉,原本是B小町最好的歌手,甚至出过CD的可爱声音,也变成了粗俗老太婆的声音。

今まで着ていた制服も今となってはほとんど意味もなく小柄なおばさんが無理をして娘の制服を着ているかの様なパツパツな状態になってしまっていた。
她刚才穿的制服现在几乎没有任何意义了,而且变得那么紧,看起来就像一个娇小的女人强迫自己穿上女儿的制服。

あかねの強い嫉妬心による洗脳で有馬 かなは意識だけではなく身体も心も下品なマダムへと変化してしまったのだ。
在茜强烈的嫉妒心的洗脑下,有马佳奈不仅在意识上,而且在身心上都变成了一个庸俗的夫人。

「んじゅるるるるっ💕じゅるるるるっ💕じゅるるっ………え…?あれ…?私…なにして…?って…きゃあああああああ!?」
“陪审团朱鲁鲁鲁鲁鲁鲁(Jurururu💕jurururu)……嗯...??

対するあかねはかなを洗脳しマダムに変えた反動からか今まで自分にかかっていた意識だけの洗脳が解け正気に戻っていた。
另一方面,茜或许是因为对加奈进行洗脑并把她变成了夫人的反应,已经失去了一直以来对她的洗脑,恢复了理智。

もちろん今まで自分が洗脳状態に陥り、下品なマダムとして振る舞っていたという記憶は消えている為、突然目の前にかなの格好をした下品なおばさんが汗だくの汁だくだらけになっており、息を荒げて自分を見つめているという状況に驚きを隠せずにはいられなかった。
当然,我被洗脑、表现得像个庸俗女士的记忆已经消失了,所以突然看到一个打扮成假名的庸俗女人出现在我面前,我不由得隐藏起来。惊讶于他如此疯狂地盯着我的情况。

「かなちゃん…!?な…なにその格好…!?私の格好も変だし…どういうこと!?かなちゃん…なのよね…?それともかなちゃんのコスプレをした別人…!?」
「小加奈……!?什么……这是什么表情……!?我的样子也很奇怪……什么意思!?是小加奈……?还是其他人?」扮成小加奈……!?”

「んもぅ…🤎なぁに言ってんの…ワタシは正真正銘…元10秒で泣ける天才子役で有名だった有馬 かなちゃんどぅぇ〜〜す🤎おほほほほっ!🤎あかねったら自分でワタシの事をこんな風にしておいて酷いんだからぁ〜〜🤎でもアンタのおかげで目が覚めたわ…🤎マダムって本当に素敵なのねぇん🤎んふっ🤎」
“嗯……🤎你在说什么……我是正经的……曾经以10秒就能让人落泪的天才童星而闻名的有马加奈真是太呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜!🤎如果你茜啊,你得自己做啊!留着这样的东西真是太糟糕了🤎不过多亏了你,我才醒了……🤎夫人真是太好了🤎哼🤎」

自分の事を有馬 かなだと名乗る目の前の変態女の顔は確かに有馬 かなの面影を残しつつも顔面全体は面長に伸び、瞳は細く、目尻に向かって垂れてしまっており、目元には元は無かったはずの泣きぼくろが付いている。
眼前这个自称有马假名的变态女人,脸上当然还保留着一些有马假名的痕迹,但她整个脸都拉长了,瞳孔缩小,往眼角下垂,眼圈处有哭眼圈。那是以前不应该存在的。

目の下には大きな皺が出来ており、それがまた年齢を感じさせる物になっていた。
他的眼睛下面有很大的皱纹,让他看起来更老了。

化粧は小皺を隠す為の厚い下地に濃い紫色のアイシャドウと真っ赤なルージュがケバケバしい印象を生んでおり、まさにおばさんといった感じだ。
她的妆容很厚,遮掩了细纹,深紫色的眼影,大红色的胭脂,营造出一种浮华的感觉,让她看起来就像一个老太太。

有馬 かなとは明らかに別人のはずなのに…有馬 かなの厄介オタクであるあかねは目の前にいる変態マダムの事を有馬 かなだと確信していた。
尽管有马加奈显然是另外一个人……有马加奈的麻烦书呆子茜坚信眼前的变态女士就是有马加奈。

「ね…ねぇかなちゃん…これって何かのドッキリかなぁ…?なんか私の格好も変みたいだし…それもたまにバラエティ番組とかで見る特殊メイクとか…!?最近の技術ってやっぱりすごいんだねぇ〜…あはは…」
「喂喂喂,小加奈……不知道是不是恶作剧啊……?我的样子也好像很奇怪……也许是综艺节目里有时会看到的特殊妆容吧。」 ……!?现在的技术真是太厉害了啊……啊哈哈……”

「特殊メイク…?🤎いいえ…これはそんな中途半端な物なんかじゃないわ…🤎今のワタシは正真正銘マダムですのよ🤎アンタのおかげでワタシは生まれ変われたの🤎この素晴らしいマダムボディにね…🤎ほぉら…見てぇん…🤎さっきまでのアンタと違って今のワタシは身体の隅々までマダムそのもの…🤎アンタがくれたこの身体…もう一回ちゃんとアンタにも堪能してもらうわよぉん🤎んふふ…🤎」
“特别的妆容……? 🤎不……这不是半生不熟的东西……🤎我现在是真正的女士了🤎谢谢你,我重生了🤎有了这美妙的女士身体.. .🤎嗬哦...看看我...🤎和以前的你不一样了,我现在全身每一寸都像个夫人...🤎你给我的这个身体...我会让你享受的再次正确地🤎nhehe...🤎”

かなはそう言ういいながらわざとらしく下品に身体をくねらせながら服を脱ぎ始めると、その辺にバサっと投げ捨てた。
佳奈一边说着,一边粗俗地扭动着身体,开始脱掉衣服,然后扔到一边。

今まで制服の上からでも匂ってきたメス臭ささが全裸になった事でより濃さを増す。
原本隔着制服就能闻到的女性气息,在她赤身裸体之后变得更加浓郁。

まるで周りに湯気が出ている様な湿度を感じると、かなはそのまま両手を後ろに回し腋をぱかっ🤎と開く。
感受着周围的湿气,仿佛有蒸汽冒出来,加奈将双手背在身后,张开腋窝。

もじゃもじゃに伸びまくった腋毛に覆われたそこからはより一層臭い匂いが凝縮されており、中年女性特有の加齢臭と香水が混ざった甘ったるい匂いを放っていた。
被蓬乱的腋毛覆盖,气味更加凝重,散发出一种混合着香水和中年女性特有的衰老气味的甜香。

うねりまくった腋毛は汗でじっとりと湿っており、一本一本が汗でてかって見えるほどだった。
卷曲的腋毛被汗水打湿了,每一根看上去都是汗水。

「うっ…!なんで腋なんて…くっっさ……や…やめてかなちゃん…!近付いてこないで…!やめてよ…!」
「呃……!你为什么要说你的腋下……可恶……别这样啊,小加奈……!别靠近我……!别这样……!」

「元はと言えばアンタがワタシをこんな風にしたんじゃないの🤎まぁ今は感謝してるけどねん🤎マダムの身体って本当に素晴らしいわぁん🤎もう最高🤎さっきから身体が火照って仕方がないの🤎腋からむわっむわのフェロモンばら撒いちゃってるわぁ〜ん🤎ほら…アンタの好きな有馬 かなの腋よぉん🤎嗅ぎなさいっ🤎アンタの得意なプロファイリングかなんかしなさいよっ🤎ほらほらぁん🤎」
“说起原来,是你让我变成这样的🤎嗯,我现在很感激🤎夫人的身体真是太棒了🤎最好了🤎我不禁感觉身体有一段时间像火烧一样🤎你从你的腋窝喷洒信息素🤎看...你最喜欢的有马佳奈的腋窝🤎闻它🤎做一些你擅长的分析🤎给你🤎“

そう言いながらかなは両腕を後ろに回し腋見せポーズの状態でずんずんとあかねに近付いてくる。
一边说着,佳奈一边将双手背在身后,摆出露出腋窝的姿势,慢慢靠近茜。

そしてそのままベッドの頭部分の壁まで追い詰めるとそのまま右腋をあかねの顔面にべちょっ🤎と擦り付ける様に押し付けた。
然后,他将她直接推到床头的墙上,将她的右腋窝抵在茜的脸上。

「いやっ…プロファイリングはそういうのじゃっ…おぇっ…くさっ……!汗特有のツンとした匂いが濃すぎるっ…!腋毛も1本1本が太くて固いっ…!すんごいゴワゴワしてる……はっ…!私…なんでこんな事を…ちっ…違う…!そうじゃなくて…」
「不……这就是侧写的意义……哦……太臭了……!辛辣的汗味太浓了……!每根腋毛又粗又硬……!好硬啊」 ……哈……!我为什么要这么做……这、那不是……!」

あかねは自分の意思とは裏腹にかなの腋の事細かな感想を口に出してしまう。
茜与自己的意愿相反,最终说出了她对加奈腋窝的详细印象。

嫌なはずなのに顔は背けられず、寧ろすんすんっ🤎と無意識のうちに鼻を鳴らして臭い匂いを嗅いでしまっていた。
尽管我应该讨厌它,但我却无法转过脸,不自觉地哼了一声,嗅着这股味道。

「んふふっ🤎やっぱりワタシの事が大好きなアンタだったら気に入ってくれると思ったわ🤎おばさん嬉しい🤎そのままワタシの腋舐めてぇん🤎い〜ぱいワタシの腋汗ちゅぱちゅぱ吸って良いのよん🤎」
“哼,我以为你要是真心爱我,就会喜欢的,阿姨真高兴,你舔我的腋下就可以了,吸我出汗的腋下也没关系。”

「そっ…そんなのいy───」
“我……我不想这样……”

「舐めなさい🤎」
「舔一下🤎」

「ひっ…!わ…分かりました…」
“呃……!我……我明白了……”

恐い気持ちを奮い立たせて断ろうとするも、言葉に被せる様にさらに命令が下される。
尽管他强起恐惧并试图拒绝,但他还是给了他另一个命令来掩盖他的话。

いつもの有馬 かなの言葉であれば言い返す事もしたかもしれないが、今の中年マダムに変わりきってしまったかなからそう言われると物凄い圧を感じた。
如果是有马佳奈平常的话,我可能会反驳,但她这么一说,我却感到了巨大的压力,因为她可能已经完全变成了我现在这个中年大太太了。

そして命じられるがままぴちゃぴちゃと舌を使ってかなの腋を舐め始めた。
然后,他按照命令,开始用舌头舔着卡纳的腋窝。

「そうそう…🤎最初からそうやってワタシの言う事聞いてれば良いんだから🤎クソガキが🤎マダムになったばっかりだけどムラムラしまくってたまらないからアンタでぜぇ〜んぶ発散させてもらうわねん🤎ワタシの性欲処理に使ってもらえるなんて光栄な事よぉん?🤎なんてったってワタシ…昔は有名な天才子役だったんですもの🤎おほほほっw🤎」
“就是啊……🤎你就从一开始就这么听我的吧🤎你这个臭小子🤎你才当了夫人,却这么饥渴难耐,所以我走了一直让你发泄🤎被用来治疗我的性欲不是很荣幸吗🤎毕竟我曾经是著名的天才童星🤎呵呵呵呵哈哈🤎”

「ぴちゃっ…んれろっ…ぺろぺろ…
“Picha…nrero…舔…

(うぅっ…一体どうなってるの…?なんでかなちゃんはこんなおばさんに…?顔だけならまだしも身体付きなんかも全然違うし流石に特殊メイクじゃ…ないよね…。それにしても本当に臭い…舞台の時に汗をかいたかなちゃんの匂いを不可抗力で嗅いじゃった事もあったけどこんな酷い匂いなんかじゃなかった…。腋毛もすごい唸ってて1本1本がねちょねちょしてる…うぅ…気持ち悪い…)」
(呃……这是怎么回事……?小加奈怎么这么老太婆了……?只是脸还好,但身材完全不一样,而且果然没有化特殊的妆容。 ..不过真的很臭……她在舞台上就出汗了。我曾经闻过凯高佳奈的味道,不过还好……她的腋毛也很油腻,每一根都是湿的……呃……真恶心……”

舌を這わせてかなの腋を舐める度に臭い匂いが鼻腔をくすぐりしょっぱい汗が口の中に入ってくる。
每次我用舌头舔舐加奈的腋窝,气味就让我的鼻孔发痒,咸咸的汗水进入我的嘴里。

臭い腋にあかねが舐めた唾が混ざる事でより生臭い匂いが漂う様になりその匂いにまたあかねは目を白黒とさせていた。
茜的臭腋窝和茜舔过的口水混合在一起,味道更腥了,这味道让茜的眼睛一阵一阵的黑白分明。

しかし、今まで拒否感しかなかったにも関わらず心のどこかで少し悪くないかもと思っている自分もいた。
然而,尽管我只是感觉到了一种拒绝的感觉,但我内心深处却觉得也许事情并没有那么糟糕。

「んもぅっ!🤎じれったいわねぇ!🤎舌だけ伸ばしてそんなチロチロ舐めてたらいつまで経っても終わんないじゃないっ!🤎もっとこうっ!🤎顔全体をワタシの腋に埋めなさいっ!🤎ほらぁっ!🤎このままワタシのたぷたぷの二の腕と腋でサンドしてあげるっ🤎ふんっ!🤎」
“嗯嗯!🤎你太诱人了!🤎只要你伸出舌头来舔我,就永远不会结束!🤎再这样!🤎把你的整个脸埋进我的腋下!🤎这里!🤎我”就夹在我的上臂和腋下吧🤎哼!”

「んぼぅっ!?♡」
「唷!?♡」

かなはそう言うとあかねの頭を掴み、自分のもじゃもじゃとジャングルの様に腋毛が生い茂った腋に押さえつけるとそのまま腕を下ろして頭を固定し逃げられない様に拘束した。
说完,佳奈一把抓住茜的头,将它按在自己的腋毛上,腋毛长得像丛林一样,然后低下手臂,按住了她的头,将她束缚住,不让她逃脱。

0距離、いやマイナスの距離でかなの腋を顔面中に浴びたあかねは空気を求める為に呼吸をするが鼻から入ってくる空気はかなの腋で生成された臭いフェロモンだけだった。
全身零距离,不,是负距离,全脸暴露在加奈腋下的朱,试图呼吸空气,但从鼻子里进来的空气,只有加奈腋下产生的臭味信息素。

「そうそう…🤎そうやって顔全体をワタシの腋で覆うの…🤎ワタシのくっさぁ〜〜くなっちゃった匂いも鼻い〜っぱいに吸い込みなさい🤎ワタシの腋臭と腋汗で頭の中いっぱいにするのよっ🤎んふふっ🤎鼻息がくすぐったい…🤎どうかしら…ワタシの腋のお味は…🤎くっさいけど癖になっちゃうでしょん?🤎」
“对了…🤎就这样用我的腋窝遮住你的整个脸…🤎用鼻子呼吸我的味道🤎用我的腋臭和腋汗填满你的头吧🤎nhehe 🤎我的呼吸痒痒的......🤎我不知道...腋下的味道...🤎很臭,但是你会习惯的,对吧?

「(くっ…くっっっさぁ〜〜〜〜〜!?♡ヤバいっ…これ臭過ぎるよぉ〜〜…!?♡鼻からも口からも全部入ってくるのがかなちゃんの臭い匂いになっちゃってるっ♡やだっ…!♡ヤダヤダヤダっ!♡こんなの嫌なのにっ…!♡気持ち悪いはずなのにっ…♡いっぱい匂い入ってきちゃうのにやめられないっ…♡これヤバいよぉ…♡)」
``(操...操!?♡太疯狂了...这太臭了...!?♡从我的鼻子和嘴里传来的气味是小加奈的臭味。♡哦不...! ♡我不喜欢这个...!♡它应该很恶心...♡我无法停止闻它...♡这太糟糕了...♡)

臭い匂いが入ってきて確実に気持ち悪いはずなのにあかねは胸をドキドキとさせ、お腹の下の方がキュンキュン❤️と疼くのを感じていた。
尽管气味扑鼻而来,而且绝对令人作呕,茜的胸口却在剧烈地跳动,她的胃下部有一种刺痛的感觉。

そしていつの間にかその臭い匂いに夢中になってしまい自分の意思で匂いを嗅ぎ、舌を使ってベロベロ❤️とかなの腋を舐め回す様になっていた。
不知不觉中,我就被这种气味吸引住了,开始嗅它,并用舌头舔卡纳的腋窝。

「ふぅ〜〜〜〜!///♡ふぅ〜〜〜〜っ!///♡くさっ…♡くさすぎるっ…!♡すぅ〜〜〜〜!///♡……はぁ〜〜〜…♡くさいっ…♡本当に臭過ぎるっ…♡んじゅるるるるっ♡んれろっ♡」
“ fuuuuuuuuuuuuuu! ururu♡nrero♡”

「良いわね良いわねぇ…赤ちゃんみたいで可愛いわよぉんあかね…🤎もうすっかりワタシのくっさいフェロモンむんむんの腋に夢中になっちゃったみたいねぇん🤎ワタシの腋汗とアンタの唾液でもう顔面もべっとべと…🤎せっかくのマダムメイクもすっかり落ちて元の普通の顔に戻っちゃって…🤎んふふっ🤎さっきまでのアンタも良かったけどあれは不完全だったものね…🤎でも大丈夫よぉん🤎アンタもワタシが改めて身も心もワタシと同じマダムに変えてあげるわん…🤎アンタがワタシの事をマダムに変えてくれたんだもの🤎自分だけ楽しんだら悪いものね🤎」
「好好好……你真可爱,像个小孩子一样啊茜……🤎看来你完全沉迷于我充满臭味信息素的腋下🤎我腋下的汗水和你的口水已经沾满了你的脸. 一切都结束了... 🤎 女士妆全部卸掉​​了,又恢复到原来的样子了... 🤎 呵呵 🤎 你之前都很好,但是那个不太完美... 🤎 不过没关系。是/否🤎我要把你变成一个女士,身体和灵魂都和我一样……🤎你把我变成了女士🤎如果只有你一个人享受就糟糕了🤎”

「じゅるるるっ!♡じゅぱっ♡んじゅぞぞぞっ♡
“Jururururu!♡Juppa♡Jyuzozozo♡

(かなちゃんが何か言ってる…?♡よく分かんない…♡でも…私…かなちゃんのこの臭い匂い好きかも…♡もっと…♡もっと嗅ぎたい…♡)」
(小加奈在说什么吗……?♡我不太明白……♡但是……我……我想我喜欢加奈酱的味道……♡我想再闻一下…… . ♡ 我想再闻一下... ♡)

「はい🤎一旦そ・こ・ま・で🤎」
“是的🤎我们就做一次吧🤎”

「ふぇ…?♡」
「啊……?♡」

しばらくあかねが腋を舐め臭い匂いを堪能していると、かなは腕を上げてあかねの頭を解放した。
茜舔了舔腋窝,享受着这股味道后,加奈抬起手臂,松开了茜的头。

腋と顔に汗と唾液でぬちょ〜🤎としたアーチを築いていたが、あかねは何が起こったのか分からないといった様に放心状態だった。
她的腋下和脸上都沾满了汗水和口水,还有着纤细的弓形,茜却一脸茫然,仿佛不知道发生了什么。

「んふふっ🤎もうすっかりワタシのくっさい匂いの虜になっちゃったみたいねぇんあかね…🤎気に入ってくれたみたいで嬉しいわぁん🤎でもこのまま舐めさせたらアンタ一生舐めちゃうでしょ?🤎だから次はこっち…🤎私のもじゃもじゃした毛で覆われたケ・ツ・あ・な🤎ワタシのくっさい匂いが好きになっちゃったアンタからしたらご褒美でしょ?🤎ほらほらぁん🤎」
“哼,看来你对我的臭味上瘾了啊茜……🤎很高兴你喜欢它🤎但是如果你让我这样舔你就舔一辈子了对吧?🤎所以下次...🤎我毛茸茸的毛茸茸的屁股🤎这是对喜欢我臭味的你的奖励吧?🤎给你🤎。”

「ごくっ…♡かなちゃんの縦割れグロアナル…すごっ…♡ケツ毛もすんごいっ♡あっ…しかもトイレットペーパーのカスとかいっぱい付いちゃってる…ケツ毛が濃すぎて全然綺麗に拭けてないんだっ…♡すごっ…♡下品過ぎるよっ…♡」
“悟空……♡小加奈垂直分裂的大肛门……太棒了……♡她的屁股毛也太棒了♡啊……还有很多卫生纸残留物……她的屁股毛太厚了我根本擦不干净。”……♡哇……♡太粗俗了……♡”

あかねはごろんとうつ伏せになりケツをあかねに突き出す様に持ち上げると、両方の手で尻たぶをぱかっ🤎と開きその中から変化しきってしまったグロいケツ穴が姿を現す。
茜趴在地上,抬起屁股,使其贴在茜身上,并用双手打开她的臀部🤎,露出她已经完全改变的恶心的屁眼。

ケツ穴の周りは汚らしいケツ毛で覆われておりケツ穴自体はぱくぱく🤎と生き物の様に開いたり閉じたりを繰り返していた。
屁眼周围布满了肮脏的屁股毛发,而屁眼本身就像一个活物一样不断地开合。

「んふふっ…🤎もうワタシのケツ穴に釘付けみたいねあかね🤎ほらほらっ🤎中年マダムのケツ振りも見なさぁいっ🤎ふっ🤎ふっ!🤎…ぶぴいっ!🤎んおぉっ!🤎やべっ…!🤎屁まで出ちゃった…🤎ごめんあそばせっ…w🤎おほほっw🤎でもより一層これでくっさい匂いばら撒ける様になったわっ🤎おらっ!🤎もっと!🤎ふっ!🤎匂いばらまくわよぉんっ🤎これでスケベな雌を誘き寄せるんだからっ🤎…ぶっ!🤎ぶぴっ!🤎ぷすぅ〜〜🤎」
“哼……🤎茜已经想钉我的屁眼了🤎你看,你看🤎你看中年太太的屁股在颤抖🤎嘿嘿🤎嘿嘿!🤎...巴比!🤎哦哦哦!🤎哦不!🤎我还放屁了。 .. 🤎 抱歉... 哈哈 🤎 但现在更臭了🤎 🤎 更多! 🤎 气味!我要把它散布到各处🤎 这会吸引一个淫荡的女人🤎...Buppip!

「あぁっ…♡こんな…♡自分から行っちゃうなんてダメなのにっ…♡臭い匂いが好きになってるって認めちゃう様なものなのにっ…♡ダメっ…♡舐めたいっ…♡私…かなちゃんの…ううん…かな“さん”のケツ穴舐めたいっ…♡」
“啊……♡我不能这样做……♡我不能自己去那里……♡这就像承认我喜欢这个味道……♡不……♡我想舔它...♡我...小加奈的...嗯...我想舔小加奈的屁眼...♡”

あかねの目の前で巨大な尻がみっともなく上下に揺れる。かなが腰を振る度にぶぴっ🤎ぶぴぴっ🤎とオナラが漏れ出し、ただでさえ酷い匂いを放っていたケツがより一層臭い匂いを纏う。
茜的眼前,巨大的屁股淫荡地上下晃动。加奈每次晃动臀部,屁都会漏出来,本来就臭气熏天的屁股就变得更臭了。

そんな誰もが目を背けたくなる様な光景をあかねは舌を出しながら犬が待ちぼうけを食らっている様な表情で見つめていた。
茜伸出舌头,像一只等待着什么事情发生的狗一样,盯着这让人想转身离开的场景。

「我慢しないで良いのよぉ〜〜んっ🤎ほらきなさいっ!🤎ワタシのケツ穴舐めろっ!🤎」
“你不用忍住!来舔我的屁眼!🤎”

「んじゅるるるるるっ!!❤️んべろべろべろぉん❤️
“茹茹茹茹茹茹!!❤️恩贝罗贝隆❤️

(あぁっ…!❤️遂にっ…自分から舐めちゃった…!❤️こんな下品なケツ穴に自分から顔近付けてっ…❤️最低…最低だよ私ぃ…❤️最低なのにかなさんのケツ穴べろべろするの止まらなぁい…❤️くさいっ…❤️臭いけど美味しいっ❤️あっ…こっちにもカスが…❤️これも全部舐め取らないとっ…❤️勿体無いもんねっ…❤️)」
(啊……!❤️终于……我自己舔了……!❤️我把脸凑近了这么低俗的混蛋……❤️最糟糕了……我最糟糕了……❤️连虽然是最差的,但我还是忍不住要舔加奈的屁眼。嘿…❤️臭了…❤️臭了但是很好吃❤️啊…这里还有渣…❤️我得舔。一切都结束了...❤️这是浪费...❤️)”

あかねは自らの意思でかなのケツ穴の周りを満遍なく舐め尽くし何度も何度も鳥が突くようなキスをケツ穴に行った。
茜舔遍了加奈肛门周围的整个区域,一遍又一遍地亲吻着它,就像一只小鸟在刺痛它。

そして貪る様にケツ穴に自分の舌を突き刺しベロベロ❤️としゃぶっていった。
然后,他贪婪地将舌头伸进她的屁眼里吸吮❤️。

「ぁ〜〜〜🤎良いわよ良いわよぉ〜〜🤎ぉほっ🤎そこそこっ…🤎やっぱアンタ筋が良いわぁ…🤎きっと身体が今までの下品な行為を覚えちゃってるんでしょうねっ🤎いい事よん🤎ほらほらっ…!🤎もっと舌突き出してっ!🤎全部舐めろっ!🤎ケツ穴しゃぶれっ!🤎」
``啊啊啊啊aaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaa Y/n 🤎 来吧...! 🤎 伸出你的舌头 🤎 吸我的屁股洞!

「はひっ!❤️ぶちゅるるるるるっ!❤️じゅるるるっ!❤️じゅぞぞぞっ!❤️
“哈哈!❤️Buchururururu!❤️Jururururu!❤️

(美味しいっ…❤️美味しいよぉ…❤️ケツ穴臭くて美味しいっ…❤️好きっ…❤️ムラムラしてきちゃうっ❤️やっっっっばい❤️あはっ…❤️私…もう完全におかしくされちゃった…❤️)」
(好吃…❤️好吃…❤️我的屁眼好臭好好吃…❤️我喜欢…❤️我好饥渴❤️天哪❤️啊哈…❤️我…我已经彻底疯了……❤️)”

もはやあかねは正気ではなく、ケツ穴ジャンキーと化していた。
茜不再理智,变成了一个混蛋瘾君子。

臭い匂いがとにかく味わえれば今のあかねにとってはそれ以外はどうでもいい事になっていた。
现在,只要能尝到味道,其他的一切对茜来说都不重要了。

「そろそろ良いかしら…🤎あかねはそのままでいなさいねっ…🤎またすんごいデカいのが出そうだからっ…🤎んぐぐぐぐっ…!💢🤎ぁ〜〜!💢🤎この身体になってから便秘だから本当すぐに身体にガス溜まっちゃうわっ!💢🤎だから今すぐすんごいどデカいオナラアンタに0距離で浴びせてあげるからっ!💢🤎んうぅぅぅぅぅ〜〜〜〜〜!💢🤎出ろぉっ!💢🤎出ろ出ろ出ろぉっ…!💢🤎」
“我想是时候了……🤎茜,请保持原样……🤎我即将再次获得一些非常大的东西……🤎Ngggggggggggh……!💢🤎啊啊!💢🤎这是真的,因为我自从进入这个以来就便秘了我马上要在我的身体里收集气体了💢🤎我现在就用那个大屁给你洗澡!

「えっ…こんな距離でオナラなんて嗅がされたら私…どうなっちゃうのっ…?❤️さっきまでのオナラだって凄かったのに…❤️あれ以上のオナラを0距離で…?❤️ダメ…そんなの狂っちゃう…❤️おかしくなっちゃうよぉ…❤️あぁっ…でもかなさんのケツ穴すんごい盛り上がってきちゃってるっ…❤️ぷすぷすっ!ってすかしっぺのガスも漏れてきてるっ…!❤️」
“呃……如果我在这么远的地方闻到一个屁的味道,会发生什么……?❤️我刚刚放的屁太棒了……❤️比零距离的屁还要大……❤️不是。” ..那会让我发疯的...❤️这会很奇怪...❤️啊...但是Kana的屁眼变得很大...❤️用力!气体从她的屁股泄漏...❤️"

「んぉぉぉぉぉ〜〜〜〜〜〜〜っ!💢🤎キタキタキタぁ〜〜〜〜〜〜〜っ!!!💢🤎んおぉ〜〜〜っ!💢🤎出るっ!!💢🤎」
“呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜!

ぶぶぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅっっっ!!!☆★☆★🤎🤎🤎
布布UUUUUUUUUUUUUUUUUUUUUUUUUUUUUUUUUUUUUUUUUUUUUUUUUUUUUUUUUUUUUUUUUUUUUUUUUUUUUUUUUUUUUUUUUUUUUUUUUUUUUUUUUUUUUUUUUUUUUUUUUUUUUUUUU呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜! ! ! ☆★☆★🤎🤎🤎

「おおおおぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉっっ!?!?☆★☆★☆★☆★❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
「呜呜呜呜呜呜呜呜呜!?!?☆★☆★☆★☆★❤️❤️❤️❤️❤️❤️」

かなの汚いケツ穴から放出された濃厚なオナラを0距離で嗅がされたあかねは鼻から臭い空気が一瞬で脳みそに回りその天才的だった脳みそを黄土色に染め上げていく。
茜远远地就闻到了加奈脏兮兮的屁眼里喷出的浓郁屁味,鼻子里的臭气瞬间就冲到了她的大脑中,将她天才的大脑染成了赭色。

あまりの臭さにあかねは背中から仰向けに倒れ、両方の脚をくの字に曲げひしゃげたカエルの様なポーズで気絶してしまった。
气味太浓了,茜仰面躺倒,双腿弯曲成狗腿状,然后以青蛙般的姿势昏倒了。

口からはべろんと舌が溢れ、だらしのないアヘ顔を晒しており、マンコからは大量の汁が放出されガクガク❤️と痙攣を起こしており最早パンツの役割は果たせていなかった。
她的舌头从嘴里溢出,露出了她那张邋遢的阿赫高脸,大量的汁液从她的阴户中释放出来,让她抽搐起来,让她的裤子不再发挥作用。

「ふぅ〜〜〜〜っ!💢💢🤎ふぅ〜〜〜〜っ!💢💢🤎ふぅ〜〜〜〜〜……🤎🤎ふぅ……🤎んふっ…🤎出た出た…結構溜まってたからスッキリしたわぁ…🤎まぁまだお腹にウンコは溜まってるけど…🤎あらあら潰れたカエルみたいになっちゃって女の子がそんな格好したらはしたないわよぉ〜?w🤎おほほほっw🤎って…あら…?🤎んふ
“呼呼呼呼呼呼呼…🤎我肚子里还有屎…🤎哦,我不想让一个女孩看起来像一只被压碎的青蛙,是吗?